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哇. ╭———╮ │╯╰ │ │ 口 ├┬—╮ ╰——┬╯│╭╯ ╯ ╯╰—
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膜拜. ╭———╮ │╯╰ │ │ 口 ├┬—╮ ╰——┬╯│╭╯ ╯ ╯╰—
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斑终于行动了... ╭———╮ │╯╰ │ │ 口 ├┬—╮ ╰——┬╯│╭╯ ╯ ╯╰—
2007年09月14日 14点09分
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表纸小南 ナンバー370:胸騒ぎ その美しきくノ一は乱世を舞う。暁の小南、ペインとともに始动。 一体のペインが起き上がる。 场面変わって自来也。 自来也「神……か」 下っ端「そうだ」 自来也「………ならそのお前たちの神がしようとしている事は何だ?いくらお前たちが下っ端でも知っていることはあるだろう?」 下っ端「神のなさる事だ。オレらには见当もつかねーよ」 自来也「そうか…なら神ではなく……暁についてなら少しは知っとる事があるかのォ?」 下っ端「………知らねーな…そんなの」 自来也「………お前のその腕と足…动けぬよう拘束しとるんだがの、実はそれだけじゃあない…脉拍を测ってる。 嘘をつけばそれですぐ分かるということだ。知ってる事は洗いざらい吐け!でなけりゃお前もトンボやハエを一生食って暮らすことになるぞ」 下っ端「くっ……蛙にでも何にでもしやがれ!これ以上は绝対何も吐かねェ!下っ端にも意地ってもんがあんだ、オレだって忍だ…!この国の内情を知らねェよそ者に话して闻かせる事は无ぇ!!」 自来也「………」 下っ端「…………」 自来也「フッ…下っ端でも忍か…まぁの…大体寻问はワシの性にも合わんしの。话はここまでだ。だが当分はここに居てもらうぞ。あとは神とやらに闻くとするかの」 别の部屋に入っていく自来也 入り口はひとりでに闭じた 印を组み口から蛙を出す自来也 蛙は何かの巻物の上に乗り、その巻物は宙に浮いている 蛙「自来也よ!ワシを呼び出すたぁどーゆー了见じゃ!ナルトの键はもう…」 自来也「いやいや修行じゃねーのォ。訳あってお前に一时出ておいてもらおうと思ってのォ」 蛙「出ておくじゃと?一体何事じゃ!?」 自来也「ちょいと强い奴とやり合うもんでの」 蛙「フッ…ワシを逃がしとかにゃならんほどの辈なんか?」 自来也「念のためだ…それよりさっさと蔵出しの判を押したいんだがのォ」 巻物が开かれる 巻物に手の平をつける自来也 自来也「良し!」 蛙「どれくらいかかるんならや?」 巻物を闭じながら寻ねる蛙 自来也「そうはかからないと思うがの…ただワシに何かあった时はナルトに蔵入りしろ」 蛙「!!何を言いよんなら!!?ワシの腹にはナルトの八卦封印に结合する键が书き写されとるんじゃぞ!年々四代目の封印も弱まってきとる! いざという时それを闭め直すために键が残されたんじゃ!その大切な键を金库と一绪に置くなど…!!」 自来也「とはいえその键はミナトが遗したもの…いずれはナルトに渡すべきだのォ」 蛙「まだ早い!前に一度お前にそそのかされて键で四象封印を少し回しただけでどーなったか…忘れたわけじゃなかろーが!」 自来也の脳裏に伤だらけになった时のことが苏る 自来也「ああ…しかしその键の术式をミナトがワシに预けたってことは、いずれはあの术をナルトに完成させるのがあやつの遗志だとワシは思う」 蛙「…そもそもそんな术がナルトに必要なんか!?あいつに九尾のチャクラをコントロールすることなど出来りゃーせん! それどころか键を少し开けたせいでナルトのチャクラを押し退け、九尾のチャクラ自体が多量に漏れ出しナルトを支配する始末。 これ以上封印を开き完全に九尾化してしもーたら、それこそ四代目の遗志に反するぞ!」 自来也「ミナトは九尾の阴のチャクラしか屍鬼封尽をしておらん。ミナトがわざわざ九尾の力を阴と阳に二分し、阳の侧をナルトに封印したのは九尾のチャクラをナルトに遗すためだ。 しかし何故わざわざ我が子に九尾のチャクラを封印する?」 蛙「さあ?たまたま封印の都合でそうなったか…そうじゃねーなら子供に力を遗してやりたいとかの亲心じゃねーか」
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