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Song2~the sequel to thar~作词/作曲:市川喜康慌ただしく 过ぎ去った季节はおどけた风に舞う君のかおり溢れ幼い顷ノートに描いた眩しいパステルがきらめくようだった儚い嘘で涂り替えたゆめをそっと誓った夜押し寄せる悲しい现実を隠したまま今ひとり歩き出す仆に何ができるだろう指に触れた体温を探し続けていたのに爱と云い切るのがちょっと恐くて暧昧な未来を演じたりもしたねささやきかけて误魔化した答えに笑い合ったけどココロの奥の方“yes”がちゃんと届いてたよ今ひとり旅立った君に何ができただろう优しくて泣きだした无邪気な空気の中で暑すぎた夏の苍やユニークなその捉え方も分かち合えた全てを変わらず信じているよ儚い嘘で涂り替えたゆめをそっと消した午後押し寄せる悲しい现実を拒むように今ひとり歩き出す仆に何ができるだろう去りゆく君の仕种探し続けていたのにこれから何処へ行こうともそれほど违いはないさあの季节にはいつも儚い嘘をゆめ见るだろう『雨あがりの街に やわらかな虹が架かった』あれからの仆らはきっとこんな日が来ると気づいてた『そして街も暮れ逝く』
2007年09月20日 03点09分