贴几首传统的日本鬼子歌
江苏吧
全部回复
仅看楼主
level 9
2007年08月24日 08点08分 1
level 9
http://8.health-life.net/~susa26/ikoi/kagewositaite.html影 を 慕 い て作诗作曲  古贺政男 昭和6年  1 まぼろしの  影を慕いて 雨に日に  月にやるせぬ 我が想い  つつめば燃ゆる 胸の火に  身は焦がれつつ しのび泣く2 わびしさよ  せめて伤心の なぐさめに  ギターをとりて 爪びけば  どこまで时雨 ゆく秋ぞ  トレモロ淋し 身は悲し3 君故に  永き人生を 霜枯れて  永远に春见ぬ 我がさだめ  永ろうべきか 空蝉の  儚なき影よ 我が恋よ
2007年08月24日 08点08分 2
level 9
http://8.health-life.net/~susa26/ikoi/doutonbori.html道 顿 堀 川作诗 たかたかし  作曲 冈 千秋 昭和58年 1 小雨がそぼ降る 道顿堀に  涙でともる 恋の灯よ  あの人があの人が 呼んでいるような  揺れる面影 夜の爪あと  今夜も泣かせる ネオン川3 ちいさなお店で 仔犬とくらす  女の过去は きかないで  咲いたとて咲いたとて 浮いて流される  どうせ浮草 梦のもろさよ  涙をしずめた 夜の川3 相合桥から 戎桥  往く人来るひと もどる人  この川でこの川で ひとり春を待つ  燃えてさみしい 红い唇  明日も流れる さだめ川
2007年08月24日 08点08分 3
level 9
http://8.health-life.net/~susa26/ikoi/hakatayobune.html博 多 夜 船作诗 高桥掬太郎  作曲 大村能章昭和11年 1 逢いに来たかよ   松原越しにヨー  博多通いの   アレサ夜船の 灯が见える  灯が见える2 恋の夜船は  夜の间にかえせヨー  明けりゃ仇波  アレサ浮名の 波が立つ  波が立つ3 波も荒かろ  玄海あたりヨー  かえしともない  アレサ未练の 船じゃもの  船じゃもの
2007年08月24日 08点08分 4
level 9
http://8.health-life.net/~susa26/ikoi/kudannohaha.htm九 段 の 母作诗 石松秋二  作曲 能代八郎昭和14年 1 上野駅から 九段まで  かってしらない じれったさ  杖をたよりに 一日がかり  せがれきたぞや 会いにきた2 空をつくよな 大鸟居  こんな立派な おやしろに  神とまつられ もったいなさよ  母は泣けます うれしさに3 両手あわせて ひざまづき  おがむはずみの お念仏  はっと気づいて うろたえました  せがれゆるせよ 田舎もの4 鸢が鹰の子 うんだよで  いまじゃ果报が 身にあまる  金鵄勲章が みせたいばかり  逢いに来たぞや 九段坂
2007年08月24日 08点08分 5
level 9
http://8.health-life.net/~susa26/ikoi/muhoumatu.html无 法 松 の 一 生作诗:吉野夫二郎 作曲:古贺政男昭和33年  1 小仓生まれで 玄海育ち  口も荒いが 気も荒い  无法一代 涙を舍てて  度胸千両で 生きる身の  男一代 无法松  空にひびいた あの音は  たたく太鼓の 勇み驹  山车の竹笹 提灯は  赤い灯(あかし)に ゆれて行く  今日は祇园の夏祭り  揃いの浴衣の 若い众は  纲を引き出し 音头とる  玄海滩の 风うけて  ばちがはげしく 右左  小仓名代は 无法松  度胸千両の あばれうち2 泣くな叹くな 男じゃないか  どうせ実らぬ 恋じゃもの  愚痴や未练は 玄海滩に  舍てて太鼓の 乱れ打ち  梦も通えよ 女男(みょうと)波
2007年08月24日 08点08分 7
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/6-10/naniwakouta.html浪 花 小 呗作诗 时雨音羽  作曲 佐々红华昭和4年 1 いとし糸ひく 雨よけ日よけ  かけた情けを 知りゃせまい  テンモンヤないかないか 道顿堀よ2 燃えて火となる 私のこころ  こがれこがれりゃ 火ともなる  テンモンヤないかないか 道顿堀よ3 恋のサイレン 何処までとどく  待てば思いも みなとどく  テンモンヤないかないか 道顿堀よ4 消えてまたつく 五色の灯り  女ごころを しりゃせまい  テンモンヤないかないか 道顿堀よ
2007年08月24日 08点08分 8
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/21-25/etigozisi.htm越 後 狮 子 の 呗作诗 西条八十  作曲 万城目正昭和25年 1 笛にうかれて 逆立ちすれば  山が见えます ふるさとの  わたしゃ孤児(みなしご) 街道ぐらし  ながれながれの 越後狮子2 今日も今日とて 亲方さんに  芸がまずいと 叱られて  拨(ばち)でぶたれて 空见上げれば  泣いているよな 昼の月 3 打つや太鼓の 音さえ悲し  雁が啼く啼く 城下町  暮れて恋しい 宿屋の灯(あかり)  远く眺めて ひと踊り 4 ところ変われど 変わらぬものは  人の情けの 袖时雨(そでしぐれ)  ぬれて涙で おさらばさらば  花に消えゆく 旅の狮子
2007年08月24日 08点08分 9
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/21-25/aoisanmyaku.html青 い 山 脉作诗 西条八十  作曲 服部良一 昭和24年  1 若く明るい 歌声に  雪崩は消える 花も咲く  青い山脉 雪割桜  空のはて  今日もわれらの 梦を呼ぶ2 古い上衣よ さようなら  さみしい梦よ さようなら  青い山脉 バラ色云へ  あこがれの  旅の乙女に 鸟も啼く3 雨にぬれてる 焼けあとの  名も无い花も ふり仰ぐ  青い山脉 かがやく岭の  なつかしさ  见れば涙が またにじむ4 父も梦见た 母も见た  旅路のはての そのはての  青い山脉 みどりの谷へ  旅をゆく  若いわれらに 钟が鸣る
2007年08月24日 08点08分 10
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/51-55/myoutobune.htm夫  妇  舟作诗 荒川利夫  作曲 圣川 涌 昭和54年 1 この川が何処へ 流れて行こうとも  岸を离れた 夫妇舟  爱し合う・・・・  ふたりに岚が吹こうとも  一绪に生きてく あなたがいるわ2 浮草に似ても いいのよかまわない  梦が积荷の 夫妇舟  ふるさとに・・・・  戻れるその日が无くっても  涙を拭きあう あなたがいるわ3 幸せをつなぐ 何処かに桥がある  そこへ着きたい 夫妇舟  この人の・・・・  明日に 私の明日がある  一绪に生きてく あなたがいるわ
2007年08月24日 08点08分 12
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/36-40/uenoeki.htmlあ あ 上 野 駅作诗  関口义明  作曲 荒井英一昭和39年  1 どこかに故郷の香りをのせて   入る列车のなつかしさ  上野は俺らの心の駅だ   くじけちゃならない人生が  あの日ここから始まった(セリフ) 『父ちゃん仆がいなくなったんで  母ちゃんの畑仕事も大変だろうなあ、 今度の休みには必ずかえるから、  そのときは父ちゃんの肩も 母ちゃんの肩も、もういやだって  いうまでたたいてやるぞ、 それまで元気で待っていてくれよな』2 就职列车にゆられて着いた   远いあの夜を思い出す  上野は俺らの心の駅だ   配达帰りの自転车を  とめて闻いてる国なまり3 ホームの时计を见つめていたら   母の笑颜になってきた  上野は俺らの心の駅だ   お店の仕事は辛いけど  胸にゃでっかい梦がある
2007年08月24日 08点08分 13
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/36-40/kitagami.html北 上 夜 曲作诗  菊池 规  作曲 安藤睦夫昭和36年 制作昭和16年  1 匂い优しい 白百合の  濡れているよな あの瞳  想い出すのは 想い出すのは  北上河原の 月の夜2 宵の灯 点すころ  心ほのかな 初恋を  想い出すのは 想い出すのは  北上河原の せせらぎよ3 银河の流れ 仰ぎつつ  星を数えた 君と仆  想い出すのは 想い出すのは  北上河原の 星の夜4 仆は生きるぞ 生きるんだ  君の面影 胸に秘め  想い出すのは 想い出すのは  北上河原の 初恋よ
2007年08月24日 08点08分 14
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/11-15/horitinsyairai.html何 日 君 再 来訳诗 长田 恒雄  作曲 晏 如昭和14年 1 忘れられない あの面影よ  ともし火ゆれる この雾の中  二人并んで よりそいながら  嗫きも ほほえみも  楽しくとけあい 过ごしたあの日  あヽいとし君 いつまたかえる  何日君再来2 忘れられない あの日の顷よ  そよ风かおる この并木路  肩を并べて 二人っきりで  喜びも 悲しみも  うちあけ慰め 过ごしたあの日  あヽいとし君 いつまた帰る  何日君再来3 忘れられない 思い出ばかり  别れて今は この并木路  胸に浮ぶは 君の面影  思い出を 抱きしめて  ひたすら待つ身の 侘しいこの日  あヽいとし君 いつまた帰る  何日君再来
2007年08月24日 08点08分 15
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/36-40/renrakusen.html涙 の 连 络 船作诗 関沢新一  作曲 市川昭介昭和40年  1 いつも群れ飞ぶ かもめさえ  とうに忘れた 恋なのに  今夜も 汽笛が 汽笛が 汽笛が  独りぼっちで 泣いている  忘れられない 私がばかね  连络船の 着く港2 きっとくるよの 気休めは  旅のお方の 口ぐせか  今夜も 汽笛が 汽笛が 汽笛が  风の便りを 待てと言う  たった一夜の 思い出なのに  连络船の 着く港3 船はいつかは 帰るけど  待てど戻らぬ 人もあろ  今夜も 汽笛が 汽笛が 汽笛が  暗い波间で 泣きじゃくる  泣けばちるちる 涙のつぶが  连络船の 着く港
2007年08月24日 08点08分 16
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/11-15/syanhaihanauri.html上 海 の 花 売 り 娘作诗 川俣栄一  作曲 上原げんと昭和14年 1 红いランタン 仄かにゆれる  宵の上海 花売り娘  谁のかたみか 可爱いい耳轮  じっと见つめりや 优しい瞳  ああ上海の 花売り娘2 雾のタベも 小雨の宵も  港上海 花売り娘  白い花笼 ピンクのリボン  繻子も懐かし 黄色の小靴  ああ上海の 花売り娘3 星も胡弓も 琥珀(こはく)の酒も  梦の上海 花売り娘  パイプくわえた マドロス达の  ふかす烟りの 消えゆく影に  ああ上海の 花売り娘
2007年08月24日 08点08分 17
level 9
http://8.pro.tok2.com/~susa26/natumero/31-35/ootonemuzyo.html大 利 根 无 情作诗 猪俣 良  作曲 长津义司昭和34年 1 利根の 利根の川风 よしきりの  声が冷たく 身をせめる  これが浮世か  见てはいけない 西空见れば  江戸へ江戸へひと刷毛 あかね云 「佐原囃子が聴えてくらァ 想い出すなァー  御玉ヶ池の千叶道场か。うふ・・平手酒造  も今じゃやくざの用心棒、人生裏街道の  枯落叶か」2 义理の 义理の夜风に さらされて  月よお前も 泣きたかろ  こころみだれて  抜いたすすきを 奥歯で噛んだ  男 男泪の 落し差し 「止めて下さるな妙心殿。落ちぶれ果てても  平手は武士じゃ 男の散りぎわだけは知っ  て居り申す。行かねばならぬそこをどいて  下され、行かねばならぬのだ」 3 睑 睑ぬらして 大利根の  水に流した 梦いくつ  息をころして  地狱まいりの 冷酒のめば  钟が 钟が鸣る鸣る妙円寺
2007年08月24日 08点08分 18
level 9
http://8.health-life.net/~susa26/ikoi/wakarebune.html别 れ 船作诗 清水みのる  作曲 仓若晴生 昭和15年 1 名残りつきない はてしない  别れ出船の かねがなる  思いなおして あきらめて  梦は潮路に 舍ててゆく2 さようならよと 一言は  男なりゃこそ 强く云う  肩を叩いて ニッコリと  泣くのじゃないよは 胸のうち3 望み遥かな 波の背に  誓う心も 君ゆえさ  せめて时节の 来るまでは  故郷(くに)で便りを 待つがよい 
2007年08月24日 08点08分 19
level 9
http://8.health-life.net/~susa26/ikoi/outonetukiyo.html大 利 根 月 夜 作诗 藤田まさと  作曲 长津义司 昭和14年  1 あれを御覧と 指差す方に  利根の流れを ながれ月  昔笑うて ながめた月も  今日は 今日は涙の 颜で见る2 愚痴じゃなけれど 世が世であれば  殿のまねきの 月见酒  男平手と もてはやされて  今じゃ 今じゃ浮世を 三度笠3 もとをただせば 侍育ち  腕は自慢の 千叶仕込み  何が不足で 大利根ぐらし  故郷じゃ 故郷じゃ妹が 待つものを
2007年08月24日 08点08分 20
level 8
-_- 不喜欢,对纯音乐还行以上的下载地址是把后面的 .html 换成 .mp3 就可以了http://media.pengpeng.com/user_uploads/mp3/2007-08-22/200708221645301626.mp3
2007年08月24日 09点08分 21
level 8
上面那个地址不要点了,晕,放在我空间里就是正常的
2007年08月24日 09点08分 22
1 2 尾页