level 5
下限刷到4点我会随便乱说么
果然前天晚上应该珍惜机会的
弄得今天那么焦急
忌辰的话果然……就是御盆了
一真的很温柔啊
假装不认识神马的
带路的借口相处
不想走散便牵手
不过还是N年前的老样子
要表达一个想法先转一大堆弯
那个手冷的地方原来还以为是说因为天气冷
然后才想起来是以前做雪兔子的时候
于是小鸟的声音真的把那些隐藏、暴露演绎得淋漓尽致
感觉随想录的录音室有点懒…声音蒙蒙的不够清楚= =
收录木有神马不顺利的
除了时间
因为一直在等
所以剧本都看了N多遍
再加上大多数的台词都是啊、呃、省略号神马的
因此~后期也很顺利
就是CS的耳机微烂
N多电波他自己听不出来
还好这回后期只有换BGM(而且还换了三首= =!有必要么?!)木有音效
连走路的声音都木有
另一种层面上应该值得怒!
割草录一直木有玩
不晓得有木有CG
希望再出相符的游戏
别再想乱开阔群体了
2012年09月28日 13点09分
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level 5
遥か:あの...申し訳ありません
遥か:声をかけてはいけないってことは、
わかってたんですけど...
斎藤さんの姿を见たら、どうしても...
【那个…抱歉
我知道不能搭话,但是见到一,无论如何…】
一:...おまえが何を言っているのか、
わからんな
【…你在说什么?我不懂】
遥か:えっ...?
【呃…?】
一:...もしや道に迷い、连れの者と
はぐれたのか?
一:ならば、わかる场所まで案内して
やらぬでもないが
【…难道是因为迷路和人走散了?
那么,我可以带你到认识的地方】
遥か:は、はい。お愿いできますか...?
【好,好的。可以拜托你吗…?】
一:分かった。では、共に来い
【我知道了,那么,一起走吧】
一:予想以上の人出だな。
このまま进むと、はぐれてしまう
可能性が浓厚だが
【人比预想的多。这样下去,被冲散的可能性很高】
遥か:そうですね。
一体どうすれば...
【是啊,到底怎样才能…】
一:...これは、ひとつの提案として
闻いて欲しいのだが
【…我这里有一个提案想让你听听】
遥か:あっ、はい。何でしょう?
【啊,好。是什么?】
一:このままばらに进んだのでは、
お互いを见失ってしまうのは必至
一:それを避ける方法を今、考えてみた
【这样分开走下去,一定会彼此走散
避免的方法我想了一下】
遥か:はい。どうな方法ですか?
【嗯。怎样的方法】
一:...前置きしておくが、あくまでも
はぐれぬようにする为だ。决して、
下心から言っていることではない
【…有言在先,只是为了不要走散。绝对没有动什么邪念】
遥か:はい、それはわかってます。
で、その方法というのは...
【嗯,我知道。那么,那个方法是…】
一:...手を
【…手给我】
遥か:あっ...
【啊…】
一:...今日は、冷えてはおらぬのだな
【…今天不是冷的呢】
遥か:えっ...?
【呃…?】
一:...いや、何でもない。
こちらの话だ。
...では、行くぞ
【…不,没什么。自言自语罢了…那么,走吧】
一:...绝対に、手を离すな。
もしはぐれたら
恐らくもう会えぬぞ
【…绝对,不要放开我的手。否则分开的话恐怕都碰不上了】
遥か:...はい、わかってます
【…嗯,我知道】
遥か:あっーーねえ、
见てください、斎藤さん。
あれ...
【啊!——呐,快看,一。那个…】
一:ん...?
【嗯…?】
一:...死者を慰める炎の文字、か
【…慰藉死者的火焰文字,吗】
一:...不思议なものだな
一:俺は今まで、数え切れぬ程
多くの者を斩り舍ててきた
一:今度、この世へと戻ってきた
死者の中には、俺が斩り杀した者も
数多く含まれているだろう
一:そんな俺でも...
素直に、この光景を美しいと思う
【…真是不可思议啊
我至今为止砍了数不清的人
这次,回到世间的死者当中,恐怕也有不少是我送葬的吧
即便这样的我…也觉得这幅光景非常美丽】
遥か:...
【…】
一:...目的の场所は、
ここでいいのだな?
一:だが、迎えの者の姿が
见当たらぬようだが...
【目的地的场所到这里就可以了吧?
但是,却没看见来迎接你的人…】
遥か:多分、私を捜しに行って
くださってるんだと思います
遥か:もう一度出たら、入れ违いに
なってしまうと思いますし...
しばらくここで待ってみます
【可能,去找我了
如果我再出去一次的话,恐怕会错过,暂时在这里等吧】
一:そうだな、それがいいだろう
一:では、俺はもう行こう。
気を付けて帰るのだぞ
【是啊,这样就好
那么,我先走了。回去小心】
遥か:...はい。
色々、ありがとうございました
【…嗯。谢谢】
2012年09月28日 13点09分
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