【Lyrics】BEING系已故歌手秋吉契里(Akiyoshi Chigiri)
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Special thanks to mulink(from tokyo-time.com,日本音乐料理店)
2008年01月28日 15点01分 1
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1st SingleHAPPY BIRTHDAY FOR YOUHAPPY BIRTHDAY FOR YOU作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewこれ以上独りになるのが怖くていつだってこんなに笑って生きている远い日に见た梦は时代(とき)の重さに埋もれ押し出されたホームに黄昏はにじんでゆくもしも愿いが叶うのならまぶしいあの顷に戻りたいあの瞬间(とき)の言叶について行きたい日々の出来事はひとつひとつの小さな赌なのにいつでも心は远くにあったこの都会は欲望だけを生产している他人同士でいることが少しも苦にならないどんな道选んでも后悔するのだから思いきり踏みはずして乱暴に生きてしまおうもしも愿いが叶うのならめぐり逢えたあの日に戻りたい今の自分でもう一度出逢いたい锖びつく気持ちの限界や明日に绝望感じながらささいなぬくもり探しているどこにいても君は心の中流れていく街の景色伤んだ记忆想い出に変えてどうかいつまでも君が优しさに包まれますように忘れない……HAPPY BIRTHDAY FOR YOUねぇ…作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewどんなメジャーになったって しょうがない虹だって 十分も続いたら だれも见ないあんまりはげしくひとつに执着しないで太阳を直接みれば 瞳が焼ける爱されるひとのそばでは 沢山の谁かが泣いてる光の多いところには 强い影ねぇ あなたのためだけに生きていたいけど…一绪にいるときは せめて优しく包みたい眠るいとしい横颜に少し 梦をみたら踊り疲れた空しさを知る眩しい恋ほど やけ迹は悲惨で炎に飞び込む蛾は その羽焦がす梦を叶えるには泣きたいほどの孤独夜がなくては永远に 朝颜は咲かない幸せと呼ばれる人ほど 幸せのためだけにせわしない今を生かし続ける 重みによろめくねぇ 私のためだけに生きてほしいけど…抱きあえるときは せめて笑颜で过ごそう訳もないのに流れる涙 ぬぐってしまえば夜空に现実の寂しさを思うねぇ あなたのためだけに生きていたいけど…一绪にいるときは せめて激しく夺いたいきっと今顷 生まれてきたのが间违い时の波间に爱を刻むだけ
2008年01月28日 15点01分 2
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2nd Single爱なんて爱なんて作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewたった一人の自分に嘘をついて何になるあゝ お前は何をしてきたと吹き来る风が叫んでも苦しみは人は强くするのか 打ち砕くものなのか裏切られるずっと前に 淡い希望なんか舍ててしまえ星空の下 帰れなくて远回りしてくれた道つけたままのテレビが迎える だれが待つでもない小さな部屋爱なんてもろいもの 粉々になるまで飞んでゆけヘッドホンで耳を塞ぎ漫画に耽る崩れそうな生活数えるたびにまぶしい思い出だけが増えてゆく踏み躙れば踏み躙るほど人间は强く生きてゆけるんだね空から降る雨さえもう世界を绮丽に洗えない土曜日 あの女性と逢ったでしょう 最低な二人を把握してるあとどれだけ生きれば未来に希望を见出せるのか暮れゆく街の片隅からときめいた夏が远ざかる好きよ离したくない 别れはお互いを伤つけるだけ初めて交わした言叶と瞳が今もどこかで辉いている爱なんてもろいもの 粉々になるまで飞んでゆけ変わらない私でいたい 淋しさはこんな大人にしてしまう谁かを妬まない 谁かの不幸を愿ったりしない过ぎゆくままに契れてゆく梦をきつくきつく抱きしめたどんなに远くても 君を想うと优しい気持ちになった过ぎゆくままに契れてゆく梦をきつくきつく抱きしめたきっと忘れるための作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewあなたのために身をひくのではない私のために自分で决めました彼女を伤つけても一绪にいたかったそして向日葵が揺れる顷に焦がれていますきっと忘れるための悲しい恋を选んで容赦ない孤独を知る笑颜はことばよりも多くを伝えてしまうこの都市(まち)に埋もれゆく运命记忆に残るまぶしさを支えに未来を思うだけ谁かのために生きる人生は素敌に见えるけれど简単かも知れません现実から逃げていたことを认めますあの日の海は今日も変わらずに辉いているでしょうきっと忘れるための希望への従属が世界を突き动かしているすべては错覚と思えば楽になるけれど迹形もなくなったビルの空き地あなたへの想いと共にいつしか大人になってゆく爱のなさを责めたり思いやりを求めたり満たされる瞬间などなくて狂気と欲望をこの身体に饲い贯らし汚れゆく空を眺めていた记忆に残るまぶしさを支えに未来を思うだけ
2008年01月28日 15点01分 3
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3rd Single热くならなきゃだめこれも恋だから热くならなきゃだめこれも恋だから作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewどんなに强く抱きあってもひとつになれない好きとか嫌いとかもうどうでも良くなってた爱なんて欲望と欠乏のバランス绮丽なもんじゃない劣等感と憎しみはリアルに生きてること苦しいくらい哀しいくらいおしえてくれる出し惜しみしないでもうちょっとだけ高く买ってつまらないこの私を热くならなきゃだめこれも恋だから人格を冒渎して衰退の途を駆け升り辉きと消灭を缲り返し虹みたいに流れゆく泣きたい気持ちはことばにならないすぐにつけ込まれちゃうどこに问题があるの痛みさえ笑ってしまうように育てられた人达本当に感じたしぐさで自分まで骗せば幸せってこんな感じかなって気がしてた君は伟いねけどその価値をもうこれ以上押しつけたりしないでね真夏の花の匂いはどこかまぶしすぎるから疲れてしまう梦も希望もたかが知れてる待ち侘びる人が帰らない家は锖びついた残骸に埋もれていた热くならなきゃだめこれも恋だから绝対的な生存愿望に突き动かされて仅かな期待に缒り荷立ち懴悔して生きているこんな季节は涙を舍ててまたいつか逢えるってきっとどうか云ってほしい忘れようとしてた爱されたいと愿ったあの顷変わらない二人でいようねって云った冷たいまなざし夺いあうだけがこの时代なの?最后の沈黙さえ优しさに思えるようになるこんな季节は涙を舍ててまたいつか逢えるってきっとどうか云ってほしい忘れたくない自分より大切な人がいたあの顷仆がいなくても作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crew小さすぎる君の部屋の窓からは稀薄な酸素とざわめいた人込みのため息だけがたゆみなく眠れぬ头を悩まし笑いながら过ぎゆき季节とともに白く冷たくなってく心は远くて子供の悲鸣も泣き声も多分ゲームとかCMとかのそんな声みたい闻こえるのだろう仆がいなくても 変わることなく世界は回り続ける君の瞳に仆はどんな风に映るの优しくされても素直になれない仆らのまぶしい记忆のなかにずるさと裏切りが潜んでいた来年こそは海に行こうねって君はまた今年もつぶやいて虚势を思い切り张って他人を伤つけるぶんだけ弱い心は伤ついてしまう仆がいなくても 君のところに朝はやってくる时代が刻む涙をいつも忘れてゆく寂しいときにも笑颜を见せてきた仆らは楽しく生きていくことにしかもう兴味がもてなくなる前だけをみて歩きつづける都市に花は咲かずいらないものは残らず舍ててしまうようにたったひとりの君さえ 自分より爱せない仆の未来の梦はもう仆を伤つけるものでしかない
2008年01月28日 15点01分 4
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4th Singleあなたをただ爱して ただそれだけで生きてゆけるあなたをただ爱して ただそれだけで生きてゆける作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crew失ったものばかり 押しあう人の波憧れが优しさが心を蚀む舍ててしまえすべてをやめてしまえばいいまぶしい太阳は伤迹を照らしている哀しい记忆だけが増えてゆく可能性を欠くたび绝望して涙を堪えよう 梦なんてもう见ちゃいけないのあなたをただ爱して ただそれだけで生きてゆけるあなただけに必要とされたら本当はそれでかまわなかった隣にいる谁もかも伟くみえてしょうがない救われない魂は他人の不幸を愿う裏切られた昨日も话してしまえば笑いごとになる思うようにならない未来もこの世も何もかもあなたをただ爱して ただそれだけで生きてゆける海の底にひとりいるみたい この声はもう届かない忘れられるものならば最初から好きになったりしない私だけが忘れられてゆく 世界から取り残されてゆくあなたをただ爱して ただそれだけで生きてゆける真っ逆様に堕ちてゆく気持ちをこれ以上支えきれない最后の笑颜を胸に噛みしめた もう一度ふり向いて抱きしめて真っ逆様に堕ちてゆく気持ちをこれ以上支えきれない宇宙の法则作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewこの世で変わらないものなど探さない儚いのが梦だから长く见ていたいこの胸を枯らしてしまう言叶も知っているけれど捧げてみましょう 心のすべてより深く爱したほうが负けるという恋爱の法则あの日の雪が溶け残る少しでも淋しい気持ちになったらすぐに呼んでね胜つことが目的のゲームなら饱きてるより强く信じたほうが裏切られる宇宙の法则想像力も尽き果てるあの女性も私と同じようにただあなたを想ってるだけ爱することに顺序なんてないから逢えない日々が続くといつしか透明に変ってゆく生きてることさえ感じられなくなってゆく
2008年01月28日 15点01分 5
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1st Album存在いつか作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crew终わってしまえばそこから もう何も生まれはしない哀しみが消えてくことが今は哀しくて降り出した热い雨がアスファルトを濡らしていく幸せになるために 爱してきたわけじゃない笑颜を思うと胸が痛くなるどんなに独りを感じたとしても优しさ信じていたいつか…変わらない気持ちで あなたにきっと出逢いたいもうこれ以上自分ばかりを伤つけないでわけもなく集まる友达(なかま) 终电のドアにもたれ矛盾だらけの时代 无理して饮みこみながら理想も现実になれば その裏が见えてしまう谁かを踏みにじっても 颜を见れば忘れられたこの世に绝望があるのならばきっと何処かに希望があるのならばいつか…辉く瞬间の场面をなつかしく振り返る日が来てそう あなたと歩いた道ひとり辿るでしょういつか…こがわってたすべてを舍てて 素直な心で生きてみよう何もかも覚えているために 瞳そむけないで爱のもろさに気づいても 想い出はいつもまぶしいあぁ あなたと歩いた道 ひとり辿るでしょう存在作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewやむことのない雨の彼方では 饥えと暑さに子供の涙が乾く私が生きていることに意味はない自分の限界を知るために ここまで歩いてきた伝えられなかった言叶だけが今もまだ胸のなかに残っている风がまだ冷たい 道はどこまでも続くいつだって楽しいことばかりじゃなかったよもう少し一绪に歩いていたい 独りには惯れているけどあなたと见たすべての景色は私を孤独にするEverything can't live without youそれぞれの季节を选んでも 信じたいあなただけが私という存在を始めて受け入れてくれた梦と欲望の违いなど分からない 优しいことばにも疑い抱いていた急ぎ过ぎた世界の过ちに気づかない叫びたいのに何を云えばいいのか分からなくてベランダから过ぎゆく人を眺めてる 日常からはみだすと不安でたまらない冻える駅のホーム 何気なく交わした笑颜あなたにふさわしいひとになれないことが哀しい春になれば明るく阳射しが包む それが始まりなら思い出と希望をきっと忘れない からめた心をいま解こうEverything can't live without youどんなに远く离れていても 覚えてて私だけはあなたという存在をいつまでも感じているもう少し一绪に歩いていたい あなたとこの都市で出逢えたからあふれかえる喧騒さえいつしか好きになったどんなに爱し合っても 分かりあっても 越えられない壁がありあなたがどこかにいてくれるだけで生きられる夜があるから
2008年01月28日 15点01分 6
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云の阶段作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crew哀しい想いは良かった顷を记忆のどこかが覚えてるから爱するひとの幸せを祈るそれ以外に何を望もう涙が溢れたなら どうか仆を想い出して云の阶段升ったら 空は限りなく拡がるいらない过去はぜんぶ舍ててゆくそんな冷たさ今も好きだよ仮面をつけて生きてきたけれど気づけば仆に素颜なんてない未来は白く果てないまるで辉いて见えた燃えあがり燃え尽きる世界(すべて)をいま胸に抱きしめる涙が溢れたなら どうか仆を想い出して云の阶段升ったら きっと君を守ろう运命の扉作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crew运命はどんな哀しみにたとえ合わせていてもかならず もうひとつの扉を开いてくれると信じてるうすい酸素と竞争の街でバスの烟りにむせれば夕日はにじんでた喜びや哀しみにさえ揺れない戻れない道よ太阳に照らされて辉いた尘のような明日を思い描いてチャンスならば何度も访れるはず 幸せは自分が决めるもの努力するかぎり戦いは続くけど二人ならば季节(とき)を待てそうな気がするの今夜の电话 本当にありがとう运命はどんな哀しみにたとえ合わせていてもかならず もうひとつの扉を开いてくれると信じてる
2008年01月28日 15点01分 7
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5th Single青白い炎のように揺れ続けて青白い炎のように揺れ続けて作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewいとしい想いだけが私を孤独から救うでしょう忘れられて忘れられても好きなままでいられたら逃げ场のなくなるような言叶を重ねていつも追い诘めて変わらない笑颜が抱えている优しさに绝望した青白い炎のように揺れ続けて切ない想いにこの身焦がすときあの日に见上げた星は暗を照らし无限に広がる哀しい気持ちが溢れたらあなたの名前を呼ぶどんな厳しい冬の寒さももう决して拒まない二度と逢えないひとならそれは死んでしまったひとと同じだけれどきらきらと私にくれたどんなかけらさえ辉くから青白い炎のように揺れ続けて切ない想いにこの身焦がすとき决して愈されない伤みに生きている世界(すべて)を感じた私达はどんなときも泣かないように弱さを隠して歩んでゆくの虚しい幻想でも心の空白にまぶしさ映して青白い炎のように揺れ続けて切ない想いにこの身焦がすとき二人で见上げた星は暗を照らし无限に広がるいちばん远いのは作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewもしかひたらまたこの地下鉄で逢えることがあるかもしれないとどこかで期待していたなんて贵方に希望を与えた春は贵方が舍てた都市を明るい色の花でもうすぐ彩ってくれる记忆のなかだけに拡散する自分が哀しくていつまでも侧で生きていこうと决めた暖かな光は涙かもしれずいちばん远いのはあなたとのみらいでした様々なひとの事情が分かるようになっていまは意见を曲げることの间违いにいとしさを感じているほとんどの梦ならば叶わないと知ってても贵方の强さに憧れも私を抱きしめてくれた优しいぬくもりは涙かもしれずいちばん远いのは私へのこころでしたまぶしい笑颜は涙かもしれずいちばん远いのはあなたとのすべてでした
2008年01月28日 15点01分 8
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6th Single无力无力作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewたわいないこと爱してただけ后悔を缲り返しても淋しさに触れて恋人じゃなくあなたを求めた気のすむようにしてほしい疲れた午后の雨どんな大切に思っても代われない苦しみや伤迹が悲しいよlovin' you 募れば募るほど自分の无力さに口惜しくて泣いた心から幸せになどなりたくないと思った信じてくれるよね无邪気な暗予期せぬこと喜びも哀しみも隠せば色褪せてく道の果て理性を超えれば道理に舍てられたったひとりは怖くてそしてあなたに出逢った嘘や强がりを笑いながら私の运命を强く抱き缔めたひとlovin' you 想えば想うはど他人の痛みが切なくて泣いたせめて优しい気持ちで生きていこうと决めた忘れなくていいよねlovin' you募れば募るほど自分の无力さに口惜しくて泣いたせめて优しい気持ちで生きていこうと决めた忘れなくていいよね忘れなくていいよね哀しみは涙よりも多く作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crew季节さえ狂ってしまうような都市を独り歩き続け过剩な欲望 抱いたままで绮丽な烟草に火をつけるまっすぐにみつめあえた瞳さえもものすごく远い昔みたいで离れているとすぐだめになっちゃうパターンにまた负けそうあのときあのあなたの腕のなかでこわれてしまえたら幸せだったの哀しみは涙よりも多く爱してくれてるのか闻いてばかりいた小さな小さな梦を见たまったく违う场所で始めてみても同じ道を辿るでしょう冗谈でいわれたことに伤つく何でいつもこうなんだろうリアルな现実も人生も何だか一夜の梦みたいに消える笑颜が阴る瞬间だったら见逃したりしない短い髪からこぼれおちた同じその匂いにふと振り返った哀しみは涙よりも多く最后にあなたと交わした言叶を探すバカみたいでもいいやあのときあのあなたの腕のなかでこわれてしまえたら幸せだったの哀しみは涙よりも多くもう谁かの爱と比べたりしない优しい优しい梦を见た
2008年01月28日 15点01分 9
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7th Singleキスより热い运命キスより热い运命作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crewこんな淋しいとこでそんな优しいことば抱き虚しさに抗う情热もなく 弱さを奉り上げることもなく二十三をすぎても死ねなかったラディエ痛くつきささる解体の喜びにいまも酔いしれるキスより热い运命谁かをたとえ伤つけてもいいの罪など感じたことのない 心は一瞬のかがやきを求めてその瞳の奥にいつでも 青い海映してたひときれの人格も纯粋も认めない恋人のためにこの地球が燃えてなくなる7月を待っていた「互いが美しく见える距离でつき合いたい」それがたったひとつの望みならば真実の爱というならばキスより热い涙を ねぇなぜ胸の中に零してゆくの悲しくて消え入りそうなこの世の爱に缚られることのない优しい横颜を爱した 私がめざす荒野キスより热い运命冷たい太阳が照らす道よ梦などもう见たりしないからいつの日か同じ场所に辿りつきたいこの頬を叩く风の强さを あなたに伝えるため圣地作词・作曲:秋吉契里 编曲:C.crew茜色に染まる空の匂い 家路を急ぐ大众の群れ歌を闻きたいのか 天国の踊りがみたいのか不条理にふと立ちどまる路地裏にただよう暗の果てに 赤い风船はふわりと消えて今はもう思いだせないけど どうしてあんなに笑っていられたの身も魂もこの风も太阳も 热かったもう二度と戻らない圣地よ 切ない君よ茨を踏み 枝もたわめずに进めばいつか辿りつけるそう信じてきたのに 手に入った小さな権力は心をかきむしるぱっと消え落ちる线香花火を 见つめる横颜を见つめていたずっとそばにいられたらそれですべてはいいんじゃないかって思っていた身も魂もあの雨も优しさも 帰らない后悔はしないと决めてたのに何もかも汚れちゃって奇怪な爱に溺れて眠り幻の世界を梦みていた着饰った无类の歓びでさえもあたたかくてあこがれや希望に満たされるとこじゃなかったよ君と过ごしたあの场所をあの圣地ずっとずっと忘れない
2008年01月28日 15点01分 10
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2nd Album无力生まれ変わっても×××作词・作曲:秋吉契里 编曲:池田大介あゝあゝ谁かこの未来に仅かな期待をもってくれないかあゝあゝ果てなく続くだろう あゝもし愿いが叶うなら光と影 乱れる部屋 切なく彩られた私たち希望を生かし続ける重さによろめき歩けなくなって××× あまりある爱だけが ××× いるでもまぶた塞ぎ ああ爱ある限りは 崩壊すべき恐怖から逃れそう君と吸った烟草の匂い 北の最果てに咲く白い花 この胸の时间をただちに止めて 辉く笑颜が降り积もる白い白い幼い花びらは××× 何でもないひとひらが ××× 辉く片隅に辉く惜しみなく降り积もるから生まれ変わっても もう一度 自分に生まれ変わって××× あなたに逢いたいあゝあゝ中心から溢れ出す あゝもう我が身とめられないではたち过ぎれば大人と决め 悲しみも喜びも涙さえもあゝ平気でやりすごす 何となくそんな风に思っていたあゝあゝすれ违うとき目と目が合うようなそんな瞬间を××× 鼓动が闻こえる ××× 抱いたのは遥か远く ああ再构成できない自己を ××もう叹いたりしないそれでも××するよなすべてを 海より深く 空より高く 海より深く爱し空より高く×××惜しみなく×××生きていたいと愿っているのは生まれ変わっても もう一度 自分に生まれ変わっても ××× ×××共に生きた日々を刻もうこの胸に舞い飞ぶ雨粒 大地をふるえる空が濡らして心から好き 心から好き生まれ変わっても もう一度 自分に生まれ変わってあなたに逢いたい ××× ×××ひとりまた ひとり消えゆく宿命 あらゆる存在を贯いて 変わらぬ宿命 あらゆる存在を贯いて広がる世界の果てで 见果てぬ世界の果てで生まれ変わっても もう一度 自分に生まれ変わって××× あなたに逢いたいよ叹きの门作词・作曲:秋吉契里 编曲:池田大介虚しく立ち笼る 渋谷の夕暗でもしもこの手 谁かと繋げたなら他人の绽びさがして楽になれる爱するひとがいないのは 爱することができないからいつでも殴り飞ばしてみたいのは 谁でもなく仆自身だったどれだけ强く抱きしめたら どれだけ笑颜见せたなら想いのすべては伝わるのでしょうか ねぇ・・・叹きの门を叩く君の涙に瞳そむけ 生きてきた声を闻かせて その頬に触れさせてと愿った日も梦のなか もう 梦のなか记忆に支えられない 自分の轮郭はあまりに暧昧で あまりに悲しくてここでいつまでも 出来事(なにか)を待ってるの「胸のなかに舞い降りて また取りあげられてゆく」恋人も友达も本当はいない 后姿の残像ばかりちらつく降り出した冷たい雨の中を 淋しさはさまよい歩くよう楽しいことだけ纺いできたはずなのに 何故?これ限りと失ってしまうもののように爱したいとしい 君の颜さえ想い出すこともなく生きてゆく仆を见ないで あぁ见ないでどれだけ强く抱きしめたら どれだけ笑颜见せたなら想いのすべては伝わるのでしょうか叹きの门を叩く君の涙に瞳そむけ 生きてきた叹きの门をくぐり抜け 変わってくばかりの仆を见ないであぁ见ないで 仆を见ないで
2008年01月28日 15点01分 11
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1秒も离れられない作词・作曲:秋吉契里 编曲:池田大介一体いつの日からそんなに伟いひとになっちゃったのあの明るい海へ涙はなぜかいつも注いでいくよう欲しがってばっかって言われるとやっぱ哀しいようなづいて笑颜を见せたい でも『梦』ってなんだっけ1秒も离れられない失った限りない空に立ち向かえ未踏の地 砂の岚吹き荒び契れ飞んでゆくここじゃ泣けない 爱してるなんて少しも変わらない気持ちでいた昨日を许せるように明日を爱すために 私を忘れたらいいわがまま通して一生相手にされないよりはましな方选ぶの社内や家族の评判もっともっと心から自由を夺って抱きしめられて胸のなかの果実は実り真夏の阳射し浴びるたびに育ってゆく1秒も离れられないからからに渇いた声をあげ倒れ込んで见上げる太阳よりも热く眩しいひとよここじゃ泣けない 爱してるなんてどんなに独りでも もう逢えないふたりのときにしか见せないその瞳 憧れの谁かが见るの1秒も离れられないからからに渇いた声をあげ倒れ込んで见上げる太阳よりも热く眩しいひとよここじゃ泣けない 爱してるなんてどんなに独りでも もう逢えないふたりのときにしか见せないその瞳 いっそ永久に私を缚ってべつべつの涙作词・作曲:秋吉契里 编曲:池田大介海岸线こえたら あと少しで家(うち)に着いてしまうひとり引き返す苍い道はどんなに切ないんだろう窓からの激しい风に喋れない 今 何を考えているのいつか知らない场所へ行ってしまうような気がしてたべつべつの涙 流さぬように悲しい夜は 私隣に乗せていつもみたいに优しくなくても きっと笑っていられるから秩序の中にはめられた 自分をいつだって笑い飞ばしたい都会の刻印を帯びる恋 なぜひとが泣くのか分からずにあなたの逢いたい私でいたいと愿うのはいけないこと?だめな私になっちゃうこと?ありふれた未来なんてもうとっくに舍てたのに无限に広がる宇宙のなかであなたの瞳がいま私を映し根拠のない绝望に苛まれた过去は暗に溶けるべつべつの涙 あふれだすときまぶしい笑颜ばかり浮かんでしまうどちらの记忆か分からなくなるくらい もっと话を闻かせて想いをどこにも残すことなく生きてゆくことなど出来はしないだけど破れゆく心を缮うためにあなたを选んだりしないべつべつの涙 あふれだすときまぶしい笑颜ばかり浮かんでしまうどちらの记忆か分からなくなるくらい もっと话を闻かせて
2008年01月28日 15点01分 12
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黙って爱し続ける自由作词・作曲:秋吉契里 编曲:池田大介心と心が繋がるその瞬间(とき)を待ってる同じ空気をいつまでも感じていたい欲望として存在する私达の愚かさはねぇ笑っちゃう『爱』さえ食べ尽くしちゃうなんてあれがひとときの梦ならばここにずっとこうして幻想の槛の中にいる ああ优しいその声にうなづいた二人のときめきを知るひとはなくただ黙って爱しつづける自由を お愿い どうか夺わないでスポイルされた魂は分かりやすい善悪を强要して洁(きよ)いすべてを纠弾するから旗を揭げるのは もうよして何も信じない 私は私だけを裁いて生きてゆこう初めてあなたに出逢ったとき自分が女じゃなければって思った 何も言えなかったこのままあなたがいなくても生きてゆく意味はあるのだろうかとめどなく面影はからみつき 流れゆく川よせめてあなたのもとへ优しいその声にうなづいた二人のときめきを知るひとはなくただ黙って爱しつづける自由を お愿い どうか夺わないでこれが最后になるのなら作词・作曲:秋吉契里 编曲:池田大介さようならを云うために何故 ひとは出逢うのどんな优しさにもどんな痛みにも君を感じた狂おしい横颜を远くから见つめて荒廃しゆくばかりの心を繋ぎとめた 繋ぎとめようとした今日はただ淋しくて逢いたいんじゃない苦痛を愈せるものは苦痛だけしかなくてこれが最后になるのなら 困らせたりしないごめんね あの言叶は忘れてね 淋しくなるね生きてゆくのはわけない一点の昙りもない空を鸟が渡った爱すべき瞳は何を映してゆくのだろう绝ゆることなく苏る野辺の花々は冻てつく大地の下に命を育み続ける之が最后になるのなら どうかその笑颜みせてね忘れゆく 忘れてしまうから 哀しみさえも黙ってそばにいられなくて瞳あわすことさえ出来なくて声をあげ泣くことも出来なくてこれが最后になるのなら冷たい君のその頬を 温める优しい谁かの 梦がみたい
2008年01月28日 15点01分 13
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黎明のとき作词・作曲:秋吉契里 编曲:池田大介邪魔ということばにはじかれ行く场所を失った憎むべきひとはなく责めるべきひともなくただ生きていた痕迹をなくしてしまいたいというこの愿いもう未来を投げてるそんな眼をしてみせた卒业廃虚から倾く太阳が想像を突き破る未分化なことに戻りたい もう逃れることはできない日々を生成した一切が烟る夕べをなぜか忘れられないひとむじの光も射さないこの部屋で暮らす日々はためらわず爱ということばを口にする RPGその心踊る思いは果てない宇宙よりも永远主人公のいないこの世を仆を叹くこともなく轮郭も重力も夜に纷れ见えないものになるとき仆ははじめて仆を知りどんなときよりも仆を感じていた花々を咲かしむるものの绝望より出づる瞬间を重たげな白い翼 安らけき眠りより开くのを待つ知らない顷に戻れない 我に返りたまえ この心祈りさえも忘れた仆に 君は何を梦みるのあゝでももう泣かないと誓って じゃなきゃ歩き出せないよ错综が生んだ狂おしい愤怒から今解かれ自由ほど恐ろしい拘束はないと谁かが云ったふたつに割れた心臓 弱り果ていざ冷めてゆかん灭び去り再び作り上げらる具象の一切どんなものも取り戻せはしない どんなささいな瞬间もピアスで腐りかけた耳朵を见て笑ってる悲しい笑颜の君が嫌い君は何処へ何を探しに行きたいんだろう知らない顷に戻れない 风に吹かれ孤独は透きとおるこのとき仆らの黎明のとき 止まることを许さずに爱のなかで生きる瞬间はあまり短くあまりにもろくやさしい気持ち隠した君を抱く いまさえ忘れゆくだろう
2008年01月28日 15点01分 14
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那首《叹息之门》令我想起了《圣斗士》的叹息之墙啊...
2008年01月28日 15点01分 15
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看到"叹息之墙"我就想起那首"Elysium"的悲壮...
2008年02月04日 11点02分 16
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有她2张单曲,可那时候我P都不懂,结果搬家时丢失 XD
2008年02月23日 12点02分 17
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低调的歌手,很喜欢
2008年05月11日 05点05分 18
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