level 12
あの日 电话の向こう侧で 仲间の慌てた声
头の中に 白い大きな炮弾が めり込んだみたいだ
その辺に落ちてた言叶を 探すように 拾うようにして
沈黙を埋めるためだけに なんとかつないだフレーズ
ともに过ごした 日々の景色や 君の笑い声
薄れてゆくはずの记忆の中に 今日も居座って
ふとした瞬间に 目の前の视界を 昙らせる
结局のところ 仆は君の何を知っていたのかな
もしもこの声 聴こえているなら 教えてほしいよ
何気なく交わした 约束は いまでも覚えていますか
机の上で考えていても 何も変わりゃしないさ
こんなありふれたセリフに 大事なこと 気付いたりして
镜にうつらない その伤は 痛みをともなって
优しく仆の方を照らす あの光となった
もしもこの声 届いているなら 答えてほしいよ
何気なく交わした 约束は いまでも覚えていますか
星の辉きが増した 夜空に 君ならなんて言うかな
それでも希望を见つけて行くのが 仆らの约束なんだろう
もしもこの声 聴こえているなら 教えてほしいよ
何気なく交わした 约束は いまでも覚えていますか
もしもこの声 届いているなら 答えて欲しいよ
何気なく交わした 约束は いまでも覚えていますか
2014年05月12日 00点05分