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有个事问一下,ひばり小时候脸好像受过伤,具体是怎么回事,问一下!
2014年05月19日 10点05分
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1957年1月13日、浅草国际剧场にて、ショーを観に来ていた少女から塩酸を颜にかけられ浅草寺病院に紧急搬送されて入院。その后、歌舞伎座公演に复帰(奇迹的に颜に伤は残らなかった)。塩酸をかけた少女はひばりの热烈なファンだったという。现场に居合わせたブロマイド业者らによって犯人の少女は取り押さえられ警察に突き出された。
上面那段是wiki上的…… 其实就跟当年刺杀列侬那个差不多吧,且美空这个人特别是年少的时候不可一世(毕竟天才在那里摆着呢),让女歌迷因爱生恨而想“塩酸をかけて、みにくくなった颜をみたい”也不是不可能。
2014年05月22日 08点05分
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警察の取调べに対しこの女性は、「美しい颜が丑くなるのを见たかった」と供述したという。。。<--这故事真是跟看柯南一样啊==
2014年05月22日 08点05分
女歌迷为什么会因爱生恨呢?真变态……
2014年05月22日 13点05分
@小皇子😚 歌迷这些情绪很难说的,听说那个女歌迷后来被问及为什么这么干时说:"想看看美空变丑后是什么样子"
2014年05月22日 14点05分
回复 十里洋场1985 :对。。就是我引用那句美しい颜が丑くなるのを见たかった」と供述したという,她还在日记里写“塩酸をかけて、みにくくなった颜をみたい”。。网上写这个的不少,当年震惊日本的事情…… 突然想到第二年美空从艺十周年就录了一张现场唱片ひばりの花絵巻……
2014年05月22日 15点05分