



自己爬文爬到的,这个应该是他俩那晚的表演,有日文,求翻译~
------------------
4番手は北海道は札幌からTAKASHI氏が来福してのborderless。
boederlessは2000年に结成し、ゲイ・インディーズ黎明期に北海道発信で人気だったユニット。2005年に解散したんだけど、この日一夜限りの再结成をしてくれました。どんだけスペシャルなんだよ、10周年记念祭!
HIDEKIの异常な紧张が伝わるオープニング(HIDEKIソロによる「音亡き叫び」)の后ステージが暗転しboederlessの代表曲がコラージュの様にリミックスされた音源が流れるとなんかタイムスリップした感覚に。なんか昔のゲイ・インディーズのライブってこんな感じの雰囲気だったよなぁなんて。あの満员のお客さんの中でもそういう感覚をもったの人はほとんど居ないと思うんだけど、当时を知ってる人は分かってくれると思う。自分にとってはちょっとセンチメンタルなステージでした。
---------------以下是原blog作者写在开头的话,看不懂一起扔过来了……
思えば10年前に20席ほどの小さいバー「ジャポニカ」で、たった3组で始めたサウンドサミットがこんなに続くなんて自分でもびっくり。
共同オーガナイズの响子や、支えてくれた沢山の人のお阴です、
今まで出てくれた人みんなに声をかけて、出演可能な人には全员出てもらって夜通しやろうかなんて话もしてたんだけど、まぁ最终的にはお客さんの事を考えて(笑)计11组の豪华出演阵に绞り込んでの10周年大会となりました。
それでも约5时间の长时间イベント!なのにほとんどのお客さんが最初から最后まで観ていってくれて有り难い限り。谁それのファンだからとか友达だからって人もいるとは思うし、最初はみんなそれで来てくれたと思うんだけど、结局イベント丸ごと楽しんでイベントのファンになってくれて、リピーターになったお客さんがまた友达を连れてきて・・・って感じで年々お客さんが増えて、なんと今年は约170名のお客さんが足を运んでくれました!ホントにありがとう!
サウンドサミットは他のゲイライブに比べるとレズビアンやノンケのお客さんも结构来てるイベントなんだけど、今年は特に女性やノンケ男性の姿が多かった気がします。ノンケライブでフライヤーも配ってるし、一般の协賛店も结构あるし、メールでの问い合わせもほぼノンケさんだったりします。
好きな音楽のイベントを开催する事で、ゲイに対する偏见や误解が少しでもなくなっていくのなら素晴らしい事だよね。
话は戻るけど今までの出演者みんなに出て欲しかったってのは本気な话で、现実的な落としどころとして早期予约特典CDに音源を提供してもらったり、当日配布のプログラムにコメントを寄せてもらったりといういろんな形で协力をしてもらいました。この繋がりは10年间の宝だと思う。
さて、九州という日本の端っこでのイベント故、行きたくても行けない人も少なからずいたと思うので、そんな皆さんの为にもライブレポを。
少しでも会场の雰囲気が伝われば良いのですが・・・。