【消息】kime相关访谈
kimeru吧
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绮堂希 楼主
TAKUMAとKimeruは同い年ということで、(TAKUMA和Kimeru同年纪) 2人は攻撃し合い、落とし合い(笑)。(2人配合得很好) TAKUMAは生ビール、Kimeruはトロピカル・カクテルを (T喝生啤、K喝热带·鸡尾酒) 饮みながらのトークとなりました!(一边喝一边聊天) ――:  Kimeruくんって、お酒はけっこう饮むの? Kimeru:「 えっと、みんなで饮むときは饮みますけど、1人のときは饮まない。あとはレコーディング中やツアー中は、あまり饮まない」 TAKUMA:「 エライなぁ」 Kimeru:「 だってTAKUMAさんは毎日だもんね。そんで次の日、飞行机に乗り损なった(笑)」 TAKUMA:「 あー(苦笑)。岛根に帰ろうと思ってたのに、起きられなかった…。でもKimeruくん、本当はけっこう饮めるんでしょ?」 Kimeru:「 最高でウィスキー2本!」 TAKUMA:「 强いやん(笑)!」 Kimeru:「 2人で饮んだから、1人1本かな」 TAKUMA:「 それでも强いって!」 ――:  (笑)では、始めますか。2人が初めて会ったのはいつですか? Kimeru:「 俺のAXのライヴに来てくれたんだよね。それで打ち上げで会いました。そのときは“全然饮めませーん”みたいにネコかぶってたよね(笑)」 TAKUMA:「 フツーにしてたから!」 Kimeru:「 あはは! ソバ焼酎饮んでたから、仆も付き合って饮みました」 ――:  TAKUMAから见たKimeruくんの第一印象はどうだったの? TAKUMA:「 俺は最初に人柄に触れたというよりは、ライヴから入ったからね。ライヴで见た印象と、そのあとの印象が全然违った」 Kimeru:「 えー、同じ同じ! MCのまんまでしょ?」 TAKUMA:「 MCでまずビックリするよ」 Kimeru:「 あははっ!」 TAKUMA:「 もっとクールで男っぽいんだと思ってた」 Kimeru:「 そう。楽曲とPVと写真だけだと、そう捉えられるんだよね」 TAKUMA:「 喋ったら、ちょっとオバちゃんっぽいのかな~と(笑)。そんで何度か会ってると、深さのある人だなと」 Kimeru:「 クククッ(笑)」 TAKUMA:「 话してると、いつの间にか俺が攻撃されるし」 Kimeru:「 あはは! してないしてない!」 TAKUMA:「 なかなか俺の周りにはいないキャラだよ。Sだよね」 Kimeru:「 いや。あーでも、Sかもね。常に标的を探してるもん」 TAKUMA:「 俺もSなのに、それ以上だもん」 ここで辛い料理が运ばれてきて…… ――:  Kimeruくんは、辛いの大丈夫? Kimeru:「 いや、中辛くらいがいいかな!」 TAKUMA:「 俺、辛いの大好き」 Kimeru:「 よく声が出るよね」 TAKUMA:「 こないだレコーディングのときに、めっちゃ辛いカレーを食べたけど、そのほうが全身に血が巡って温まるから身体が开くみたい」 Kimeru:「 人によって违うんだね。水でも合う合わないってあるしね。俺は喉には今のところ、ハチミツかオリーブオイルがいいみたい」 ――:  今の会话だと、Kimeruくんは健康なアーティストで、TAKUMAは不健康っぽいよ。 TAKUMA:「 いいねん! 俺はロック。ロッカーやから」 Kimeru:「 なんだよ~それ、俺がロッカーじゃないみたいじゃん」 TAKUMA:「 俺には泥臭い感じがあるちゅーことやん」 Kimeru:「 そっか~。泥臭いロックね。俺はキレイなロック。わーパチパチパチ!(と、自分に拍手!)」 TAKUMA:「 オマエな~!」 Kimeru:「 あはははーっ!」 ――:  いやいや、どちらも人间くさいから(笑)。 Kimeru:「 人间性は、どちらも出てて面白いよね。同じジャンルなのに、违うもん。TAKUMAさんの曲を仆が歌ったらだいぶ変わると思うんだ。仆の曲をTAKUMAさんが歌ってもまた色が変わると思うからね」 TAKUMA:「 Kimeruくんは、いい意味でフツーじゃないからメッセージが届くんだろうね。だから人を惹きつけるんだと思うよ」 Kimeru:「 そうなのかな~? でも、なるべく自分を隠さないようにはしてますよ、ありのままの気持ちをね。だからライヴ中も泣いてるし。こないだのツアーでは全ヶ所泣いちゃった。雰囲気とか、ファンの子が泣いてるのを见て泣いたり」 TAKUMA:「 入り込むんやろうね」 ――:  TAKUMAもライヴで泣くよね。 TAKUMA:「 え? い…今は泣かない!」 Kimeru:「 何ソレ~(笑)」 ――:  Kimeruくん、诞生日が6月なんだよね。 Kimeru:「 そう! 17日です。TAKUMAさんと同い年なんですよ。…あれ? これって诞生会?(と言ってTAKUMAに何か顶戴!のポーズ)」 TAKUMA:「 おめでとー! 何もないよ(笑)。でも6月ってイメージいいよね、ジューンブライドとか」 Kimeru:「 でも、梅雨なんですよ~。仆が生まれた日は、すごい雷と大雨で、どこの悪魔の子だよ?みたいな。TAKUMAさんも6月じゃなかったっけ?」 TAKUMA:「 11月だよ。一绪にすんなよ」 Kimeru:「 11月って秋? 冬?」 TAKUMA:「 冬だよ」 Kimeru:「 えー。中途半端」 TAKUMA:「 6月のほうが中途半端やんか!(笑)で、今年の诞生日の予定は?」 Kimeru:「 中国の重庆と北京でイベントをやるんですよ。向こうのファンの子が後押ししてくれて、実现したんです」 TAKUMA:「 それは素晴らしいね。Kimeruくん、爱されてるやん」 Kimeru:「 実はね、初海外なんだ。ウレシイです」 TAKUMA:「 本场の中华をたくさん食ってきな!」 Kimeru:「 うん。でもね、四川料理系なんで辛いものばっかりなんだって(笑)」 TAKUMA:「 お土产、待ってるよ!」 Kimeru:「 え、イヤです(笑)!」 後编へつづく。 インタビュー:三沢千晶 /不高兴翻译了,大家自己看吧
2007年03月23日 12点03分 1
level 2
。。。。。。。。。看不懂的说。。。不过至少看得懂kimeru这几个字。。。值得欣慰。。值得欣慰。。(众:集体BS。。。)
2007年03月23日 12点03分 2
level 15
绮堂希 楼主
――:  Kimeruくんのデビューのキッカケは何だったの? Kimeru:「 仆ね、邮便局で働いてたんですよ」 TAKUMA:「 バイトでな」 Kimeru:「 ちゃうちゃうちゃう(笑)。高校卒业して丸3年、ちゃんと働いていました。优秀だったんですよ~、ホントに!」 TAKUMA:「 エライなぁ~」 Kimeru:「 そうでしょ? で、働いている中でオーディションに受かったんですよ」 ここでKimeru'sマネージャーがテキーラをショットで注文すると…… Kimeru:「 ちょっと待って。テキーラショットで、5つください!」 全员:「 ええーっ!!!」 TAKUMA:「 オマエはアホか! まだみんな酒も回ってないタイミングでショットを頼むねん(笑」 Kimeru:「 そぉ(嬉)? あ、でも俺、帽子かぶってるからな」 TAKUMA:「 なんで? 酒と何の関系があるの?」 Kimeru:「 帽子とストローは酒の回りが早いんだよね。だから帽子をかぶって酔ってる人がいたら、取ってあげたほうがいいよ。ハゲてなければ」 TAKUMA:「 ズラすらも取ってあげたほうがいいかも」 Kimeru:「 そうそうそう(笑)。じゃーみなさん、いっせーにイキますか。せーの!」 TAKUMA:「 コ、コワイ…」 全员:「 カンパーイ!」 スタッフ含めて5人、全员テキーラをショットで饮み干し…… TAKUMA:「 あー、Kimeruくんにハメられたー。でもテキーラ、オッケーかも」 Kimeru:「 うー……胃が热い。夏はいいですよね~。海が好き!」 TAKUMA:「 なんだよ、サワヤカボーイぶって~」 Kimeru:「 いや、ホントホント(笑)。冬でも波の音を聴きに1人で海に行ったりしてましたからね。友达がクルーザーを持っていて…」 TAKUMA:「 マジで? すげー。どんな友达やねん!」 Kimeru:「 社长さん社长さん(笑)。ねーねー、恋爱话しない?」 TAKUMA:「 俺はそういう话、あまり得意じゃないねん」 Kimeru:「 え~? 闻きたいなぁ。(强引に)TAKUMAさんは、どんな人が好みなの?」 TAKUMA:「 えっと~、纯粋な人がいいです!」 Kimeru:「 高望みだよ~!」 ――:  Kimeruくんはどんな人が理想なの? Kimeru:「 俺は、凛とした女性ですね。カッコいい女性が好き。仆が女性に求めるのは、面白い、优しいですね」 TAKUMA:「 俺は、オーラかな? 雰囲気とかね。あとは言叶のチョイス。会话にならない人は无理。あとは大人の视点を持てて、子供のような心を持っている人。それが纯粋ってことなの」 Kimeru:「 わかるわかる! あーお酒が回ってきた。なんかポッポしてきたよ」 ――:  Kimeruくん、可爱くなってきました。 Kimeru:「 违うんですよ、オバチャンになっちゃうんですよ。でもさ、饮みの席とご饭を食べる席が1番仲良くなれるよね」 TAKUMA:「 俺らは、そういう席でしか会ってないんとちゃう(笑)? 初めて会ったのはライヴだけど、仲良くなったのはその後の饮みやったしね」 Kimeru:「 そうだね」 TAKUMA:「 Kimeruくんと一绪にいたら、面白くなれる。俺、饮みの席ではこうだけど、普段はクールだから」 Kimeru:「 はぁ?」 TAKUMA:「 だって俺、休みの日とか空を见ながら云を数えてるもん」 ――:  それ、クールとは违うんじゃない? Kimeru:「 それ、ただのイタイことだよ(笑)。でもね、前にTAKUMAさんは“昼间の月が地球から外に出る穴だと思ってた”って话をしてくれたよね。俺、それにすごく感动して、ずっと忆えてるんだよね」 TAKUMA:「 小学校の顷から思ってたけど、今でも时々思うよ」 
2007年03月23日 12点03分 3
level 15
绮堂希 楼主
Kimeru:「 それが初めてTAKUMAさんのことを纯粋だと思った瞬间」 TAKUMA:「 プッ…。根は纯粋なの!」 Kimeru:「 そういう曲を书いてよ~。前にそう言ったら“いや、まだ早い”って。何言ってんの?」 ――:  (笑)でもTAKUMAはロマンティストだよね。 Kimeru:「 ねっ。こう见えてね」 TAKUMA:「 いいの! 少年のまま生きたいの!」 Kimeru:「 ふふっ。TAKUMAさんはさ、最初ベーシストだったじゃない? そこからボーカルにいくと、どんな感じなの? けっこうボーカルに転向した人って、最初は手持ち无沙汰でなにやっていいかわかんないって言うよね」 TAKUMA:「 俺の场合は、ギター弾いてるほうが楽しいっていうのがあって。でも最近は、何も持たないで歌うのが好きだったりもする」 Kimeru:「 へぇ~」 TAKUMA:「 ただね、何も持たないでやり始めてからまだそんなに経ってないっていうのもあって“こうやりたい”というイメージと実际に辿り着くポイントの误差があるときがある。でもまぁ昔からアコギをずっと弾いてたから、自然とやれてるよ」 Kimeru:「 最近のTAKUMAさんって、优しい曲が多いよね」 TAKUMA:「 人间的にそっちにいきたいからじゃない?」 Kimeru:「 え~? 反比例して?」 TAKUMA:「 こらっ。実は仆、优しい人间なんだよ(笑)」 ――:  Kimeruくんが今1番やりたいことって何? Kimeru:「 いっぱいあるなぁ。ギターの练习もしたいし、ボイトレもしたいし、词も书きたい。HPもおろそかにしたくないし、中国语もやりたいし、ダンスもやりたい。いっぱいありすぎて时间が足りなくてパニックになっちゃうんですよ。でも逆の考え方をすると、1つのことに集中しすぎると煮诘まっちゃうんだけど、煮诘まったら次のことがいっぱいあるので、気分転换がいっぱいあるなって。そういう手法が自分にとってはいい方法なんですよね」 TAKUMA:「 じゃあ、いつか曲も书いてみたら?」 Kimeru:「 悲しい曲が出来そう…(笑)」 TAKUMA:「 それでもいいじゃん。そういう曲を歌うときの気持ちはすごいかもよ」 Kimeru:「 途中でお客さん、帰っちゃうかも(笑)。俺、こう见えてけっこうディープだから」 TAKUMA:「 いいじゃん、Kimeruくんはいろんな気持ちを持ってる人だから、书けばいいと思うよ」 Kimeru:「 ね。ファンの人たちには“书け!”って言われてんの」 TAKUMA:「 そうやろ? 音楽への気持ちがちゃんとあるから、ファンの人にも伝わってるんだと思うよ」 Kimeru:「 そうだね。今は词を书き始めたばかりだから、いつかはね。ラララから始めるよ(笑)」 TAKUMA:「 Kimeruくんとはいろんな话が出来るよね。また饮んで话そうね」 Kimeru:「 だってTAKUMAさんの连络先、知らないもん。メアド送ってくんないし~」 TAKUMA:「 ちがっ(笑)。じゃー今教えるよ!」 最後は2人でメアドを交换して、フェイドアウトしました! インタビュー:三沢千晶
2007年03月23日 12点03分 4
level 15
绮堂希 楼主
啊……MS多发了一遍……这是翻译网站,满准的:http://www.excite.co.jp/world/chinese/
2007年03月23日 12点03分 5
level 2
不好意思。。。我断楼了。。。啊呵呵呵呵。。(傻笑ING。。。)
2007年03月23日 13点03分 6
level 2
恩除了KIMERU其他一点也看不懂
2007年03月23日 13点03分 7
level 2
大家是志同道合的朋友。。。握手握手。。。。
2007年03月23日 13点03分 8
level 1
咋什么都看不懂呀~~~~~~哭死我了~~~~~
2007年03月24日 15点03分 9
level 1
哎~~看不懂啊~~~~第二张图~~猪好可爱啊~~~~(那个动作,真傻~~~~)哈哈~~~~
2007年03月25日 05点03分 10
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