level 9
ys_szjdz
楼主
转自NICO..watch/nw588506?topic
日本のアニメをオリジナル音声+字幕で见ることの多い中国オタクの面々ですが、いつの间にか一部の日本语を覚えてしまうという事も少なくないようです。中国のネットを见ていると、そういった流れで覚えたらしき言叶のやり取りも见かけます。また、中国のネットでは「アニメ见ているうちに覚えてしまった日本语の言叶」についてのやり取りも行われていました。
*********
アニメを见ているうちにいつの间にか覚えちゃった日本语とかあるよね。私は「せんせい」という言叶をいつの间にか覚えてしまった。みんなはどんな感じだい?
そうそう、アニメ见ていてその単语が出た时だけ反応しちゃう、分かるというのってあるよな。私の场合は「ただいま」「おかえり」の组み合わせとかがすぐに思いついた。
やはり、「おにいちゃん」じゃないかな。日本语の他の家族の呼び方は知らないが、なぜか「おにいちゃん」だけはしっかりと覚えちゃってるぜ……!
私はそういった呼び方に関しては一応「パパ」「ママ」から「お嬢様」まで分かるようになっている。しかし、长いフレーズになるとダメだわ。
私の覚えている长いフレーズは「真実はいつも一つ」だな。缲り返される决め台词なんかは结构覚えられるように思う。
「あいしてる」「すみません」「わかりました」「がんばります」あと「わたしは……」という言い回しとか。他にも短い言叶はイロイロと聴き取れるようになっている。ただ、时々意味が混乱したりも……
うーん……俺の场合は「いってらっしゃい」と「ありがとう」かな。意识して分かるようになったのは。それとわりとよく口にするのが「どういうことだ!」だね。
「バカ」なんかの骂倒语はみんないつの间にか覚えているが、自分はこの言叶の使い方が面白くて好き。ウチの国の映画やドラマの日本兵のわめくお约束の言叶「バキヤロ」は単纯に汚い言叶だという感じだが、アニメの「バカ」はシチュエーションによってはとても萌える。钉宫ボイスでツンデレ気味に「バカ」とか最高じゃね?
骂倒语では「バカ」以外にも「アホ」が比较的よく聴くかね。ただ「アホ」に関しては発音がちょっと难しいよな。「ホ」の発音ってこっちでは使わない音だし。中文汉字の当て字で「啊轰」とかで覚えたり発音しているヤツが多いけど、それだと「aho」じゃなくて「ahong」になっちゃうんだよね。
日本语でいいのかちょっと迷うが「あらあら」というのがアニメから入って覚えた言叶の中でも印象深い。
「おにいちゃん」「おばさん」「おばあちゃん」「おじさん」「じいちゃん」「こんにちは」「好き」「みんな」「なに?」「ほんと?」「すごい」すぐに思いついたのはこれくらいかな。
そういえば私も「なに?」とかはわりとすぐに覚えたな。しかも日常生活で何となく使ってしまう。ただ、知り合いの日本人にナニナニ言いまくっていたら。「それは现実社会の普通の状况で、人への问いかけに対して使うのはあまりよくない言叶だ」と注意されてしまった……
あれ?「なに」ってそんなに悪い言叶じゃないはずなんだが……
たぶん惊き的な発音の「なに」だったんだろう。惊きの状况や、不意打ちされたときの「なに」のニュアンスは确かに一般社会では使わない方がいい。
アニメで覚えて、しかも日常的にちょくちょく使うということなら「みんな」、「みなさん」とかじゃないかね。この二つは呼びかけ的に使えるから、ネットでも使い胜手良いよね。
*********
中国のネットではこういった简単な言叶が、日本语の発音を强引に中国语の汉字表记にする形でちょくちょく使われているようです。例えば、上でも出ている「みんな」は「米娜」(mi na)などと表记されることが多いようですし、「欧尼醤」(ou ni jiang)で「お兄ちゃん」となったりする模様です。(执笔者:百元笼羊)
2013年04月21日 05点04分
1
日本のアニメをオリジナル音声+字幕で见ることの多い中国オタクの面々ですが、いつの间にか一部の日本语を覚えてしまうという事も少なくないようです。中国のネットを见ていると、そういった流れで覚えたらしき言叶のやり取りも见かけます。また、中国のネットでは「アニメ见ているうちに覚えてしまった日本语の言叶」についてのやり取りも行われていました。
*********
アニメを见ているうちにいつの间にか覚えちゃった日本语とかあるよね。私は「せんせい」という言叶をいつの间にか覚えてしまった。みんなはどんな感じだい?
そうそう、アニメ见ていてその単语が出た时だけ反応しちゃう、分かるというのってあるよな。私の场合は「ただいま」「おかえり」の组み合わせとかがすぐに思いついた。
やはり、「おにいちゃん」じゃないかな。日本语の他の家族の呼び方は知らないが、なぜか「おにいちゃん」だけはしっかりと覚えちゃってるぜ……!
私はそういった呼び方に関しては一応「パパ」「ママ」から「お嬢様」まで分かるようになっている。しかし、长いフレーズになるとダメだわ。
私の覚えている长いフレーズは「真実はいつも一つ」だな。缲り返される决め台词なんかは结构覚えられるように思う。
「あいしてる」「すみません」「わかりました」「がんばります」あと「わたしは……」という言い回しとか。他にも短い言叶はイロイロと聴き取れるようになっている。ただ、时々意味が混乱したりも……
うーん……俺の场合は「いってらっしゃい」と「ありがとう」かな。意识して分かるようになったのは。それとわりとよく口にするのが「どういうことだ!」だね。
「バカ」なんかの骂倒语はみんないつの间にか覚えているが、自分はこの言叶の使い方が面白くて好き。ウチの国の映画やドラマの日本兵のわめくお约束の言叶「バキヤロ」は単纯に汚い言叶だという感じだが、アニメの「バカ」はシチュエーションによってはとても萌える。钉宫ボイスでツンデレ気味に「バカ」とか最高じゃね?
骂倒语では「バカ」以外にも「アホ」が比较的よく聴くかね。ただ「アホ」に関しては発音がちょっと难しいよな。「ホ」の発音ってこっちでは使わない音だし。中文汉字の当て字で「啊轰」とかで覚えたり発音しているヤツが多いけど、それだと「aho」じゃなくて「ahong」になっちゃうんだよね。
日本语でいいのかちょっと迷うが「あらあら」というのがアニメから入って覚えた言叶の中でも印象深い。
「おにいちゃん」「おばさん」「おばあちゃん」「おじさん」「じいちゃん」「こんにちは」「好き」「みんな」「なに?」「ほんと?」「すごい」すぐに思いついたのはこれくらいかな。
そういえば私も「なに?」とかはわりとすぐに覚えたな。しかも日常生活で何となく使ってしまう。ただ、知り合いの日本人にナニナニ言いまくっていたら。「それは现実社会の普通の状况で、人への问いかけに対して使うのはあまりよくない言叶だ」と注意されてしまった……
あれ?「なに」ってそんなに悪い言叶じゃないはずなんだが……
たぶん惊き的な発音の「なに」だったんだろう。惊きの状况や、不意打ちされたときの「なに」のニュアンスは确かに一般社会では使わない方がいい。
アニメで覚えて、しかも日常的にちょくちょく使うということなら「みんな」、「みなさん」とかじゃないかね。この二つは呼びかけ的に使えるから、ネットでも使い胜手良いよね。
*********
中国のネットではこういった简単な言叶が、日本语の発音を强引に中国语の汉字表记にする形でちょくちょく使われているようです。例えば、上でも出ている「みんな」は「米娜」(mi na)などと表记されることが多いようですし、「欧尼醤」(ou ni jiang)で「お兄ちゃん」となったりする模様です。(执笔者:百元笼羊)