level 6
とある始まりの情景 ~Bookstore on the hill~
词:山村隆太
曲:阪井一生
木漏れ日降り注ぐ窓际にもたれ
缲り返す日常を
ただ読み返していた
上手くいかない事やり残した事
悬命に生きてきた事
古びた歌だって
口笛なら吹けるさ
薄らぐ梦だって指でなぞれるさ
この场所でもう一度
ここからもう一度
描きたい物语
Make it be by yourself
锖び付いていた时计の针が
Yes make it be by myself
少しずつ动き出した
伝えたくて
あの日君に交わした约束
ときめく鼓动を抑えきれず
「好きなものを好きでいられる」
この空间は
大人になるより无邪気でいたい
愿い込めて
喜びの种が咲かす花の名も
哀しみが流れる川の行く先も
幸せがあれば寂しくなければ
どうでもいい事なんだろう
Make it be by yourself
待ち侘びていた春の阳射しが
Yes make it be by myself
见惯れた景色を彩る
今ここで见つけた言叶が
时空を超えて
爱した记忆の键をあける
「好きな女性を好きでいられる」
この瞬间は
格好つけるより素直でいたい
愿い込めて
目を闭じて想い驰せる时が
「梦」の始まりで
目を凝らし歩き出した时が
「旅」の始まりさ
恐がらなくてもいい
いつの日か年老いた仆に
残せるものは
この本のページ走り书きの日々
好きなものを好きでいられる
この人生は
孤独でいるより力になろう
君のために
愿い込めて
2015年05月15日 03点05分