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zff902
楼主
原文如下2008年5月21日 TOSHIの撮影&取材を都内の高级ホテルで行う。この日の取材は音楽志ではなく、妇人公论のためのもの。実はこの取材、前回、hideちゃんの本用にTOSHIに取材した时、もっと话を闻きたいと思ったので、わたしがセッティングしたのだ。前にも书いたかもしれないけど、わたしはあまり自分から取材の企画や売込みはしないことにしてる。でもね、TOSHIには本当に闻きたいことがあって、多分、音楽志じゃないほうがいいなと思ったので、昔からの知り合いの妇人公论编集长に话してみたんだ。TOSHI自身も、もっと话したいことがあるといってたからね。 わたしがいちばん闻きたかったのは、彼がⅩ JAPANを脱退したあと、Ⅹ JAPANでやってきたことやX JAPANそのものを否定するような発言を耳にしていたので、それは彼の真意だったのかどうかということ。どんな理由があるにせよ、それはX JAPANを好きで闻いてくれたファンの人たちの心を踏みにじる発言だし、X JAPANやTOSHIを好きで取材を続けてきたわたしにとっても、どうしても纳得できないことだったからなの。わたしは社会派の记者ではないし、芸能系のライターでもないから、世间を騒がせていた「洗脳」とか「宗教」とかいった分野に、踏み込むつもりはない。ただ、TOSHIの発言で伤ついたファンの人たちのために、いや、彼の発言にすごくショックを受けた自分自身のためにも、彼の真意をちゃんと闻いておきたいと思ったのだ。 TOSHIは、わたしのストレートな质问に真挚にちゃんと答えてくれた。その他、世间が疑问に思っていること、ファンの人が闻きたいと思っていることにも、ほとんど诚実に一生悬命答えてくれた。実は、今も裁判中のTOSHI(知ってる人は知ってると思うから、これは书いちゃうけど)だけに、语ってくれたことがどこまで志面に载るかはわからないけれど、わたしは纳得のいく取材ができたと思ってる。それをできるだけ、読者にもちゃんと伝えたいと思う。
2008年06月03日 02点06分
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