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四叶幸运草
楼主
最近MAAYA发表的I.D.里是不是说MAAYA在LIVE上边弹钢琴边唱
啊...有日语高手翻译一下吗?原文:the id : 2008.3.28 『感谢の诞生日会』 ファンクラブイベント2008。无事に终了!お越し下さった皆さん、本当にありがとう! 今回はみんなをびっくりさせたいのと、何よりも「ありがとう」の気持ちを伝えるために、私が用意したサプライズプレゼントがありました。ピアノ弾き语りによる「NO FEAR/あいすること」です。9ヶ月前に冲动的に买ったエレピを、ひとりでコツコツ练习してきました。买ったはいいけど、ペダルっていつ踏めばいいんですか?…そんな超ド素人の私でしたが、なかなか音が鸣らなくて苦労したギターとは违って、とりあえず押せば鸣る键盘は楽しくておもしろくて、练习するというよりは子供が游んでいるような感覚で毎日触っているうちに上达していきました。でも弾けるんだけど、自分が弾いてるコードが何なのか全然わかってなくて、谱面も読めないし、指の动きのみで记忆しているので、いちど间违えるとそのちょっと前から弾き直さないとわからないというかなり変わった体质に成长。どきどきものの発表会となりました。 いちばんどきどきしていたのはスタッフだったかもしれません。「ピアノ弾き语りに挑戦したい」と言った私も、リハーサルまで谁にも聴かせたことがありませんでした。本当に弾けるのか!?という半信半疑のみんなは、私がピアノに向かうと私以上に紧张していたようです。 本番では、その日によって上手に弾けたこともあれば、间违えてしまったこともありました。本当は完璧にしたかったのになーという気持ちもありますが、私にとっては、とにかく挑戦することに意味があった企画。いつも感谢してるんだよって気持ちを、歌うことで表现したいのに、私ひとりでは伝えられない。楽器が弾けないもどかしさをずっと抱えていました。だから今回はどうしても、ひとりで成し遂げたかったのです。 そしてこの挑戦は、どんなことでも「やりたいと思ったときが、できるときなんだ」ってことを実感する良い机会になりました。「遅い」ってことはきっと无い。好きなら、やってみたいなら、恐れずに手をのばしてみるべきだ。そんな想いも、みんなに伝わればと思いました。 ライブ定番曲となった「ポケットを空にして」をアンコールで歌ったとき、また素敌な歌声をみんなが聴かせてくれて、最高にしあわせでした。あのラララを聴くと、私はいつだって、生まれてきたこと素直に感谢したい気持ちになるのです。 前に会ったときよりも、もっと素敌な自分になっていたい。そんな目标を胸に私はこれからもがんばります。次に会うとき、お互いにもっともっと成长して辉いていたいですね。今回参加できなかったという皆さんも、ぜひ今度の机会に会えることを楽しみにしています。 いつもありがとう。そして、诞生日を祝ってくれてありがとう。 100万回言っても足りないくらいの感谢を込めて。 坂本真绫
东京最终日のステージで桜吹雪とケーキのサプライズに泣かされた私。でも実はあの后、まだ终わってなかったスタッフからのサプライズ。楽屋へ戻ってくると、そこに大きな钵植えのお花。しかもなんとスタッフとバンドのひとりひとりからメッセージカードがついていたのです。「ツアー楽しかった」「また一绪にやろう」「これからもいっぱい歌って」などなど、みんなのことばが胸に沁みて、ステージよりもまたさらに号泣。くそー!してやられた!何かをひとりで成し遂げたいとピアノ弾き语りをしたんだけどね、やっぱり私はひとりじゃなんにもできません。みんながいるから、私はここにいられるのです!今回も支えてくれたスタッフとバンドに、爱!!ありがとう!!私は幸せ者です。
2008年04月05日 09点04分
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啊...有日语高手翻译一下吗?原文:the id : 2008.3.28 『感谢の诞生日会』 ファンクラブイベント2008。无事に终了!お越し下さった皆さん、本当にありがとう! 今回はみんなをびっくりさせたいのと、何よりも「ありがとう」の気持ちを伝えるために、私が用意したサプライズプレゼントがありました。ピアノ弾き语りによる「NO FEAR/あいすること」です。9ヶ月前に冲动的に买ったエレピを、ひとりでコツコツ练习してきました。买ったはいいけど、ペダルっていつ踏めばいいんですか?…そんな超ド素人の私でしたが、なかなか音が鸣らなくて苦労したギターとは违って、とりあえず押せば鸣る键盘は楽しくておもしろくて、练习するというよりは子供が游んでいるような感覚で毎日触っているうちに上达していきました。でも弾けるんだけど、自分が弾いてるコードが何なのか全然わかってなくて、谱面も読めないし、指の动きのみで记忆しているので、いちど间违えるとそのちょっと前から弾き直さないとわからないというかなり変わった体质に成长。どきどきものの発表会となりました。 いちばんどきどきしていたのはスタッフだったかもしれません。「ピアノ弾き语りに挑戦したい」と言った私も、リハーサルまで谁にも聴かせたことがありませんでした。本当に弾けるのか!?という半信半疑のみんなは、私がピアノに向かうと私以上に紧张していたようです。 本番では、その日によって上手に弾けたこともあれば、间违えてしまったこともありました。本当は完璧にしたかったのになーという気持ちもありますが、私にとっては、とにかく挑戦することに意味があった企画。いつも感谢してるんだよって気持ちを、歌うことで表现したいのに、私ひとりでは伝えられない。楽器が弾けないもどかしさをずっと抱えていました。だから今回はどうしても、ひとりで成し遂げたかったのです。 そしてこの挑戦は、どんなことでも「やりたいと思ったときが、できるときなんだ」ってことを実感する良い机会になりました。「遅い」ってことはきっと无い。好きなら、やってみたいなら、恐れずに手をのばしてみるべきだ。そんな想いも、みんなに伝わればと思いました。 ライブ定番曲となった「ポケットを空にして」をアンコールで歌ったとき、また素敌な歌声をみんなが聴かせてくれて、最高にしあわせでした。あのラララを聴くと、私はいつだって、生まれてきたこと素直に感谢したい気持ちになるのです。 前に会ったときよりも、もっと素敌な自分になっていたい。そんな目标を胸に私はこれからもがんばります。次に会うとき、お互いにもっともっと成长して辉いていたいですね。今回参加できなかったという皆さんも、ぜひ今度の机会に会えることを楽しみにしています。 いつもありがとう。そして、诞生日を祝ってくれてありがとう。 100万回言っても足りないくらいの感谢を込めて。 坂本真绫
东京最终日のステージで桜吹雪とケーキのサプライズに泣かされた私。でも実はあの后、まだ终わってなかったスタッフからのサプライズ。楽屋へ戻ってくると、そこに大きな钵植えのお花。しかもなんとスタッフとバンドのひとりひとりからメッセージカードがついていたのです。「ツアー楽しかった」「また一绪にやろう」「これからもいっぱい歌って」などなど、みんなのことばが胸に沁みて、ステージよりもまたさらに号泣。くそー!してやられた!何かをひとりで成し遂げたいとピアノ弾き语りをしたんだけどね、やっぱり私はひとりじゃなんにもできません。みんながいるから、私はここにいられるのです!今回も支えてくれたスタッフとバンドに、爱!!ありがとう!!私は幸せ者です。