level 11
桜の木になろう
春色(はるいろ)の空(そら)の下(した)を
君(きみ)は一人(ひとり)で歩(ある)き始(はじ)めるんだ
いつか见(み)た梦(ゆめ)のように
描(えが)いてきた长(なが)い道(みち)
制服(せいふく)と过(す)ぎた日々(ひび)を
今日(きょう)の思(おも)い出(で)にしまい込(こ)んで
新(あたら)しく生(う)まれ変(か)わる
その背中を见守(みまも)ってる
不安(ふあん)そうに振(ふ)り向(む)く
君(きみ)が无理(むり)に微笑(ほほえ)んだ时(とき)
頬(ほお)に落(お)ちた涙(なみだ)は
大人(おとな)になるための
ピリオド…
永远(えいえん)の桜(さくら)の木(き)になろう
その仆(ぼく)はここから动(うご)かないよ
もし君(きみ)が心(こころ)の道(みち)に迷(まよ)っても
爱(あい)の场所(ばしょ)がわかるように立(た)っている
教室(きょうしつ)のひなたの中(なか)
クラスメイトと语(かた)った未来(みらい)は
今君(いまきみ)が歩(ある)き出(だ)した
その一歩目(いっぽめ)の先(さき)にある
満开(まんかい)の季节(きせつ)だけを
君(きみ)は懐(なつ)かしんでいてはいけない
木枯(こが)らしに震(ふる)えていた
冬(ふゆ)を越(こ)えて花(はな)が咲(さ)く
谁(だれ)もいない校庭(こうてい)
时(とき)に一人帰(ひとりかえ)っておいで
卒业(そつぎょう)したあの日(ひ)の
辉(かがや)いている君(きみ)に
会(あ)えるよ
永远(えいえん)の桜(さくら)の木(き)になろう
スタートの目印(めじるし)になるように
花(はな)びらのすべてが散(ち)っていても
枝(えだ)が両手広(りょうてひろ)げながら待(ま)っている
どれもみんな胸(むね)に押(お)し花(ばな)のような
决心(けっしん)をどこかに忘(わす)れている
思(おも)い出(だ)して
桜(さくら)が咲(さ)く季节(きせつ)に
仆(ぼく)のことを…
一本(いっぽん)の木(き)を…
永远(えいえん)の桜(さくら)の木(き)になろう
その仆(ぼく)はここから动(うご)かないよ
もし君(きみ)が心(こころ)の道(みち)に迷(まよ)っても
爱(あい)の场所(ばしょ)がわかるように立(た)っている
2013年06月24日 00点06分
2
level 11
桜の木になろう
化为樱树
春色の空の下を君はひとりで歩き始めるんだ
绯色的天际下你一个人启程
いつか见た梦のように描いて来た长い道
脚下是曾经描绘的如梦境般的漫长路途
制服と过ぎた日々を今日の思い出にしまい込んで
穿校服的岁月在今日的回忆中封存
新しく生まれ変わる
变成了崭新的我
その背中を见守ってる
依然默默注视着你离开的背影
不安そうに振り向く 君が无理に微笑んだとき
不安回首 你勉强挤出微笑那时
頬に落ちた涙は大人になるためのピリオド
脸颊滑落的泪滴是成长必经的阶段
永远の桜の木になろう
让我成为永远的樱树吧
そう仆はここから动かないよ
然后我会一直停留在此
もし君が心の道に迷っても
即使你迷失在心的路途
爱の场所がわかるように立っている
我也会坚定立在原地提醒你还有这处爱的所在
教室の日向の中 クラスメイトと语った未来は
在教室的向阳处 与同学诉说过的未来
今君が歩き出したその一歩目の先にある
现在只距离你一步之遥
満开の季节だけを君は懐かしんでいてはいけない
你不能总是留恋樱花盛开的美好时光
木枯らしに震えていた冬を越えて花が咲く
只有经历了枯萎跨越了寒冬樱花才会绽放
谁もいない校庭 时にひとり帰っておいで
空无一人的校园 我也偶尔独自归来
卒业したあの日の辉いている君に会えるよ
能遇上毕业那日无比闪耀的你吧
永远の桜の木になろう
让我成为永远的樱树吧
巣立っても目印になるように
即使各自启程也会留下彼此烙印
花びらのすべてが散っていても枝が両腕広げながら待っている
即使花瓣飘散 樱树的枝桠仍会张开双臂继续等待
谁も皆胸に押し花のような决心をどこかに忘れている
大概谁有日也会忘记曾有过的花标本般的决心
思い出して 桜が咲く季节に 仆のことを 一本の木を
请忆起那樱花绽放的季节 关于我还有那棵樱树
永远の桜の木になろう
让我成为永远的樱树吧
そう仆はここから动かないよ
然后我会一直停留在此
もし君が心の道に迷っても
即使你迷失在心的路途
爱の场所がわかるように立っている
我也会坚定立在原地提醒你还有这处爱的所在
2013年06月24日 00点06分
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level 11
又到毕业季*化作樱花树
作曲:横 健介
原曲:AKB48 - 桜の木になろう
在春色展露光芒天空之下
你独自开始迈出通向未来的步伐
像总是出现在梦中的那样
描画出梦想中漫长的路啊
身穿校服度过的那些时光
现在已变成回忆只能在脑海播放
重现改变的自己再次发芽
站在你的身后 看着你走远啊
不安的回头站在我眼前
勉强的对我露出微笑那一瞬间
流出的泪划过了我的脸
是我们成长中必经的
人生句点
幻化成为那 樱花树守候永远不变
就能让我站在原地守护你每一天
若你突然啊 迷失方向在那不经意之间
我会在你心中筑建爱的世界
站在梦想前
教室窗户旁那篇阳光洒下
日光下与同窗谈论的美好未来啊
是现在你将要跨出的步伐
跨出了第一步向梦想出发
只有在百花盛开的季节下
不可以想念你再让我无法的自拔
在风中颤抖坚强美丽的花
越过冬天还会再次的绽放
校园里只留一片的空荡
有时会一个人 再回来怀念过往
只想在这片回忆的地方
遇见毕业时闪烁光芒 你的模样 幻化成为那 樱花树守候永远不变
变成了梦想 旅程起航印记就在今天
就算这花朵 全部飘落都在春风中凋谢
也会只剩残缺 伸出枝头想念
等重逢那天
所有的人啊 就像胸口上束缚的花
有时也会忘了当初的决心与牵挂
回想起来吧
这季节还有樱花的绽放
想起我的心啊
还有那棵树啊
要变成那 樱花树守候永远不变
就能让我站在原地守护你每一天
若你突然啊 迷失方向在那不经意之间
我会在你心中筑建爱的世界
站在梦想前
2013年06月24日 00点06分
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