level 11
ソラリズム / 空之节奏
作曲:そらりずむ 作词/编曲:スズム
谁も知らない 呗を今日も歌うんだ / 今天也唱著 无人知晓的歌
ふたりぼっちの世界 たった一人 / 唯有二人的世界 如果只有一人
聴いててくれるなら それで / 前来倾听 那麼
気がつくとボク达は梦を见てた / 回过神来发现我们在做梦
今なら隠れたくなるようなセリフも本気で / 把现在想要隐藏的台词也认真的
それなりに弁えた大人のフリ / 穷尽所能装作是明了的大人
背伸びしてた 强がってた / 踮著脚尖 逞著强
お互いに见栄张って / 互相虚张声势
何でも无い オモチャのカケラ寄せ集め / 没什麼大不了 集起玩具的碎片吧
描きなぐった地図が宝物 / 潦草描绘的地图是宝物
空に响いたリズム零れ振り主く / 空中回响的节奏零零落落
透明な箱の中 ちっぽけでも确かにおぼえてる / 透明的盒子之中 细枝末节也深记心中
いつか歌った拙い歌词とメロディー / 何时唱过的拙劣歌词与旋律
もしも大人になって消えそうな时は / 如果在长大后快要消失的时刻
きっと またふたつ奏でるから / 一定 还能再奏一曲
ふとすると懐かしい匂いがして / 不经意间传来令人怀念的味道
気づけば都会のど真ん中ぼつりと立ってた / 回过神来在都市的正中心孑然而立
空に响いたリズム零れ振り主く / 空中回响的节奏零零落落
色褪せても変わらない 気持ちだけは确かにおぼえてる / 唯独即便褪色也不会改变的 心意深记心中
いつか流行った世界が终わる日の呗 / 何时流行过的世界终结的歌曲
口ずさむ癖のようにあの顷のまま / 哼著调调的习惯和那时一样
今日も歌い続けているんだ / 今天也在不断歌唱
息を重ね 伸びる夕暮れ 目に染みる红 / 呼吸重叠 拉长的黄昏 给眼睛染色的红
挫けそうになったとき 忘れないで欲しい想い出 / 快要气馁的时候 不想忘却的回忆
谁も知らない 呗を今日も歌うんだ / 今天也唱著 无人知晓的歌
ふたりぼっちの世界 たった一人 / 唯有二人的世界 如果只有一人
聴いててくれるなら それで / 前来倾听 那麼
空に响いたリズム零れ振り主く / 空中回响的节奏零零落落
透明な虹の桥 ちっぽけでも确かに见えてるよ / 透明的彩虹桥 细枝末节我也见得真切喔
涙流した 拙い歌词とメロディー / 眼泪流淌 拙劣的歌词与旋律
もしも大人になって忘れちゃっても / 即便长大后忘记了也
きっと またふたつ奏でるから / 一定 还能再奏一曲
注:ソラリズム这个名字也是两个人名字的谐音
2014年10月06日 16点10分
3
level 11
レベル100のイケメンにありがちなこと / 100级绝世美男眼里见怪不怪的事
作词/作曲:スズム
クラスで噂 完璧イケメン/流於班级的传言 完美绝世美男
ライムライトで话膨らんで /聚光灯下话语沸腾
「どうもあいつは人じゃないらしい」 / 「那家伙怎麼也不像人」
みんな好き胜手口コミ垂れ流す /大家随心所欲肆意流出闲言碎语
サブカル女子のさっちゃんが言った /怪异少女小莎说
「あの子は裏侧じゃ ワルをするらしい」 / 「那孩子背地里 好像会使坏」
「そんな訳ない(ないない)真面目だもん」 / 「才不可能呢(不可能不可能)他可认真啦」
3时のおやつのお茶菓子代わり / 3点的点心再来一份茶点
颜が良いだけで ほら取沙汰されて / 只有脸不错 你看被评价后
期待値あげられ続けても /即便期待值不断提高
『できないよ』 / 『不行的喔』
ガチンコ☆イケメン /一决胜负☆绝世美男
前向いて歩む / 向前行走
苦言なんてパッパララッパ流してさ / 劝诫叭叭啦啦叭不绝於耳
どんな时でも営业笑颜 崩しちゃダメダメ(スマ)スマイル / 不论何时都是职业笑容 不能崩坏的(微)微笑
イケイケ☆イケメン /去吧去吧☆绝世美男
求めるものへ /朝向渴望之物
どうすれば心象を保てるかさ /如何才能维持心象啊
今更ながらしんどいよ だけど /事到如今还是好难受啊 但是
求められたから仕方がないんだ /被他人渴望了所以没办法啊
只管噂 天才イケメン /一味的传言 天才绝世美男
快挙 快挙で更に膨らんで /壮举 由於壮举进一步沸腾
本当にしなきゃ体裁保てず /来真的才能保住外表
人の好き胜手嫌気も増し増し / 对他人的喜好也增加厌恶厌恶
定向进化 头が爆発 /定向进化 脑袋爆炸
「嫌な事なんて全部忘れましょう」 / 「把讨厌的事情忘光吧」
何でもできる 気分は最高 /什麼都做得到的 士气才是最棒
脳内麻薬の妄想溺れだす / 精神毒药的幻想满溢而出
どんなこと言われてももう怖くない / 不管被说什麼都不再害怕
期待値あげてよあげぼよ /提高期待值吧燥起来
『♡平気ノ助♡』 / 『♡镇静之助♡』
ガチンコ☆イケメン / 一决胜负☆绝世美男
前向いて歩む /向前行走
文句なんてパッパララッパ流してさ /劝诫叭叭啦啦叭不绝於耳
どんな事でも(デキデキ)できる かかって来いよ /什麼我都能(做得做得)做得到 放马过来吧
やってんよパッパッ / 我在做喔叭叭
イケイケ☆イケメン /去吧去吧☆绝世美男
完全无欠 / 完美无缺
街歩きゃ マダムも土下寝をする/行走於街道的话 连夫人们都会笔直躺倒
目と目が合えば视力良くなる / 眼神相对的话视力就会变好
谁も崇める 田中君さえ / 谁都崇拜我 田中君也不例外
あの顷が良かったなんて漏らしてさ /不懂他人的苦痛喃喃说漏嘴
谁の苦労も知らずに喃喃と /那时候真好啊
オシャレの为にバイトとかしてたのに / 明明还为了潮流去打过工
もうヤダよ 自然でいたいんだ / 不要了啊 想要自然生活
限界精神 /界限精神
ガチギレ☆イケメン/ 一决胜负☆绝世美男
许さん许さん 苦言なんてパッパララッパ / 不原谅不原谅 劝诫叭叭啦啦叭
YA☆TSU☆ZA☆KI☆SA / WU☆MA☆FEN☆SHI☆A
嫌気が差した 全员ひれ伏せ 体裁なんてどうでも良いじゃん(笑) / 开始讨厌 全体匍匐 反正外表什麼的无所谓嘛(笑)
イロイロ☆ラブラブ /各种各样☆恩恩爱爱
进撃だ 前回 /进击 上次
破坏神の如く暴れまわる / 恰如破坏神一般横冲直撞
そろそろお开き 妄想の限界 / 差不多该结束了 幻想的界限
イケメンだって人间 /绝世美男也是人啊
忘れないで。 / 别忘了。
2014年10月06日 16点10分
4
一边听歌一边拍桌笑读完了x
2014年10月07日 00点10分
一边听一边读,总算听懂意思了
2015年08月14日 05点08分
level 11
赤鬼と神様 / 赤鬼与神明
作词/作曲:そらる 编曲:スズム
木漏れ日神社 ひとりで隠れんぼ /树荫间隙下的日光神社 独自一人捉迷藏
消えてく自分の声こだまする / 渐渐消失的自己的声音回响
一ミリ 変わる歩幅が怖くてさ /变化 一厘米的步伐好可怕啊
いつも爱想笑い これでもうまくやってるほう / 一直以来在谄笑 谄笑也该擅长些比较好
落阳 セミの声に伸びる影法师 / 夕阳 随著蝉叫声伸长的人影
笑い声横目に 一人で鬼ごっこ / 无视掉笑声 独自一人鬼捉人
自分はなにも変わっていないはずだけど /自己一定没有任何变化
远退く明日に 置いていかれてるような / 仿佛被 远去的明天置之不管
夕焼け小焼け まるで雨のように时间は /晚霞微霞 就像是雨一样的时间里
今の気持ちごと どこかへ流していく /如今的心情 不知往何处流去
何故か今日は日差しが苦しい /不知为何今天的阳光如此刺眼
こうして大人になるのなら /如果这样就能长大的话
仆はずっと子供のままでいたいのに / 可我想永远当个孩子的啊
やっぱり今日も一人で隠れんぼ / 今天还是一个人捉迷藏
违う音响いた 君の声 / 陌生的声音响起 你的声音
一つの影が分かれてふたりんぼ / 一个影子分离变成两人
初めて闻こえた「もーいいよ」の返事 / 第一次听到「已经可以了喔」的回答
欠けた心合わさって 笑った赤鬼 / 残缺的心紧密合并 微笑的赤鬼
ぼつり并んで歩くいつもの歩道桥 / 稀稀落落并肩走过的和往常一样的天桥
世界はなにも変わっていないはずだけど / 世界一定没有任何变化
同じ时间が何故こんなに违うんだろう / 可相同的时间为何却如此不同啊
夕焼け小焼け 轧んで锖び付いた心も / 晚霞微霞 吱呀作响锈迹斑斑的心和
音を立てて时计の针动かしていく / 滴滴答答的表针一齐转动
いつもは泣きそうな空がちょっとだけ広く见えるのは / 一直以来像是要哭的天空看上去稍微广阔了些
雨上がりと同じ理由なのかな / 和雨停是同一个原因吗
夏しか会えない小さいな神様 さみしい声が闻こえたよ / 只能在夏天邂逅的小小神明 听见你寂寞的声音了喔
勇気が出せない弱虫赤鬼 左手とって握りしめた / 鼓不足勇气的胆小赤鬼 握住左手紧紧攥住
一人の仆は 君に会えた / 独自一人的我 遇见了你
オレンジ零した街と明日へ続く道 / 满溢橙色的街道与通向明天的道路
寄り添う二つの影を伸ばしていく / 靠近的两个影子逐渐拉长
ゆっくり流れる时间が仆たちを大人にするなら / 缓缓流淌的时间让我们长大的话
今は自分の足で进める気がする/ 也许现在正靠著自己的力量前进
俯く颜を夕焼けが染め上げてく / 垂下的脸庞渐渐染上晚霞
2014年10月06日 16点10分
5
level 11
うたかた、夏の终わりに隠した / 泡沫、隐藏於夏日的终点
作词/作曲/编曲:スズム
夕暮れに染まる 街でぼつり /在被黄昏染色的 街道上孤单行走
どうしても夏は终わるんだね / 无论如何夏天都要结束了呢
あの时言えずに见送ったバスは /那时无言目送的巴士
今日もまた変わらず远くに消えた / 直至今日也未曾改变远远离去
戻れない夜 意気地なしの笑颜 /回不去的夜 没有出息的笑脸
いつもと同じまたねが言えなくて / 没有一如往常的那句再见啦
ねえ キミに恋をしてた /呐 曾与你相恋
十九歳の蝉时雨 瞬く间に星空へ消えていった / 十九岁的聒噪蝉声 眨眼之间消失於星空
そう振り返らないように 想い出にできるようにと /是啊为了不回头 为了能在回忆中做到
握った手の温もりをしまい込んで / 将握紧的手中的温暖咽入腹中
きっと来年もこう言うんだ / 明年一定也会这样说的啊
愚図ついた日々にこじつけてる /在磨磨蹭蹭的日子里牵强附会
言い訳も何処か上の空で / 藉口也不知在哪漫不经心
来年やろうと约束してた /做了明年一起玩吧的约定
线香花火はまだ机の奥に / 仙女棒却依旧放在桌子里
夜も煌めく ネオン街は彼方 /夜晚也依旧 辉煌灿烂的闹市在远方
うたかた 一人追いかける影法师 / 泡沫 独自追赶的人影
ねえ 二人恋をしてた /呐 两人曾经相恋
十九歳の蝉时雨 目を闭じれば 今もまだ笑っていて / 十九岁的聒噪蝉声 闭上眼睛的话 如今也依旧微笑著
もう分かりきっているのに色褪せてく记忆の中 /已经完全明白了却渐渐褪色的记忆之中
帚星を见上げまた缲り返すんだ / 依旧不断抬头看著彗星
今日もキミのこと好きだから / 今天也喜欢著你
もしも叶うなら ずっと一绪だなんて /如果能过如愿的话 虽然说不出想要和你永远在一起
眩しいこと言えないけど 一つだけ / 这样炫目的话语 却只有一句
ねえ あの日二人きりで窓越しに交わした言叶覚えてるよ /呐 那天唯有你我透过窗户交换的话语我还记得喔
「また一绪に花火しよう」 / 「下次再一起放烟火吧」
ねえ キミに恋をしてた /呐 曾与你相恋
十九歳の夏の日は今じゃとても大切な思い出だから / 十九岁的夏日直到如今依旧是宝贵的回忆
もう届かないけれど 素敌な恋でした / 虽然已经无法告诉你 但那真是美好的恋情
2014年10月06日 16点10分
6
level 11
附……【。
《青春の味と空论の君》收录曲↓
伝说のそらるさん / 传说中的soraru先生
Music:スズム Vocal:そらる
翻译:果果
昔々村の人々は / 很久很久以前村民们
作物不足に见舞われて / 遭受著收成不好的苦难
ついに芋すらも无くなり / 终於有一天连白薯都没有了
村长に皆が泣きついた / 大家去村长面前哭诉
黙って村长巻物を渔る / 村长沉默著翻出卷轴
「もうこれしか手は无いだろうと」 / 「已经别无他法了」
村に封(きん)じられた禁忌(きんき)の / 吟念咏唱出被封印於村子的
呪文を泣く泣く唱えました / 禁忌的咒语
晴れた空が忽(たちま)ち昙る / 万里晴空骤然阴沉
后光と共に仏が降りた・・・ / 伴随著圣光佛祖降临・・・
(まさか) / (该不会)
あの颜はそらるさん / 那张脸便是soraru先生
褒めると照れるよそらるさん / 被夸奖之后就会害羞喔soraru先生
最近ダイエットだと / 最近说是要减肥
縄跳びをしています / 正在跳绳的
色白のそらるさん / 皮肤白皙的soraru先生
ゆるふわボーイのそらるさん / 轻飘飘boysoraru先生
みんなが思ってるほど / 没有大家以为的那麼
メンタル强くない / 内心强大
それがそらるさん / 那就是soraru先生
少年Tが伝えた / 少年T这麼说道
そらるさんの歌は后々 / soraru先生的歌会在将来
再び人を救うために语られてゆく / 再度为了救人性命而被讲述下去
その者はそらるさん / 那位人物便是soraru先生
优しい戦士のそらるさん / 温柔战士soraru先生
この村人も救いそして语られてゆく / 也会拯救这位村民然后被讲述下去
みんな大好き / 最喜欢大家
それがそらるさん / 那就是soraru先生
2014年10月06日 16点10分
8
回复 羚名 :
![[笑眼]](/static/emoticons/u7b11u773c.png)
当时听歌听懂了一点笑了半天,现在有歌词了笑裂了哈哈哈哈哈
2014年10月07日 11点10分