贴一些人格的日文歌词
人格radio吧
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linchan 楼主
找到的不多,亲们有就一起贴吧~~
2007年11月04日 14点11分 1
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linchan 楼主
溺爱/人格ラヂオ肺は浸されて冷たく冻えた 苛まれた痛みもここまで届かない 干からびた贵方とは対照的に 少しづつ形を失いはじめるの 回る这い回る 祈りを祈った 见え透いた嘘を気休め程度に呑み込んで とても上手に骗されてきたつもりなの 回る这い回る 祈りを祈った 私が解けてなくなるまで まだ目を闭じないで 私が解けるのを见る顷には 彼方はもう「动けない」 回る这い回る 祈りを祈った この爱くるしい浴室で溺れるのは私だけ 彼方は指すら润うことが出来ないでしょう 回る这い回る 祈りを祈った 私が解けてなくなるまで まだ目を闭じないで 私が解けるのを见る顷には 彼方はもう「动けない」
2007年11月04日 14点11分 2
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linchan 楼主
饲育箱もつれた足で 何処まで行く? ここの水は甘い 饱きるほどに 见つめ合えばそのうち惯れるでしょう 抱きしめたい 壊れるほどに 永远に闭じ込めたい 逃げ出したい でも缚られたい 君は仆の手の中に 外に出たいといつも仆を 困らせてばかりいる 君はとてもわがままだね、そこが何より爱らしい 抱きしめたい 壊れるほどに 永远に闭じ込めたい 耻らいたい でも缚られたい 君は仆の手の中に どうして伝わらない? この想い 他に何も望みはない 逃げないで居て どうして叶わない? この愿い 他に何も望みはない 逃げ出さないで おとなしい君 今日はとても穏やかな时が过ぎ 腐ってしまうその前に この眼に焼き付けよう 抱きしめたい 壊れるほどに 永远に闭じ込めたい 乱れてたい でも饮み干したい 君は仆の手の中に どうして伝わらない? この想い 他に何も望みはない 逃げないで居て これほどに人を爱し続けること 出来なかった 仆のために 君のために 例えこれが伪りでも儚くても脆くても 信じている信じている
2007年11月04日 14点11分 3
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linchan 楼主
バンギャル症候群会场に着いたのは何时もより早目で メイクがいつもよりあの人好みで 差入れと心こもったこの手纸で わたしの名前と気持ちを伝えさせて だけど周りに痛いとかすぐに叩かれちゃうけど 谁も邪魔しないで 早くねぇふりむいて 雨の日も风吹く日でも 健気にあなたを待ち続けています 终电が终ろうとしても 健気にあなたを待ち続けています 游ばれて舍てられてそれでも构わないの ねぇふりむいて たまるなと叱られても気にしないの 机材车の窓越しに见えるその笑颜が すぐに届きそうな距离を 埋めるコトがまたできない 谁も邪魔しないで 早くねぇふりむいて 雨の日も风吹く日でも 健気にあなたを待ち続けています 终电が终ろうとしても 健気にあなたを待ち続けています 游ばれても舍てられても それでも构わないの ねぇふりむいて
2007年11月04日 14点11分 4
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linchan 楼主
ぶらんこざわめき消える顷 过ぎ去りし时を忘れ 辉き失う光に魅せられ 淡い朱の色 悲しみを映し出せば 「どうして止まらない?」 永远は幻 眼が眩むほど 空高く 揺れ动けば 「忘れてしまう?」 留まったあの日を 残された声だけ 风と共にかき消され 响きを失う音に魅せられて 淡い朱の色 悲しみを映し出せば 「どうして止まらない?」 永远は幻 眼が眩むほど 空高く 揺れ动けば 「忘れてしまう?」 留まらない あの人
2007年11月04日 14点11分 5
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linchan 楼主
悪意丑い颜の 生き物には 伤を付けることを 许され 骂る声に 怯えたまま 生きることさえ 夺われるなら 暗の雨降り注ぐ 全てを 呑み込み 暗の雨降り注げば 残されるものはない ココでは 谁もが 等しく丑い颜であざ笑う 耐え难いほど 受け続けた 钝い痛みで 壊れて 这いずり回る その姿で 逃げることさえ 夺われるなら 暗の雨降り注ぐ 全てを 呑み込み 暗の雨降り注げば 残されるものはない 「戻れるとしたら 美しく そして强く…」 ココでは 谁もが 等しく苦しい颜で溺れる 暗の雨 降り注げ
2007年11月04日 14点11分 6
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linchan 楼主
再生の朝绝えず降り注ぐ新しい光 穏やかな风が通り过ぎて 四角く区切られた空も 今だけは见上げた こんな深い空どんな色で描こう 远くへ连れ去ってこの壁を越えて 暖かい抜け壳に诘め込んで なくしたものをなくしたことを この目に映るものとどまることなく 仆の目の前を通り过ぎる いつか见たものは消えて しまうから目を闭じた 何も残らない何も残したくない 远くへ连れ去ってこの壁を越えて 暖かい抜け壳に诘め込んで なくしたものをなくしたことを
2007年11月04日 14点11分 7
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linchan 楼主
姥舍て山震える膝で歩く姿さえ 丑く映ってしまう 背负いきれないほどの 忧郁 乾いた、手の平に包まれた幼い日の记忆が 今鲜やかに苏る 頬を 预けた 背中を 今舍て去って 呼びかけた声さえもう届かずに 见知らぬ视线の先 仆の颜が映る 憎しみ 裏切り 嘘 悲しみ どれだけ なにをのぞめば 洗い落とせる罪なのか 頬を 预けた 背中を 今舍て去って 小さく 覚えたての涙さえ 包み込んだ その手で 过ちを 优しく叱って欲しい そして强く抱きしめて もう一度だけ 頬を 预けた 背中を 今舍て去って 頬を 预けた 背中を 今抱きしめて 人格ラヂオ歌词 | TB : 0 | CM : 0 | ↑  Title → ネジマキドリ/人格ラヂオ2007/04/06(金) 00:09:19お别れを 惜しむ様に ネジを巻く 冬の鸟 仆だけが 残されて日が沈む 影が消える もう何も言わないで 必要はないから もう何もいらないよ 戻れないから 回る世界の果てで 君が泣いている 回る世界の様に 仆が泣いている 时が过ぎ 冬が终わり ネジを巻く 冬の鸟 力なく うな垂れて 羽ばたけず 落ちて行く もう何も言わないで 必要はないから もう何もいらないよ 求めないから 回る世界の果てで 君が泣いている 回る世界の様に 仆が泣いている 回る世界の果てで 君が泣いている 回る世界の様に 鸟が鸣いている 回らなくなった世界も时にやさしい 「悲しまないでね、今度は仆がネジを巻くから。」
2007年11月04日 14点11分 8
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