level 7
あの日、午後 (昙りかもん)、最後の携帯メールが访れました。 内容は以前に届きたのと同じ、见たくないほど惯れちゃった言叶ばかりだった。それに、疲れた俺には、返事何かする気全然なくなった。その気持、あの时は初めてじゃなく、随分长い间にずっとそうだった。 二人の感情は、いったい何なんだろう、今。 あの时の俺、疲れ过ぎでそんなに复雑な问题を解决することができなかった。 『离れば死ぬ。』 见た瞬间、腹の底から震撼させられるような、愤りを覚えた。 ・・・また・・・・・・・・・・・・ またかよ、この台词。 もう饱きて、何度もやめてと言ったが効きはね。 毎度毎度、他人を伤付けた後、自杀何か言ってメールで谢る何て、そりゃ、まるでこっちが悪じゃん。 それからして、直ぐ许すなら、爱とゆもんより、他人を助けたい道徳心に过ぎない、あんたも知ているだろう。なのに何故またこのわざ・・・ もう、嫌だ。こんなこと。 ほっとけばいい。 あの时そう考えて、最後返事も何もしなかった。 今でも、俺にはできることはあれしかないんだったと判断し、误悔なか一つもしない。残酷と言わされたもしようがない、别に気にしないと言えないけど、ただ、それでいいと判断した。 疲れた俺は、もう何も出来ない。 本当に疲れた。 ネットからの讣告が访れた时、电话が来った。 あの人から。 名前は讣告にあったのに。 「・・・お前生不如死にさせるためだ。」 长いから前の话はよく覚えないけど・・・ 冗谈ではなく、真剣な口调だった。 これは、君の目的? そうか・・・ 确かに、ネットの世界には、君しんた。(俺の心の中も同じな) 。证明何か必要はね、人数多いの方が胜つ、それだけだ。したがって、言いたいこともうないんだった、俺には。同情など、嫌、というより、君と同じになりたくない訳。 俺と君は违う人间、と言っても过言ではない。 まだまだのは、ほんと俺の方だもの。随分そう言ったのは御免。 だから、君の胜ちだよ。 最後のメール、返事しなくてよかった。 此は俺本当の、最後の、君にとっての思いだ。 -end-
2007年03月08日 05点03分