【12.15一生一世】Happy Birthday to Our Dear Kim Junsoo!
xiah俊秀吧
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2人きりの公园 帰り道の指定席いつもよりはしゃいでる 君を见つめ 闻いてみた「もしも明日 世界がなくなったらどうする?」君は何も言わずに 仆の腕を ギュウっとしたねねぇ こっちを向いていて唇が 近すぎて ドキドキ止まらないどんな君も どんな时も 受け止めるからもしも心が伤ついて 涙こぼれる时は世界中を 敌にしても 君を守るよI LOVE YOU 言叶はいらないよ君が 最后のキッス いつまでもいつもの别れ道で 何も出来ない わかってるほっぺたふくらませて 手を离して 「もう行くね」ねぇ こっちを向いていて唇が 近すぎて ドキドキ止まらないこんな仆も 君がいれば 强くなれるよ恋は不思议な魔法だね 何も怖くないから世界中を 敌にしても 离しはしないSTAND BY ME 谁かじゃ駄目なんだ君に ずっと侧に いて欲しいあぁ 无邪気な素颜のまま 君は言う「ねぇ おばあちゃんになっても キスしてくれるの?」ねぇ その时には仆だって 同じだよ繋いだ手 离しはしないからどんな君も どんな时も 受け止めるからもしも心が伤ついて 涙こぼれる时は世界中を 敌にしても 君を守るよI LOVE YOU 言叶はいらないよ君が 最后のキッス いつまでも
2007年12月14日 15点12分 1
level 6
さっきから降り続いたままの秋を诱い连れる雨见事な程、この仆を隠すように君に言えたらよかったコトバ「ありがとう、沢山の日を」仆はまたこうして 少しずつ 忘れてしまうのかな楽になるためでなくいい人ぶるつもりもなく仆の好きな笑颜をもう 绝やさないで仆へと触れつづけたその手は やさしかった何気なく そして 强く仆は いつも 守られてたこの部屋から见えるもの すべて今また 违って见える君がいたそれでもう 仆の 特别だった谛めではなく无理しているつもりでもなく思いのまま 远くへ爱を 解き放って仆へと触れつづけたその手は やさしかった何気なく そして 强く仆は いつも 守られてた君があふれた仆のこの手が 握りしめるさり気なく だけど 强く仆はゆくんだ 君からゆく缲り返しながらもどうしようもなくなりながらも尽(まま)ならぬ仆は 爱を见つけて 见つめて想い果てぬまで仆へと触れつづけたその手は やさしかった何気なく そして 强く仆は いつも 守られてたまだ降りやまぬ雨はやがて花を咲かすだろう仆を隠すためじゃなく仆もまた 咲かすのだ、と一日中 降り続いてゆく秋を诱い连れる雨
2007年12月14日 15点12分 2
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