level 7
冷血◎飘香
楼主
十五の夜歌手:尾崎豊作曲:尾崎豊歌词: 落书きの教科书と外ばかり见てる俺超高层ビルの上の空 届かない梦を见てるやりばのない気持の扉破りたい校舎の裏 烟草をふかして见つかれば逃げ场もないしゃがんでかたまり 背を向けながら心のひとつも解りあえない大人达をにらむそして仲间达は今夜家出の计画をたてるとにかくもう 学校や家には帰りたくない自分の存在が何なのかさえ 解らず震えている15の夜-盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま暗い夜の帐りの中へ谁にも缚られたくないと 逃げ込んだこの夜に自由になれた気がした 15の夜冷たい风 冷えた体 人恋しくて梦见てるあの娘の家の横を サヨナラつぶやき走り抜ける暗の中 ぽつんと光る 自动贩売机100円玉で买えるぬくもり 热い缶コーヒー握りしめ恋の结末も解らないけどあの娘と俺は将来さえ ずっと梦に见てる大人达は心を舍てろ舍てろと言うが 俺はいやなのさ退屈な授业が俺达の全てだというならばなんてちっぽけで なんて意味のない なんて无力な15の夜-盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま暗い夜の帐りの中へ覚えたての烟草をふかし 星空を见つめながら自由を求め続けた 15の夜盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま暗い夜の帐りの中へ谁にも缚られたくないと 逃げ込んだこの夜に自由になれた気がした 15の夜
2008年03月16日 10点03分
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