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楼主
もしも 空のどこかに 如果这天空中有著你的住所
君が住んでいるなら
ぼくは时々 我会时不时试著抬头仰望呢
见上げてみよう
もしも あの太阳が 如果那轮太阳就是你的微笑
君の微笑みならば
どこにいたって 不论在何方 我都会还以微笑呢
微笑みを返そう
今 ぼくが 现在的我虽然看似遥远
远くに见えても
木々の隙间の阳射しは 但从林木之间透过的阳光
心に届いてるから 也依然会抵达你心头
青空よ 蓝天啊
寂しくないか? 你不寂寞吗?
季节は过ぎてく 渐渐流逝的季节
そばにいた云たちも 仿佛是被云彩所驱散一般
追われるように…
新しい风 清新的风儿
どこからか吹いて 不知是从何方拂来
すべてが流されて 将一切都吹散了
空に青だけ残った 只在空中留下了一抹蔚蓝
もしも この雨粒が 如果这雨滴是你的泪水
君のなみだだったら
ぼくのこの手で 我会为你伸手将它拭去
拭ってあげる
もしも 君が今でも 如果你没有带伞
伞を持ってないなら
あの日のように 就像那天一样撑起相合伞吧
相合い伞しよう
思い出を 回忆
そう ひとつひとつ 一点一滴的
时间のドアを开(ひら)いて 推开了时间之门
谁かに话したいんだ 想要找人倾诉
歌おうか 要歌唱吗
青空のうた 这蓝天之歌
やさしくなりたい 想要变得温柔
なつかしいメロディ—に 一定是被这熟悉的旋律所治愈了吧
愈されるはず
どこからだろう 是从哪里开始的吧
きこえて来ないか? 难道不是闻声而来的吗?
きもちが晴れるうた 让心情放晴的这首歌儿
人はそっと口ずさむ 人们静静地哼了起来
青空よ 蓝天啊
寂しくないか? 你不寂寞吗?
季节は过ぎてく 渐渐流逝的季节
そばにいた云たちも 仿佛是被云彩所驱散一般
追われるように…
新しい风 清新的风儿
どこからか吹いて 不知是从何方拂来
すべてが流されて 将一切都吹散了
2013年01月15日 16点01分
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君が住んでいるなら
ぼくは时々 我会时不时试著抬头仰望呢
见上げてみよう
もしも あの太阳が 如果那轮太阳就是你的微笑
君の微笑みならば
どこにいたって 不论在何方 我都会还以微笑呢
微笑みを返そう
今 ぼくが 现在的我虽然看似遥远
远くに见えても
木々の隙间の阳射しは 但从林木之间透过的阳光
心に届いてるから 也依然会抵达你心头
青空よ 蓝天啊
寂しくないか? 你不寂寞吗?
季节は过ぎてく 渐渐流逝的季节
そばにいた云たちも 仿佛是被云彩所驱散一般
追われるように…
新しい风 清新的风儿
どこからか吹いて 不知是从何方拂来
すべてが流されて 将一切都吹散了
空に青だけ残った 只在空中留下了一抹蔚蓝
もしも この雨粒が 如果这雨滴是你的泪水
君のなみだだったら
ぼくのこの手で 我会为你伸手将它拭去
拭ってあげる
もしも 君が今でも 如果你没有带伞
伞を持ってないなら
あの日のように 就像那天一样撑起相合伞吧
相合い伞しよう
思い出を 回忆
そう ひとつひとつ 一点一滴的
时间のドアを开(ひら)いて 推开了时间之门
谁かに话したいんだ 想要找人倾诉
歌おうか 要歌唱吗
青空のうた 这蓝天之歌
やさしくなりたい 想要变得温柔
なつかしいメロディ—に 一定是被这熟悉的旋律所治愈了吧
愈されるはず
どこからだろう 是从哪里开始的吧
きこえて来ないか? 难道不是闻声而来的吗?
きもちが晴れるうた 让心情放晴的这首歌儿
人はそっと口ずさむ 人们静静地哼了起来
青空よ 蓝天啊
寂しくないか? 你不寂寞吗?
季节は过ぎてく 渐渐流逝的季节
そばにいた云たちも 仿佛是被云彩所驱散一般
追われるように…
新しい风 清新的风儿
どこからか吹いて 不知是从何方拂来
すべてが流されて 将一切都吹散了