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分享一下……Plastic tree早期的歌曲的歌词……
2008年04月05日 04点04分
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サイコガーデン 窓の外から呗が闻こえる 公园で赤い目の子供が犬を焼き始めた そんな日曜日 オレンヂ色した 最悪な感覚に身体を饮み込まれ続けた 床に転がる妊妇の爪を 啮りだす灰色の鼠を足で踏み溃した 螺旋阶段をゆっくり落ちていく くだらない君をあたしは眺めてる 湿った部屋の中 闭じ込められるから あたしは逃げてゆく あたしは逃げてゆく 「ああああ。」 髪の无い少女 天井の上 汚れてる絵本から素敌な言叶を选びだす
2008年04月05日 04点04分
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エンゼルフィッシュ 甘い绿で脆弱に蝉は鸣いた 白い云みたい 君の服はためいた ばらまいて地図を舍てた おどけてる仆を怒ったりしないでね ひどく暑い午后 静かに狂った 高く気持ちは一途に成层圏へ 吸い込まれていく仆を君はそこで笑って见てて そっと空を登って だんだん君が见えなくなって ずっと眩晕のように缲りかえす 真夏の真昼の梦また仆を独りにする 「ねぇ、仆がそこからわかる?」 そっと空を登って だんだん君が见えなくなって ずっと眩晕のように 梦を见ておかしくなった 低く飞行机がとんで キラキラ机影がひらめいた 仆は鱼になって 群青の空 ゆらり 深く潜って 光の中 泳いでゆく
2008年04月05日 04点04分
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まひるの月 みんなキラキラして 嘘にみえて不安だから7月の高すぎる青い空は嫌いなんだ 雨のあとに濡れた细い道で忘れられたうすい透明なビニール伞仆みたいに风でとんだ ずっとくりかえす 脆弱なうたごえの 蝉の声で狂いそうだ (うるさくてたまらない!) まひるにでる 细く长い三日月の切っ先が 针のように静かにそっと仆に刺さってた胸が痛くなりだして 息ができなくなるから 酸素が足らない仆は 泣きながら喘いで 胸が痛くなりだして 息ができなくなるから 酸素が足らない仆は 泣きながら喘ぎ続けていた 水槽でおよぐ金鱼 (さっきから仰向けで 浮いてみたり、 沈んだりして、 まるで仆のまね?)まひるにでる 细く长い三日月の切っ先が 针のように静かにそっと仆に刺さってた 胸が痛くなりだして 息ができなくなるから 酸素が足らない仆は 泣きながら喘いで むねがいたくなりだして いきができなくなるから さんそがたらないぼくは なきながらあえいで そしてめをとじた
2008年04月05日 04点04分
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エーテルノート 仆だけがうつむき言叶を选んで喋りだしてた ふいに子供じみてる感覚 ミルクのあまさにとけた 饮みほしたビンの中に 秘密をひとつ落として 砂糖とアルコールとレモンをたして 「すこし自闭的な仆」が いつか要らなくなるまで 地下室の棚に隠してしまったんだ 目かくしをしたまま 飞行机に乗ってる病気の天使 ひくく飞びはじめてる 景色に迫って途切れて消えた ゆるやかなカーブ描き フィルムの1コマになる そこに立ちつくして待っている仆が カメラのレンズ覗いた 见饱きて闭じてしまった 睑の裏侧 走るパルス—————。 おかしくなるスピードで连れていって ぼやけてしまう日溜まりに寝ころがって 希望的な言叶 ノートに书きなぐる 悲しい仆は嘘つきの诗人になる 触れない光 反射してこわれて こぼれ落ちて仆にいつまでも降りかかるプラスティックの光の粒 散らかりだしてく あのガラス瓶を地下室にとりにいこう
2008年04月05日 04点04分
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痛い青 スライド写真の景色が変われば 弱虫の仆がとり残されてた 青いインクが飞び散るよ 胸のあたり 痛いくらい绮丽だから 仆は泣いたんだ 夜の公园のブランコで 谁かのケラケラと笑う声を闻いたんだ もしかしたら侧にある花坛の中? それともアレの泣き声? (违う、君の声だ。) 街灯の下で立っている君は ひどく悲しそうで今にも消えてしまいそうだ (いやだ、いかないでよ。ねえ¨¨¨)目の前の影がゆらぐたび 悲しみの色があるれてく あおい青 肺のなか全部ひろがって 浊りはじめたら—————。 目の前の影がゆらぐたび 悲しみの色があるれてく あおい青 肺のなか全部 (痛い青) ひろがってく 浊りはじめたら—————。
2008年04月05日 04点04分
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twice 例えば あなたが仆の前で笑ってても 酸素の足らない仆はいつも喘いでいる何ひとつ生まれてこないような 薄暗い仆のこの朝で 戸惑って缲り返す 真昼の嫌な梦 いつまでも怯えてるから 见つけて しばらく青くて狭い部屋で探していた 思いもよらない场所にきっと隠れてる 戸惑って缲り返す 真昼の嫌な梦 いつまでも怯えてるから 见つけて 夜が染み渡り またじわりと 置き去りの仆 泣き出しそう 雨の匂いから 生まれてくる 少しだけ仆 素直になる头の中では住みついてた虫达が騒ぐよ 柔らかい痛み 包まれてく おかしくなりそうで 夜が染み渡り またじわりと 置き去りの仆 泣き出しそう 雨の匂いから 生まれてくる 少しだけ仆 素直になる 夜が染み渡り またじわりと 置き去りの仆 泣き出しそう 落ち込みたがった仆が ほら ドアの前 微笑む
2008年04月05日 04点04分
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ぬけがら 夏の日のボクらは 淡い光の希望の中に ずっと置き去りだった 忧郁を溶かして歩いていた 细い枝がきしんだ 今日はひどく风が强くて何も変わらないのに こわくなりだして下を向いた 高い空はあんまり好きじゃない 蝉の悲鸣も自分も好きじゃない 「本当の気持ちじゃないなら どんな事ももう、しないで。 本当の気持ちじゃないならどんな事ももう、しないでよ——。」 なんで泣いてるんだろ?仆らはもっと おりこうだったのにね
2008年04月05日 04点04分
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クリーム くらくらと仆の头 部屋の中で跳ね続ける 闭じた窓 倒れた椅子 おかしな仆を嘲笑う 夜がほら 深まるほど 幼児性はまた高まり 白の中 泳いでゆく 色の中に溶けていこう 目の前で明るい歌 歌う彼が仆にすすめる方法で 今の仆は终りを感じて泣き出す 浊った眼で 彼はずっと 同じ言叶を缲り返す 多分彼は その世界の 全てを仆におしつける 饲育箱の仆の世界 君はいつも眺めている 青白い雾の中で カバンを抱えたまま 霞んだ景色に怯えてる 闻こえないフリをしてる ひどく想像的な火曜日に包まれ仆は微笑む 阳のあたる花坛の前 薬を噛んでずっと座り続ける 「空气の涡」「死ぬ方法」「まとわりつく嘘」とか 全てが目の前 ゆらぐ ゆらぐ ゆらぐ 许されて眠るような感覚が壊れてく公园のやさしい日溜まりの中
2008年04月05日 04点04分
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割れた窓昨日 梦を见た 欠けたはずなのに 动く君がいて せまい廊下の 薄明かりの下 子猫と踊ってる 泣いている様な 笑っている様な 不思议な颜だから 仆は気付かない フリをし続けた 梦から覚めるまで 割れたガラス窓を 开けたら今すぐに 答えを见付けなきゃ 见付けられない仆 咽がカラカラになる また こぼれた————。 ふかく ふかく ふかく 水彩にゆれ动く 仆の意识はただ まるで まるで まるで 沈んでいくみたいに ゆっくり溶けだしていく 梦の色、ゆらり 浓くなる 割れたガラス窓を 开けたら今すぐに 答えを见付けなきゃ 见付けられない仆 咽がカラカラになる また こぼれた————。 ふかく ふかく ふかく 水彩にゆれ动く 仆の意识はただ まるで まるで まるで 沈んでいくみたいに ゆっくり溶けだしていく 溶けて 溶けて 溶けて なにもわからなくなる 仆の意识はただ ずっと ずっと ずっと なにもわからなくなる ずっと ずっと ずっと そのまま
2008年04月05日 04点04分
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好神奇啊……繁体字自动给转成了简体字……(汗)怎么会这样的……??
2008年04月05日 04点04分
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赤い靴 まるで、意味不明な落书きみたい。心模様。何を话せばいいの?もつれた糸がほどけない。 钝く光った切れないハサミ。音を立てたら————。远くで闻こえる。 「赤い靴」みたい、谁かが连れ去ってくよ。 気まぐれな白昼梦。 覚めるのも早いから、また后で手纸を书くよ。嘘も嫌いじゃない、伤つかないですむなら。 何を话せばいいの?絵本を开いて见たけれど。 破けてばかり。黒山羊鸣いた。ピアノ线切れた————。 远くで闻こえる。 「赤い靴」みたい、谁かが连れ去ってくよ。 気まぐれな白昼梦。覚めるのも早いから、また后で手纸を书くよ。 钝く光った切れないハサミ。音を立てたら————。远くで闻こえる。 「赤い靴」みたい、谁かが连れ去ってくよ。 気まぐれな白昼梦。 覚めるのも早いから、また后で手纸を书くよ。 ときめきはいつだって仆だけを置き去り。 长い影、残してさよなら。 気まぐれな白昼梦。 覚めるのも早いから、また后で手纸を书くよ。 书くよ。
2008年04月05日 04点04分
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这一首很不错的说~~~ガーベラ 天気予报は今日もはずれてた。 気付いてた仆はなんとなくアクビのふり。 観察している屋上で、 侧に居ない君を风色で描こうとした。 きっと向こうは通り雨に変わった。空想みたいなマーブルの云。 「ガーベラが揺れている朝に会いに行くよ。」 日に向かう花になれるようで仆は目を闭じる。 别に嘘でもいい、そんな気でいよう。 ゆらり、风に乗って————。 名曲が似合う空模様。 眺めてる仆はパノラマの景色の上。 ピンとこないメロディー口ずさむ。 侧に居ない君は风色で流れだした。 ずっと世界は止まっていたみたい。 落下しないようにじっとしてた。 「ガーベラが揺れている朝に会いに行くよ。」 日に向かう花になれるようで仆は目を闭じる。 别に嘘でもいい、そんな気でいよう。 ゆらり、风に乗って————。 「コレカラ」も嘘で、「ソレカラ」も嘘で、「サヨナラ」だけ本当で。 「ガーベラが揺れている朝に会いに行くよ。」 日に向かう花になれるようで仆は目を闭じる。 真っ直ぐで真っ白な日差し、いつか射して、 壊れてく白日にきれいな梦を见ていた。 别に嘘でもいい、そんな気でいよう。 ゆらり、风に乗って。 ゆらり、风に乗って————。
2008年04月05日 04点04分
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千叶市、若叶区、6时30分。 モノレール 无人駅 自転车の山 立て看板 雨上がり 伞の先 ターミナル ■■■の犬 くわえた缶 小さい歯 つくり笑い ロボトミー 着信音 喋り声 ヘッドホン ジャニス・イアン ヒラヒラ忧郁は チカチカして目に グサグサ刺さって ズキズキ痛いなぁ ヒラヒラ忧郁は チカチカして目に グサグサ刺さって ズキズキ痛いなぁ 坂の上 住宅街 川の侧 歩く仆 帰り道 6时30分 目に眼帯 ものもらい
2008年04月05日 04点04分
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プラットホーム 卫生的。 タイルの駅。 どこかで笑い声、ケラケラ。 仆だけ目を闭じて耳を塞いだ。 水色の冷たいプラットホーム。 速やかに仆は潜り込んで。何もかも仆は忘れてく。 地下鉄は暗のなか、进んで—————。 矢印は<幻想行き> 前髪伸びすぎて、そう见えた。 とぎれたホームの端、 白线の上—————。 流れてく外が淀んでく。 谁も居ない海の底みたい。 何もかも仆が忘れたら、 地下鉄に雨が降りだすよ。水色の冷たいプラットホーム。 速やかに仆は潜り込んで。 何もかも仆は忘れてく、 地下鉄は……。 离れてく仆の后ろには悲しみが小さくなっていく。 どこまでも行ける地下鉄は、 银色の光、そのもので—————。
2008年04月05日 04点04分
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Hello 「Hello」 また仆は自分だけと会话した 夜明けまで少し ほら、手の中に希望とかがまだあった 星屑じゃないはず ゆらぎ うたた寝 「またね、いつかね。」 言叶ふたつ重ねてみた 覚めた梦 たどれば やさしい歌できてた ゆるやかに闻こえてくる 眠い目をこすったら 确かな今日になるから 何故かすぐ忘れてしまいそうで 君の名前を呼んだ 君の名前を呼んだ ただ愿ってた 忧いが消えていくように 効果はないけど 入院したい 月の病院 明日にはもう、欠けてくから覚めた梦 たどれば やさしい歌できてた ゆるやかに闻こえてくる 眠い目をつむったら 确かな今日は终わって 何故かすぐ忘れたくない仆は 君の名前を呼んだ 君の名前を呼んだ 覚めた梦 たどれば やさしい歌できてた ゆるやかに闻こえてくる 眠い目をこすったら 确かな今日になるから 何故かすぐ忘れてしまいそうで 君の名前を呼んだ 君の名前を呼んだ 呼んだんだ
2008年04月05日 04点04分
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雨ニ呗エバ いつもより低い空。少し寂しくなる。 うつむいて仆は歩いてる。 雨粒が落ちてきた。丸い迹になる。 灰色の道に残ってく。 伞の中で仆は微笑む、见えないように隠れて。 绝え间なく降り注いで。 仆が「雨ニ呗エバ」 はしゃいでる目の前が全部ぼやけていく。 雨の糸。涙色。 (泣いているのは谁?) 濡れている左侧の肩。 手で作るフレームに闭じ込めてみるよ、むかし観た映画みたいな今日。 伞の中で闻いてる雨音、ひとつひとつが优しい。 绝え间なく降り注いで。 仆が「雨ニ呗エバ」 はしゃいでる目の前が全部ぼやけていく。 绝え间なく降り注いで。 仆が「雨ニ呗エバ」 はしゃいでる目の前が全部ぼやけていく。 雨粒が残していく丸い小さな花が、 道の上、いっぱいに咲いて広がっていく。 咲いて広がっていく。 咲いて広がっていく————。
2008年04月05日 04点04分
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level 5
エンジェルダスト そして広场には 独り 仆が居て ブリキで出来た固い马车に乗り遅れたら风はいつもより気持ちよく刺さり 痛みは仆の骨に冷たさを残しては 消える 植え付けた种はいつか芽を出して 指の痉挛はそれまでは止まらない みんなが 嫌う 仆の最低な颜で 素敌な昼下がり 白黒のなか歩こう いつまでも淡い暗に手をのばす 少し冷たい 光の粒で无邪気になる子供达は仆を笑う 消毒された丑い仆を地下室まで 连れてゆくよ 连れてゆくよ 音もなく—————。
2008年04月05日 04点04分
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液体 雨の音 混ざって闻こえてる 忧郁な笛の音 うるさいから もう少し 眩晕がするような 君の言叶もっと ねぇ闻かせて 青白い 仆の中の心臓 ネジのような音で 悲鸣をあげた 病んでいる 蜘蛛になった君と ひからびた仆が 転がる部屋 溶け合って 混ざり合って なのになんで こんなに寂しいの? やさしい 君の颜 仆の前で 歪みだしてく 戯ける君が重い 扉开いたなら 落ちてくよ 螺旋の阶段を回りながら溶け合って 混ざり合って なのになんで こんなに寂しくて やさしい 君の颜 仆の前で歪みだしてく 溶け合って 混ざり合って なのになんで こんなに 寂しいの? やさしい 君の颜 仆の颜で歪みだしてく
2008年04月05日 04点04分
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水色ガールフレンド ビニール伞の花を闭じた 雨上がりしかでない空 なんかとてもすばらしいので 君も见ていたらいいのになあ 夕立ち 止んで ひぐらし鸣く 仆の热があがってく 水色ガールフレンド 雨色ガールフレンド いつも涙 ひとつせつなく キラメキきらり ユラメキゆらり そんなふうに君といれたらいいのに ふいに突然 思虑深い発言 仆をビックリさせるんだ ボンヤリする 気のせいじゃない 恋の病って本当だ 水滴 なまぬるく渗む 泣き虫は君の嘘 水色ガールフレンド 雨色ガールフレンド いつも涙 ひとつせつなく あこがれこがれ たそがれこがれ 全部思い通りになればいいのにね 仆の热があがってく、仆の血が浓くなって———。 水色ガールフレンド 雨色ガールフレンド いつか涙 空に返して キラメキきらり ユラメキゆらり そんなふうに君といれたら 虹色ガールフレンド 梦色ガールフレンド 君の笑颜が虹をわたって届く
2008年04月05日 04点04分
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