『Ryu﹎0817§报导』ALL CITY STEPPERS @ JUNGLE LIFE
ryuichi吧
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ACS在免费音乐刊物 JUNGLE LIFE上的 访谈
是说有人要翻麼? @指环魍 ╮(╯3╰)╭
2013年08月17日 12点08分 1
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运命が结びつけた3人の音は喜びの光に満ち溢れている
ジャパニーズ・ロックンロールリヴァイヴァル・ムーブメントの若き旗手“The John's Guerrilla”を率いるLeo(Vo./G.)、元Radio Foundationのギタリスト・Ryuichi(Vo./G.)、10代からプロのベーシストとして数々の舞台で活动してきたRyuki(Ba.)。そんな3人が集い、2013年3月3日に结成されたバンドがALL CITY STEPPERSだ。w-inds.でも活跃するRyuichiに秘められた抜群の音楽センス、Ryukiの卓越したベース・テクニック、Leoが放つ唯一无二の歌声と存在感。デビューシングル『Precious Girl』では、この3人にしか生み出し得ない音が辉きを放っている。
2013年08月17日 12点08分 2
中文翻译放11楼以后. 汉化 by 小羽 [爱心]
2013年08月18日 05点08分
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「この3人で一绪に音楽をやっていることが、今は本当に楽しいんです。ただ楽しみ続けたいし、仲间と一绪に纯粋に良いものを作っていきたい」
●3人は元々どういうキッカケで出会ったんですか?
Leo:RyuichiがやっていたRadio Foundation(以下レディオ)というバンドがあって、噂は闻いていたんですよ。その顷は俺ら(The John's Guerrilla/以下ジョンズ)もちょうど1stシングル(『SHOOT THE RADIO』)を出したばかりで、「変わり者が出てきた」みたいに言われていて(笑)。「面白そうなバンドがいるから一绪にやってみよう」ということで、新宿LOFTで対バンをしたのが最初の出会いでしたね。
Ryuki:それが5年前のことなんですけど、仆とRyuichiは幼なじみなんですよ。仆の両亲が札幌出身で、しかも父亲同士は昔一绪にバンドをやっていたりもして。だから子どもの顷から夏に北海道の実家に帰省した时は、よく一绪に游んでいたんです。
●3人が出会ったのは、2008年に対バンした时だったということですね。
Leo:俺はそこで初めてレディオのライブを観たんですけど、ガレージっぽい感じで俺らのやりたい音と近かったんですよ。アークティック・モンキーズやザ・ストロークスみたいな感じというか。カッコ良いなと思っていたら、向こうもシンパシーを感じてくれたらしくて楽屋でレディオのVo.(宫奥)谦马が话しかけてくれたんです。その时、Ryuちゃん(Ryuichi)はジョン・レノンみたいなメガネをかけて、全然喋らなかったんですけど(笑)。
Ryuichi:仆も最初はLeoが恐くて。绝対に触れちゃいけないヤツだと思っていましたね(笑)。
●お互い、见た目でビビっていたと(笑)。
Leo:その时、Ryukiは普通にお客として観に来ていて。
Ryuki:谦马とも友だちで、その日はなぜかリハーサルから観ていたんです(笑)。谦马はジョンズのリハを観ながら「このバンド、ヤバい!」と言っていて、「やっと相性の合うバンドを见つけたね」と2人で话していたんですよ。だから、ライブ后の打ち上げでも一绪に仲良く话したりして。
Ryuichi:谦马がその时にLeoと携帯电话の番号を交换したと闻いて、「勇気があるな」と思いましたね(笑)。
●そこから仲良くなった?
Ryuki:谦马が俺のことをすごく気に入ってくれていて、Leoに「最高のベーシストなんだよ」と言って绍介してくれたんです。そこで俺も连络先を交换したんですけど、当时はまだ特に连络を取り合うわけではなくて。
Leo:プレイは観ていないけど、何か面白そうなヤツだなとは思いましたね。レディオとはそこからスタジオで一绪になったりして、たまに会うようになったんです。クアトロ(渋谷CLUB QUATTRO)でワンマンをやったという话を闻いて「すごいな」と思いつつ、俺らはマイペースに活动していた感じで。
Ryuichi:こっちも「Leoがワンマンでギターを燃やしたらしいよ」とか噂は闻いていましたね(笑)。
2013年08月17日 12点08分 3
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●お互いの噂は耳にしていたけど、直接的な交流があったわけではない。
Leo:プライベートで游ぶという感じではなかったけど、“心のライバル”だと俺は思っていましたね。そういう中で、Ryuちゃんがレディオを抜けることになったということを闻いて。
Ryuichi:仆はw-inds.の活动も忙しかったし、自分が抜けることでもっと自由に活动できるんじゃないかなと思ったんですよ。仆が抜けた后も谦马の弟が新たにギターとして加わって半年くらい活动していたんですけど、2009年7月に谦马が急に亡くなってしまって…。その葬仪会场で久々にLeoとも再会してジョンズの音源をもらったりしつつ、お互いの心の伤を埋め合ったというか…。
●そういう中で関系性を深めていった。
Leo:その1年后、谦马の一周忌に渋谷PLUGでイベントがあって、そこで俺もライブをやったんです。俺の生き方をそのまま表现するようなライブをやったら、それをみんなが素直に受け入れてくれた感覚があって。そこで本当の友だちとして、「谦马の遗志を受け継ごう」みたいな感じになったんですよ。それからたまにスタジオへ一绪に入ったり、游んだりもするようになりましたね。
Ryuichi:仆は个人的な活动として、周りの仲间と一绪にスタジオに入ったり、楽曲制作をしたりしていたんです。三轩茶屋のSTUDIO FAMILIAにみんなで集まってセッションしたりしている中で、Leoもそれに快く参加してくれていて。
●当时、LeoくんはSTUDIO FAMILIAで働いていたんですよね。
Ryuichi:STUDIO FAMILIAがみんなの溜まり场みたいになっていたんですよね。そこに行けば绝対にLeoがいるし、「これヤバいよ」とか言ってレコードを聴かせてくれたりもして。そういう些细な日常をすごく刺激的に感じたし、お互いの音楽について情报交换することが自分の音楽人生にすごく影响するんだなということも知ったんです。Leoが别でやっているバンドのライブも観たりして、その中でもBABYLON PANICからは冲撃を受けたし、TERROR FAMILIAもすごく好きで。
Ryuki:俺とLeoは2年前くらいから、そのTERROR FAMILIAというバンドを一绪にやっているんですよ。
●LeoくんとRyukiくんは、その时点で既にバンドを始めていたと。
Ryuichi:TERROR FAMILIAのVo.Diana Chiakiとも昔から知り合いだったので、ライブを観に行ったんですよ。そしたらみんなが集まっていて、すごく楽しそうなことをしているなと感じて。
2013年08月17日 12点08分 4
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●Leoくんのやっていることに惹かれる気持ちがあった?
Ryuichi:Leoの周りにはクリエイターや芸术家みたいな、自分のエネルギーや魂を燃やして表现する人がたくさんいるんですよ。それぞれに自分のやりたいことを表现している人たちが俺には美しく见えたし、そういう人のエネルギーを垣间见ることって普段の生活ではあまりないから。実际にそういう人たちに会ってエネルギーを感じたことで、すごく魂を揺さぶられたんです。みんながLeoの人柄や生き方に惹かれて集まって、自分のエネルギーを瞬间的に爆発させている姿が素敌だなと思ったんですよね。
●そこで自分もそういうことをやりたいと思ったことが、结成につながっている?
Ryuichi:ちょうど(w-inds.の橘)庆太が今年ソロ活动を再开するということもあって、自分も新たな活动をやりたいなと思っていたんです。w-inds.での活动もたくさんの人から応援してもらっているし、评価してもらっていることは実感しているんだけど、それでも自分の中には燃やし切れていないエネルギーがまだあることを感じていて。
●そのエネルギーを燃やすことのできる新しい场所を求めていた感じでしょうか?
Ryuichi:レディオをやっていた顷は地方にツアーへ行く时もみんなで一绪に车で移动したりして大変だったけど、そういうくだらなくも楽しい音楽活动をまたやりたいなという想いがきっとどこかにあったと思うんですよ。そういう时にLeoやRyukiの周りにある音楽が仆を駆り立ててくれたような感覚があって。
●そこから3人でのバンド结成へと至った?
Leo:お互いの気持ちやタイミングも重なって去年の冬顷から、すごく会うようになって。そういう时にRyuちゃんから「LeoとRyukiと3人で一绪に音楽をやりたいんだよね」と言ってくれたんですよ。谦马が亡くなった后にレディオは解散したんですけど、Ryuちゃんの中でも悔しい気持ちがあったと思うんです。脱退しているとはいえ、亲友だった谦马のやり残したことや遗志みたいなものを一番汲んでいると思うから。俺も谦马が大好きだったし、そういう精神的な必然性も重なっての结成でしたね。
2013年08月17日 12点08分 5
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●この3人にも必然性を感じていたのでは?
Ryuichi:Leoの声はすごくピースフルだし、ハートフルに音楽のことを考えて活动している。Leoみたいな人って、自分の周りには他にいないなと思うんですよ。
Leo:Ryuちゃんは俺から见ても音楽的な才能がすごくあって、センスが良いんです。Ryukiが(ベースを)上手いのは一绪にバンドをやっているから、前からわかっていて。お互いにないものを持っているから、3人でやれば绝対に面白いだろうなと。それに3人ともビートルズが好きだったりして、お互いの好きな音楽やルーツが似ているんですよ。ストリートに根ざしているカルチャーも好きだし、友だちとして「それ、わかるわ!」ってなれる良い関系なんですよね。
●感覚を共有できるというか。
Leo:そうなんですよ。それぞれが活动してきたジャンルは违うけど、志は一绪だから良いんですよね。
●サウンド的なイメージはあったんですか?
Ryuichi:それぞれが今までやってきた活动とは违う新しい音楽を生み出したいなという気持ちはありましたね。それぞれの根底には60年代からのルーツ・ミュージックが深く根付いているから、同じ音楽を聴いた时にも一绪に感动できたりするんだろうなと思っていて。だから自分たちのルーツにあるものを、この3人で表现したいとはずっと思っていたんです。
●それを自分たちの中で消化したものを出す感じ?
Ryuichi:そうですね。もちろんその中で进化していった音楽を仆らは聴いているわけで、2013年までの音楽の轨迹をそれぞれに辿っていっていると思うんです。
Leo:ジャンル的に言えば、EDMだと思うんですよ。それをライブではバンドでやるっていう面白さもあるんじゃないかと思っていて。
●既にライブもやっているんですよね。
Leo:急にライブが决まったこともあって、慌ただしくレコーディングもして。とりあえず1曲、一绪にやってみようということで出てきたのが今回のM-1「Precious Girl」だったんです。明日がレコーディングという时に、3人で朝までかかって歌词を试行错误しましたね。
2013年08月17日 12点08分 6
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●この曲で伝えたいメッセージとは?
Ryuichi:人生の中で「爱とは何だろう?」と日々自分に问いかけ、答えを探しているんです。その中での1つの答えとして、かけがえのない存在のことを歌っています。
Leo:偶然とか目に见えないもの、気付かない喜びをわかりやすい歌词の中にこめたつもりですね。
●ライブでの反応はどうでしたか?
Ryuki:演奏していて一番楽しかったです。曲のキャッチーさのおかげか、お客さんの反応も一番わかりやすくて。演奏しながら「この曲をシングル曲にして良かったな〜」って実感していました。
●デビューシングルのタイトル曲ということで、思い入れも深いのでは?
Ryuichi:始まりの歌と言ってしまえば简単になってしまいますけど、仆たちはこの曲をずっと歌っていくわけで。これからこの曲が色鲜やかになるようにどんどん思い出が重なって共に歩んでいく、そんな存在だと思いますね。
●カップリングのM-2「BRAND NEW DAYS」も新たな始まりを感じさせるタイトルというか。
Leo:タイトルどおり、まさに新しい日々の始まりということにつきると思います。3人でいる喜びが歌词に诘まっていて。
Ryuichi:サウンドもキャッチーで、1つの扉を开いてくれました。奥深いリズムなので、こういうものをもっと研究したいです。夏に闻きたくなるような曲だと思いますね。
●今の季节感にもハマっていますよね。これは2曲ともに言えることですが、新たに3人でスタートするワクワク感も伝わってくる気がします。
Ryuki:このメンバーで一绪にバンドをやれるっていうことが决まった时、とにかくうれしくてワクワクしていたんです。そんな自分たちがバンドを组んだ时の原点の気持ちをまず1作目では表现したいなと思っていて。その気持ちと一绪に仆らのサウンド、メッセージを世に広めていきたい。そういう意味で、色々なタイプの楽曲がある中でも今は「Precious Girl」が自分たちを绍介するのに一番ベストな楽曲に仕上がっていると思います。
●これからが自分たちでも楽しみなんでしょうね。
Leo:もう10年くらい色んな音楽活动をやってきた中での结论としては、「楽しければいいんだ」っていうことなんですよ。この3人で一绪に音楽をやっていることが、今は本当に楽しいんです。ただ楽しみ続けたいし、仲间と一绪に纯粋に良いものを作っていきたい。人生の共有、そこに幸せがあると信じています。
Interview:IMAI
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2013年08月17日 12点08分 8
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好长好长
2013年08月17日 13点08分 9
没人翻译本来不想发的我会说麼? ┳_┳
2013年08月17日 14点08分
我求到翻译了, 内牛满面......
2013年08月18日 05点08分
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●三个人原本是因为怎样的契机认识的呢?
Leo: 一开始我是听说Ryuichi有组Radio Foundation(以下简称Radio(请恕我简称RF))的乐团。那个时候我们(The John's Guerrilla/以下简称John's(请恕我简称TJG))也正好发行首张单曲『SHOOT THE RADIO』没多久,那时还被说”奇怪的家伙都出现了”(笑)当时觉得,"这乐团感觉有很有趣呢,或许可以一起试著玩音乐",因此就在新宿LOFT尬Band,这就是我们第一次见面的情况呢。
Ryuki: 那是在5年前发生的事情呢,我和Ryuichi是从小一起长大的喔。我的父母是札幌人,而且我爸和Ryuichi的爸爸以前也是一起组团的。所以从孩提时代,只要是夏天回北海道家乡时,常常一起玩。
●3人认识的契机,是在2008年彼此尬团时认识的对吧。
Leo: 我是在那时才第一次去看RF的演唱会,很像车库摇滚般的感觉(garage rock:早期摇滚乐的一种风格。指一种创作未经太多的加工或是修饰的摇滚乐,虽然粗糙但是很简单。是1960年代的摇滚风格,源於美国和加拿大),和我们想要呈现的音乐很相似呢。感觉很像Arctic Monkeys(中文正式名称:北极泼猴。英国独立乐团)或是The Strokes(中文正式名称: 鼓击乐团。可说是美国当代代表性的独立乐团,风格较偏向英伦摇滚)呢。觉得很帅,而对方似乎也能感受到我们的想法似的,在休息室时,RF的主唱宫奥谦马主动跟我们搭话。那时Ryuichi还戴著像是约翰蓝侬的眼镜,不发一语的(笑)
Ryuichi:因为我一开始很怕Leo呢。当时还在心里想著这是绝对不可以有交集的家伙(笑)
●你们的外表都是让对方害怕的呢(笑)
Leo:那个时候Ryuki只是很平常地以观众的身分来现场。
Ryuki:因为我和谦马也是朋友,不知道那一天为什麼居然是从彩排就开始看了(笑)。谦马一面看著TJG的彩排一面说,这乐团太棒了!这样,终於找到感觉合拍的乐团了呢,两个人一直聊个没完呢。所以在演唱会结束之后的讨论也是感情融洽地聊天。
Ryuichi:听说谦马那个时候就和Leo互换手机号码了,整个就觉得他好勇敢喔(笑)
2013年08月18日 06点08分 12
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●从那之后开始成为好朋友的?
Ryuki:谦马很喜欢我,还对Leo这麼介绍我: “这是最棒的贝斯手罗!”然后我也和Leo交换联络方式了,但那一阵子并没有特别互相联络。
Leo:虽然没有看过表演,但就觉得这应该是个很好玩的家伙呢。RF从那时候开始就和我们同个录音室,所以偶尔会遇到。听说他们会在涉谷CLUB QUATTRO举行个唱时,就觉得好厉害喔,因为我们一直都是很随意地活动。
Ryuichi:我也有听说: Leo在个唱上吉他魂整个燃烧了呢。
●所以彼此虽然都有听过关於对方的传言,但事实上没有直接的交流。
Leo:感觉不是那种私底下还会一起相约出去玩的那种,但对我而言觉得,彼此都是心目中的竞争对手呢。在这期间,我也听说Ryuichi决定退出RF了。
Ryuichi: 因为我那时也忙著w-inds.的活动,当时是想,退出的话,或许可以更自由地活动了。我退出之后,谦马的弟弟以新吉他手的身分加入RF活动了半年,但2009年7月,谦马突然过世…。在葬礼上再见到好久不见的Leo,之后他也持续让我听了TJG的音源,或许可以说藉由这样的方式,彼此都在治疗心里的伤口吧。
●在这过程中逐渐加深彼此的关系。
Leo: 过了一年之后,在谦马过世周年纪念日,我们在涉谷PLUG举行活动,当时我自己也有演出。我是这麼想的,如果我能办到一场能如实表现我的生活方式的演唱会的话,
或许是最能让观众直接接受的方式也说不定。那时,突然感觉到自己是以一个真正朋友的身分,继承谦马的遗志吧。从那之后开始偶尔也会一起到录音室玩。
Ryuichi:我是以个人活动的身分,和周遭的朋友一起到录音室创作乐曲等等。大家聚集在三轩茶屋的STUDIO FAMILLA练习啊讨论的过程中,Leo也很开心地加入我们。
2013年08月18日 06点08分 13
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●当时,Leo是在STUDIO FAMILIA工作对吧。
Ryuichi:STUDIO FAMILIA感觉是一个可以让大家逗留聚集的地方呢。如果去了那裏,Leo肯定会在,然后就会递上一片CD让我听”这张作品超棒的喔”。这些点点滴滴的日常生活带给我很大的刺激,彼此交换音乐资讯什麼的,我知道这些都有可能成为影响自己音乐人生的重大原因。我也有去看Leo另外组的乐团的演唱会,其中受到BABYLON PANIC很大的冲击,也很喜欢TERROR FAMILIA。
Ryuki:我和Leo是在两年前开始,就一起在TERROR FAMILIA乐团活动罗
●Leo和Ryuki从那时间点开始就开始在玩乐团啦?
Ryuichi:其实我和TERROR FAMILIA的主唱Diana Chiaki很久以前就认识了,也有去看过他们的演唱会喔。然后大家就很自然而然地聚集在一起,感觉很快乐呢。
●有一种被Leo现在从事的想法和做法吸引的感觉吗?
Ryuichi:因为Leo的身边都是创作家或是艺术家这样的,会燃烧自己的能量与灵魂以力求表演的人。对我来说每个人各自表现出自己想要做的事情,都是很美丽的,因为平常没什麼机会可以好好从细微中观察那些人的能量。所以在实际上与那些人接触之后所感受到那股能量,对灵魂而言可说是相当冲击呢。大家受到Leo的人品和生活方式的吸引而聚集,自己的能量也能瞬间爆发出来,那种感受真的很棒呢。
●也就是说,自己也希望尝试,才决定一起组团吗?
Ryuichi:正好也是因为(w-inds.的橘)庆太今年再度开始solo活动,我也想说趁这个机会开始新的活动。以w-inds.的身分活动至今,受到很多人的支持,也确实得到到来自各方的评价,但总觉得,自己心中有一股尚未燃烧殆尽的能量。
2013年08月18日 06点08分 14
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●音声方面是怎样的意象呢?
Ryuichi:很想尝试做出和彼此各自至今为止从事的音乐类型不同的作品呢。彼此对於音乐认知的基础都是从1960年代开始的roots music(虽然泛指民族音乐,但是在日本特别是指摇滚乐基础上发展的美国黑人蓝调、福音等)扎根已久,因此听到同一首歌时,我想我们都懂彼此感动的点,一起体会。因此,希望将我们自己的基础,透过3个人的形式表现出来。
●想表现自我风格的感觉?
Ryuichi:是啊,当然也是因为我们一直听著在那过程中逐渐进化的音乐,各自也都经过一番努力之后完成了到2013年为止的音乐轨迹。
Leo:就种类而言,大概就是电音(Electric Dance Music)喔。我觉得在演唱会上以乐团形式表演电音风格也是有不同乐趣的吧。
●已经决定要开演唱会了对吧。
Leo:其实也是有点临时决定的感觉,也很慌张地录音。但总之先完成一首歌曲,而且是大家一起尝试制作而完成的,就是这一次的主打Precious Girl。到了明天要录音的时候,三个人还熬夜到早上,不断修改歌词呢。
●这首歌想要传达的讯息是什麼呢?
Ryuichi:人生中"什麼是爱呢?"每一天我都会这麼问自己,找寻答案。其中一个答案就是,唱出自己心中无可取代的存在。
Leo:原本就打算将"偶然"、"无形"、或是"意外的惊喜"写进简单明了的歌词中呢。
2013年08月18日 06点08分 16
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●现场演出的反应怎麼样呢?
Ryuki:演奏是最快乐的事情。或许是拜歌曲的魅力之赐吧,观众的反应也是最直接的。一面演奏时,就会深刻体会到当初决定以单曲形式发行歌曲真是太好了!
●对於这首当作出道单曲的主打歌,有没有特别讲究哪个部分呢?
Ryuichi:如果说这是我们的起点,就太过简化了,因为我们会一直唱这首歌的。往后,为了让这首歌曲的色彩继续鲜明地存在,这首歌将会和我们一起累积越来越多回忆,一起走下去。我想Precious Girl就是那样的存在。
●B面曲 「BRAND NEW DAYS」也是让人有新的开始的曲名呢。
Leo:就像歌名所说,"全新的每一天的开始"确实是最恰当的说法了。将3个人一起的喜悦感集结在这首歌词里。
Ryuichi:声音部分也很有魅力,感觉是为我们开了一扇门的感觉。因为是很值得玩味的旋律,希望能更深入研究这样的类型。我觉得到了夏天会让人更想听到这首歌曲。
●完全符合现在的季节感对吧。我是觉得这两首歌都可以这样说, 感觉上是传达给歌迷一种"全新的3个人启程的兴奋感"。
Ryuki:当初决定可以和这两位团员一起玩乐团时,当时的心情简单来说就是很开心很兴奋。首先是希望透过第一张作品,将那样(兴奋又开心)的我们在组团时的原点表现出来。希望让更多人之后和我们的心情同步的属於我们的音乐,以及想要传达的想法。在这层意义上,我觉得,就算有这麼多不同类型的音乐,但这首Prcious Girl绝对是一首在介绍ACS时,最完美的歌曲。
2013年08月18日 06点08分 17
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●自己也很期待今后的发展对吧?
Leo:就自己已经从事十年左右的各种音乐活动过程中的结论而言,就是一种"如果开心的话就够了"的心态喔。这样三个人一起做音乐什麼的,现在真的更开心了。只是希望可以延续这份快乐,和朋友一起继续做出纯粹而美好的作品。我相信,人生共同拥有的,就是幸福的所在。
(完)
2013年08月18日 06点08分 18
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和基友们分享小羽在博文中的引言.
有什麼被触动了的感脚.
小羽你确定真的不是龙本命麼?
2013年08月18日 06点08分 19
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希望ACS长在![乖]
2013年08月18日 06点08分 20
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真的好长,辛苦翻译君啊!
2013年08月18日 12点08分 21
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