【砖头】川田まみFIRST LIVE TOUR 2006 "SEED"...
川田まみ吧
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MS是一位日本的妈咪饭写的当日见闻.可惜....我看不懂....= =哪位大人来翻译一下!
2007年02月19日 06点02分 1
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■[I’ve]川田まみFIRST LIVE TOUR 2006 "SEED"いつものごとく当日レポートいってみます!かなりの长文ですがよろしくお愿いします。会场の横浜BLITZに到着したのは16:30顷。人の集まりはあったけどまだ物贩もやってないし、待机列もできていなかったのでとりあえず雨宿り。そこで案内図を见てみると後ほど整理番号顺に待机列を形成するらしく、俺たちの番号はかなり後ろの方で雨が直撃する辺りでしたw何とかしようと辺りを一周してダイソーを発见、连れの分も合わせて3本まとめて购入したおかげで雨に濡れる心配がなくなりましたw(その前にかなり濡れたんですがw)待机列を形成し始めたのが17时少し前ですからかなり遅れるとは思いましたが、案の定自分达が中に入れたのは17:25分顷。まずはドリンク代の500円を払って速攻で物贩へ。ここは案外混んでなく、たぶん终了後に买おうと思う客が多かったんでしょうがラッキーでしたwパンフとTシャツを买って次に席を探すわけですが2阶には座席があるみたいだったのでちょっと行ってみる事に。しかし座席は既に埋まっており、立ち见が禁止ということであえなく1阶に戻ることにw结局は入り口から入ってすぐの栅の前に落ち着きました。时刻は既に18时を回ってましたがまあ入场が遅れたので开演も少し遅れるだろうとは普通に予想してました。しかしアヴリル・ラヴィーンの1stアルバムが流れている间はやっぱ今か今かとワクワクしてましたね。そしてついに照明が落とされ、ライブの开演です!1.IMMORALまず最初に流れたのはシンセのディストーション…こ、これはまさかと思ったら闻き覚えのあるピアノの旋律が闻こえますよ!?というわけで记念すべき初ライブの1曲目は川田まみ最大のヒット曲である「IMMORAL」でした!これにはいっしょに来てた先辈といっしょにかなり兴奋してしまいましたねw初っ端にこの曲を持ってくるとはなかなかににくい演出をしますwどう考えてもあのイントロは川田の曲の中で最强のインパクト思ってますから确かに1番最初に持ってくるにはうってつけの曲といえるでしょう。まだ1曲目ということでまみさんの声はなれてませんでしたがまみぶらーとは相変わらず全开ですよ!2.radiance「IMMORAL」が终了してもなお叩かれ続けるドラム。これだけ叩いてるということは次もノリのいい曲か…という予想通り流れてきたイントロはシングル曲「radiance」。会场も前の曲のノリそのままに全员が一体となって盛り上がってましたね。何かこういうノリのいい曲はサイリウムの振り方がサビになると8ビート、それ以外4ビート、BメロではPPPHに固定されていた気がします。3.明日への涙この曲も前の曲の余韵がまだ残っているまますぐに移行しました。またもやピアノのやさしい旋律…连れてきた2人の先辈达が大好きな『おねがい☆ツインズ』のED曲「明日への涙」が流れるもんだから思わず先辈も「最高の选曲だな」と言ってましたwこの曲のイントロで川田まみがはじめて「改めまして川田まみです。よろしくおねがいします!」と短い挨拶。武道馆ライブで一度聴いてますがやっぱり生は格别ですなぁwまあ昨日の予想が见事に外れちゃったわけですがw~トーク~ここで初めてMCが入り、改めて川田まみが挨拶してました。「あたしが入ったときには降ってなかったんだけど、何か凄い雨が降ったらしいですね。皆さん大丈夫ですか?」という质问に会场がみんなで大丈夫と答えるw「皆さん知っての通り、あたしは去年の3月29日にデビューしたわけですが、それよりも前にゲームの歌を歌ったりしてました。今の3曲にもそういう曲があったんですが、次に歌う曲もその曲の1つです。曲を贳ったときから『カッコいいなぁ。いつかライブで歌いたいなぁ。』と思ってました。聴いてください『I pray to stop my cry』」4.I pray to stop my cry -little sea style-というわけで予想曲的中キターwもうマジでうれしかったですw昨日も书いたとおりこの曲のアレンジの中では一番カッコよくってノリがよかったのでライブでは映えるだろうなぁ、と予想してたんですがまさにその通り。マジカッコよかったっすわ。~トーク~「私がデビューした3月29日に『SEED』にちなんで実は种を植えたんですよ。」「何の种ー?」「ひまわりですwでもこのツアーのこととか忘れてて、家族に頼んできたんですがだいぶしおれちゃってるんですよw」会场大爆笑w「でもこのアルバムは前向きな気持ちを歌ってるので、『また植えればいいっか!』くらいの気持ちでいますw」「今まではちょっとノリのいい曲ばっかり歌ってきたのでこの辺りでゆったりした曲に行きます。今回のアルバムでは私が作词を担当したりもしたんですが、普段はクールな诗が多いんですよ。でもたまには女の子らしい诗も书きたいなぁと思ってたところにこの曲が上がったので书きました。男の子に対するグチみたいなw闻いてください『昼下がりの午後』」
2007年02月19日 06点02分 2
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5.昼下がりの午後ようやくバラードが入り一休み。しかしペンライト持ってた自分は何かしなきゃいけないかなぁという冲动に駆られて左右に振り続けていたので结局腕は疲れたりw确かのこの诗ってあんまり気にしなかったけど女の子っぽい気がしますね。6.undelete连続でバラード。「Face of Fact -RESOLUTION ver.-」のカップリングの割に予习不足だった…。最初曲名わからなかったし。でも2曲连続でバラードだったおかげでかなり体力回复できた。~トーク~「みんな女の子の気持ちわかりましたか?」「は~い」「じゃあみんな明日からモテモテですねw」何気に川田トークかわいいなぁw「じゃあまたここからカッコいい系の曲で行きますよ!」7.悲しみの森カッコいい系の曲ではありますがどっちかというとノリがいいって感じの曲ではなかったかも。内容が叙情的だしね。しかしあいかわらずC.G mixはキャッチーな曲を作るのがうまい。一度聴けば大体どの曲かわかるしなぁ。8.Not Fillまたまたノンストップで曲がつながり、今度はアルバム中唯一の高瀬曲である「Not Fill」。最近の高瀬らしいデジロックなおかげでライブで聴いても迫力があります。ただアウトロのバイオリンの音がなかったのが淋しかったかな…あのアウトロ大好きなんだけど。曲が终わると同时に着替えに向かった川田さん。この曲でようやく前半终了ということですね。9.rootsアルバム1曲目のインストで着替える间の时间稼ぎ。しかしこの曲もHard Stuffで惯らした中沢さんらしくインストでも十分闻き応えがある曲でこちらにとってはあんまり休憩にならなかったwノリが良すぎてペンライトぶんぶん振ってたし。そしてこの曲が终わるということはつまり…10.绯色の空来ました最近の川田最大の当たり曲!人気アニメの主题歌だけあって会场の盛り上がりも今までとは1段くらい抜けてました。绯色のライトに照らされた川田が後ろから出てきたシーンは今日の盛り上がりのピークだったのでは?相変わらず间奏がカッコよすぎます…もちろん自分も热唱してたりw~トーク~「さっきあたし後ろから出てきたでしょ?あれ実はさっきはじめてやってwかなり怖かった~」爆笑w「着替えてきてまたここからガンガン行きます!次の曲もカッコいいので聴いてください『eclipse』」
2007年02月19日 06点02分 3
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11.eclipseまたもや昨日の予想が当たって狂喜乱舞する俺wそして予想通り川田が「eclipse」と言っただけで会场が「おおー!」とどよめいたのはこの曲がそれだけ人気があることを证明しているでしょう。もう何十回と聴いたけどやっぱりいい曲だよなぁ。12.you give...またもや势いそのままに次の曲へ移行、そして次は俺がアルバムの中で一番気に入った曲「you give...」。この曲はKOTOKOのアルバムで言ったら「Gratitude~大きな栗の木の下で~」「421 -a will-」のようなみんなへの感谢の気持ちを歌った曲であり、大体そういう曲には外れがないんですよねwしかもこの曲はバラードじゃなくってノリが良かったのでみんなが笑颜になれる素晴らしい曲だと思いました。~トーク~「残念ですが次の曲で最後です」「えーー!!」「私も淋しいんだけどどうか聴いてください『another planet』」13.another planet ~twilight~アルバムの最後に収录された言わずと知れたバラード。最後と言うことでバラードでもサイリウムを振る人の数もわりと多かった。でもこういうバラードはどうせサイリウム振るんならみんなでもうちょっと绮丽にそろえたかったり。「今日は本当にうれしかったです。」とかそれっぽいことを喋りながら退く川田さんとバンドメンバー达。しかし当然それで终わるはずもなく、すぐに始まる「アンコール!」の大合唱。自分は次に备えて体力を温存するべく手拍子だけにとどまるw
2007年02月19日 06点02分 4
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Encore1.SEEDしばらくしたのちまた现れる川田达。いきなり表题曲である「SEED」を热唱。まあ表题曲を歌わないまま终わるわけはないよなwしかし前にアルバム全曲レビューをしたときも言いましたがこの曲微妙なんですよね…ノリが良い訳でもなく、バラードって言うほどゆったりしてるわけでもなく…おかげでサイリウムの振り方をかなり戸惑っている人が多数いたと思います。~トーク~「みんなアンコールありがとー!」着替えてきた川田さんに対して「かわいいよー!」と声がかかる。「私のファンならわかると思いますが、この衣装『SEED』のDVDで着てたやつなんですよーwいつかまた着たいなぁと思ってたので今日着ることが出来て本当にうれしいです!」ここでバンドメンバーの绍介。I’veでたまにアレンジしたりしてるギタリストの冈崎武士さんがやってきて会场も大盛り上がりwまたドラムの八木さんなんかはスティックを観客に投げると言う大盘振る舞いw「そして次はこのツアーのパンフに収录されているCDの新曲です!」「おおー!」「私も作曲に関ってて、武士君もアレンジに参加してくれました。日本语に訳すと『今を楽しく』とかそういう意味の曲です。今はまだ闻けないと思いますがかなりノリがいい曲なのでみんな闻いてね!では歌います『CARPE DIEM』」Encore2.CARPE DIEMそして発表された新曲ですがもう本当にノリが良くって最高wもう终わり近いので最後の体力全部使うつもりで1曲ずっとジャンプしっぱなしでしたw限られたスペースでジャンプする术をかなり覚えてきている自分が怖い…しかし帰って聴いてみたら音源自体の音が小さいような…その曲が终了すると今度は何も言わずに引き返すメンバー达。いくらなんでもこんな终わり方はないだろうと会场内は再び「もう一回!」コールが鸣り响く。しかし自分はさっきの全力ジャンプでかなりの体力を使い果たしていたのでまたもやまともに参加できずw5分ほど経ってからまた音がなり始めて会场中が兴奋状态になりました!最後はツアーTシャツを着た状态で川田が登场。「みんなおそろいですねー」「おおー!」とにわかに盛り上がる観客。「では本当にこれが最後の曲になります。『precious』」Encore3.precious最後は予想してたデビュー曲の「风と君を抱いて」が来ると思ってたので「precious」と聴いて「折戸を忘れてたー!」とかなり耻ずかしい思いをしましたwというわけで折戸らしいミディアムテンポの良曲でしたがバックダンサーの振り付けのおかげで会场中がサビで腕を横に振る一体感あふれる曲になりました。まさかあんなにノリが良くなるとは…最後を饰るにはふさわしい雰囲気を持つ曲でした。曲が终わると同时にいきなり花束を持った人达が登场…いきなりのことに戸惑いを隠せない川田さん…あ、あれはもしかして高瀬さん!?予想的中でなんと高瀬さん、中沢さん、そして岛みやえい子先生までが駆けつけてくれたのです!えい子先生に抱きしめられ感动する川田さん。そしてえい子先生は相変わらずトークがうまいw「あたしタクシー降りたときに夕立降ってたから财布落としちゃったのよ。でもそれを拾ってくれた人がいるの。谁か手を上げてー。」复数人が手を上げるお约束w「绝対嘘でしょw」の突っ込みに会场大爆笑。高瀬さん「俺たちが一回外でてから戻ってくるといきなりあんなに雨降ってるんだもんな。何かグアムのスコールみたいだよ。北海道にはあんなのないよなぁw」中沢さん「イヤーそれにしても感动しましたねぇ、高瀬さん。」高瀬さん「いやいきなり俺に振られてもw」この人达も相変わらずだなぁwそして高瀬さんたちが退いていよいよ本当に闭幕が。バンドメンバーが集まってカーテンコール。「またみんなにお会いしたいです!」俺たちもみんなそんな気持ちになったであろう素晴らしいライブでした。全体的な感想としてはアルバム曲のみならず既存のI’ve曲の中からも多くの曲が歌われたのがかなりよかったと思う。やっぱアルバム曲ばかりだと饱きるしねぇ。またトークが多めに入ってたのも良かった。最近のライブでは曲数だけ多くてトークが少ないのが多かったのでこの点はうれしい。やっぱファンとしては「ライブならでは」の体験をしたいわけで、そういう点でトークは欠かすことの出来ないものだと思う。客のノリも全体的に良かった。个人的にはI’veのライブでPPPHはあんまり合わないと思うんだけどまあそのあたりは无礼讲で流せるかな…重要なのはノリのいい曲にはちゃんとノルと言うこと。歌い手だけが盛り上がっててもはたから见て寒いだけだしね。そういう点で今日の会场の一体感は心地よかったです。…闭幕してからすぐに外に出るとリストバンドの列ができてたので急いで并ぶと、なんと100个限定だったらしく俺のすぐ後ろで列が切られる超ラッキーなことがwかなりのレアアイテムもゲットできてマジでいいライブでしたねぇ。ちなみに下の写真は今日ゲットした物贩。ライブパンフはCD付いてるんでいつか通贩すると予想。(KOTOKOの羽パンフみたいに)
2007年02月19日 06点02分 5
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2007年02月19日 06点02分 6
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■[I’ve]川田まみFIRST LIVE TOUR 2006 "SEED"いつものごとく当日レポートいってみます!かなりの长文ですがよろしくお愿いします。会场の横浜BLITZに到着したのは16:30顷。人の集まりはあったけどまだ物贩もやってないし、待机列もできていなかったのでとりあえず雨宿り。そこで案内図を见てみると後ほど整理番号顺に待机列を形成するらしく、俺たちの番号はかなり後ろの方で雨が直撃する辺りでしたw何とかしようと辺りを一周してダイソーを発见、连れの分も合わせて3本まとめて购入したおかげで雨に濡れる心配がなくなりましたw(その前にかなり濡れたんですがw)待机列を形成し始めたのが17时少し前ですからかなり遅れるとは思いましたが、案の定自分达が中に入れたのは17:25分顷。まずはドリンク代の500円を払って速攻で物贩へ。ここは案外混んでなく、たぶん终了後に买おうと思う客が多かったんでしょうがラッキーでしたwパンフとTシャツを买って次に席を探すわけですが2阶には座席があるみたいだったのでちょっと行ってみる事に。しかし座席は既に埋まっており、立ち见が禁止ということであえなく1阶に戻ることにw结局は入り口から入ってすぐの栅の前に落ち着きました。时刻は既に18时を回ってましたがまあ入场が遅れたので开演も少し遅れるだろうとは普通に予想してました。しかしアヴリル・ラヴィーンの1stアルバムが流れている间はやっぱ今か今かとワクワクしてましたね。そしてついに照明が落とされ、ライブの开演です!1.IMMORALまず最初に流れたのはシンセのディストーション…こ、これはまさかと思ったら闻き覚えのあるピアノの旋律が闻こえますよ!?というわけで记念すべき初ライブの1曲目は川田まみ最大のヒット曲である「IMMORAL」でした!これにはいっしょに来てた先辈といっしょにかなり兴奋してしまいましたねw初っ端にこの曲を持ってくるとはなかなかににくい演出をしますwどう考えてもあのイントロは川田の曲の中で最强のインパクト思ってますから确かに1番最初に持ってくるにはうってつけの曲といえるでしょう。まだ1曲目ということでまみさんの声はなれてませんでしたがまみぶらーとは相変わらず全开ですよ!2.radiance「IMMORAL」が终了してもなお叩かれ続けるドラム。これだけ叩いてるということは次もノリのいい曲か…という予想通り流れてきたイントロはシングル曲「radiance」。会场も前の曲のノリそのままに全员が一体となって盛り上がってましたね。何かこういうノリのいい曲はサイリウムの振り方がサビになると8ビート、それ以外4ビート、BメロではPPPHに固定されていた気がします。3.明日への涙この曲も前の曲の余韵がまだ残っているまますぐに移行しました。またもやピアノのやさしい旋律…连れてきた2人の先辈达が大好きな『おねがい☆ツインズ』のED曲「明日への涙」が流れるもんだから思わず先辈も「最高の选曲だな」と言ってましたwこの曲のイントロで川田まみがはじめて「改めまして川田まみです。よろしくおねがいします!」と短い挨拶。武道馆ライブで一度聴いてますがやっぱり生は格别ですなぁwまあ昨日の予想が见事に外れちゃったわけですがw~トーク~ここで初めてMCが入り、改めて川田まみが挨拶してました。「あたしが入ったときには降ってなかったんだけど、何か凄い雨が降ったらしいですね。皆さん大丈夫ですか?」という质问に会场がみんなで大丈夫と答えるw「皆さん知っての通り、あたしは去年の3月29日にデビューしたわけですが、それよりも前にゲームの歌を歌ったりしてました。今の3曲にもそういう曲があったんですが、次に歌う曲もその曲の1つです。曲を贳ったときから『カッコいいなぁ。いつかライブで歌いたいなぁ。』と思ってました。聴いてください『I pray to stop my cry』」
2007年02月19日 06点02分 8
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4.I pray to stop my cry -little sea style-というわけで予想曲的中キターwもうマジでうれしかったですw昨日も书いたとおりこの曲のアレンジの中では一番カッコよくってノリがよかったのでライブでは映えるだろうなぁ、と予想してたんですがまさにその通り。マジカッコよかったっすわ。~トーク~「私がデビューした3月29日に『SEED』にちなんで実は种を植えたんですよ。」「何の种ー?」「ひまわりですwでもこのツアーのこととか忘れてて、家族に頼んできたんですがだいぶしおれちゃってるんですよw」会场大爆笑w「でもこのアルバムは前向きな気持ちを歌ってるので、『また植えればいいっか!』くらいの気持ちでいますw」「今まではちょっとノリのいい曲ばっかり歌ってきたのでこの辺りでゆったりした曲に行きます。今回のアルバムでは私が作词を担当したりもしたんですが、普段はクールな诗が多いんですよ。でもたまには女の子らしい诗も书きたいなぁと思ってたところにこの曲が上がったので书きました。男の子に対するグチみたいなw闻いてください『昼下がりの午後』」5.昼下がりの午後ようやくバラードが入り一休み。しかしペンライト持ってた自分は何かしなきゃいけないかなぁという冲动に駆られて左右に振り続けていたので结局腕は疲れたりw确かのこの诗ってあんまり気にしなかったけど女の子っぽい気がしますね。6.undelete连続でバラード。「Face of Fact -RESOLUTION ver.-」のカップリングの割に予习不足だった…。最初曲名わからなかったし。でも2曲连続でバラードだったおかげでかなり体力回复できた。~トーク~「みんな女の子の気持ちわかりましたか?」「は~い」「じゃあみんな明日からモテモテですねw」何気に川田トークかわいいなぁw「じゃあまたここからカッコいい系の曲で行きますよ!」7.悲しみの森カッコいい系の曲ではありますがどっちかというとノリがいいって感じの曲ではなかったかも。内容が叙情的だしね。しかしあいかわらずC.G mixはキャッチーな曲を作るのがうまい。一度聴けば大体どの曲かわかるしなぁ。8.Not Fillまたまたノンストップで曲がつながり、今度はアルバム中唯一の高瀬曲である「Not Fill」。最近の高瀬らしいデジロックなおかげでライブで聴いても迫力があります。ただアウトロのバイオリンの音がなかったのが淋しかったかな…あのアウトロ大好きなんだけど。曲が终わると同时に着替えに向かった川田さん。この曲でようやく前半终了ということですね。9.rootsアルバム1曲目のインストで着替える间の时间稼ぎ。しかしこの曲もHard Stuffで惯らした中沢さんらしくインストでも十分闻き応えがある曲でこちらにとってはあんまり休憩にならなかったwノリが良すぎてペンライトぶんぶん振ってたし。そしてこの曲が终わるということはつまり…10.绯色の空来ました最近の川田最大の当たり曲!人気アニメの主题歌だけあって会场の盛り上がりも今までとは1段くらい抜けてました。绯色のライトに照らされた川田が後ろから出てきたシーンは今日の盛り上がりのピークだったのでは?相変わらず间奏がカッコよすぎます…もちろん自分も热唱してたりw~トーク~「さっきあたし後ろから出てきたでしょ?あれ実はさっきはじめてやってwかなり怖かった~」爆笑w「着替えてきてまたここからガンガン行きます!次の曲もカッコいいので聴いてください『eclipse』」11.eclipseまたもや昨日の予想が当たって狂喜乱舞する俺wそして予想通り川田が「eclipse」と言っただけで会场が「おおー!」とどよめいたのはこの曲がそれだけ人気があることを证明しているでしょう。もう何十回と聴いたけどやっぱりいい曲だよなぁ。
2007年02月19日 06点02分 9
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12.you give...またもや势いそのままに次の曲へ移行、そして次は俺がアルバムの中で一番気に入った曲「you give...」。この曲はKOTOKOのアルバムで言ったら「Gratitude~大きな栗の木の下で~」「421 -a will-」のようなみんなへの感谢の気持ちを歌った曲であり、大体そういう曲には外れがないんですよねwしかもこの曲はバラードじゃなくってノリが良かったのでみんなが笑颜になれる素晴らしい曲だと思いました。~トーク~「残念ですが次の曲で最後です」「えーー!!」「私も淋しいんだけどどうか聴いてください『another planet』」13.another planet ~twilight~アルバムの最後に収录された言わずと知れたバラード。最後と言うことでバラードでもサイリウムを振る人の数もわりと多かった。でもこういうバラードはどうせサイリウム振るんならみんなでもうちょっと绮丽にそろえたかったり。「今日は本当にうれしかったです。」とかそれっぽいことを喋りながら退く川田さんとバンドメンバー达。しかし当然それで终わるはずもなく、すぐに始まる「アンコール!」の大合唱。自分は次に备えて体力を温存するべく手拍子だけにとどまるwEncore1.SEEDしばらくしたのちまた现れる川田达。いきなり表题曲である「SEED」を热唱。まあ表题曲を歌わないまま终わるわけはないよなwしかし前にアルバム全曲レビューをしたときも言いましたがこの曲微妙なんですよね…ノリが良い訳でもなく、バラードって言うほどゆったりしてるわけでもなく…おかげでサイリウムの振り方をかなり戸惑っている人が多数いたと思います。~トーク~「みんなアンコールありがとー!」着替えてきた川田さんに対して「かわいいよー!」と声がかかる。「私のファンならわかると思いますが、この衣装『SEED』のDVDで着てたやつなんですよーwいつかまた着たいなぁと思ってたので今日着ることが出来て本当にうれしいです!」ここでバンドメンバーの绍介。I’veでたまにアレンジしたりしてるギタリストの冈崎武士さんがやってきて会场も大盛り上がりwまたドラムの八木さんなんかはスティックを観客に投げると言う大盘振る舞いw「そして次はこのツアーのパンフに収录されているCDの新曲です!」「おおー!」「私も作曲に関ってて、武士君もアレンジに参加してくれました。日本语に訳すと『今を楽しく』とかそういう意味の曲です。今はまだ闻けないと思いますがかなりノリがいい曲なのでみんな闻いてね!では歌います『CARPE DIEM』」Encore2.CARPE DIEMそして発表された新曲ですがもう本当にノリが良くって最高wもう终わり近いので最後の体力全部使うつもりで1曲ずっとジャンプしっぱなしでしたw限られたスペースでジャンプする术をかなり覚えてきている自分が怖い…しかし帰って聴いてみたら音源自体の音が小さいような…その曲が终了すると今度は何も言わずに引き返すメンバー达。いくらなんでもこんな终わり方はないだろうと会场内は再び「もう一回!」コールが鸣り响く。しかし自分はさっきの全力ジャンプでかなりの体力を使い果たしていたのでまたもやまともに参加できずw5分ほど経ってからまた音がなり始めて会场中が兴奋状态になりました!最後はツアーTシャツを着た状态で川田が登场。「みんなおそろいですねー」「おおー!」とにわかに盛り上がる観客。「では本当にこれが最後の曲になります。『precious』」Encore3.precious最後は予想してたデビュー曲の「风と君を抱いて」が来ると思ってたので「precious」と聴いて「折戸を忘れてたー!」とかなり耻ずかしい思いをしましたwというわけで折戸らしいミディアムテンポの良曲でしたがバックダンサーの振り付けのおかげで会场中がサビで腕を横に振る一体感あふれる曲になりました。まさかあんなにノリが良くなるとは…最後を饰るにはふさわしい雰囲気を持つ曲でした。
2007年02月19日 06点02分 10
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曲が终わると同时にいきなり花束を持った人达が登场…いきなりのことに戸惑いを隠せない川田さん…あ、あれはもしかして高瀬さん!?予想的中でなんと高瀬さん、中沢さん、そして岛みやえい子先生までが駆けつけてくれたのです!えい子先生に抱きしめられ感动する川田さん。そしてえい子先生は相変わらずトークがうまいw「あたしタクシー降りたときに夕立降ってたから财布落としちゃったのよ。でもそれを拾ってくれた人がいるの。谁か手を上げてー。」复数人が手を上げるお约束w「绝対嘘でしょw」の突っ込みに会场大爆笑。高瀬さん「俺たちが一回外でてから戻ってくるといきなりあんなに雨降ってるんだもんな。何かグアムのスコールみたいだよ。北海道にはあんなのないよなぁw」中沢さん「イヤーそれにしても感动しましたねぇ、高瀬さん。」高瀬さん「いやいきなり俺に振られてもw」この人达も相変わらずだなぁwそして高瀬さんたちが退いていよいよ本当に闭幕が。バンドメンバーが集まってカーテンコール。「またみんなにお会いしたいです!」俺たちもみんなそんな気持ちになったであろう素晴らしいライブでした。全体的な感想としてはアルバム曲のみならず既存のI’ve曲の中からも多くの曲が歌われたのがかなりよかったと思う。やっぱアルバム曲ばかりだと饱きるしねぇ。またトークが多めに入ってたのも良かった。最近のライブでは曲数だけ多くてトークが少ないのが多かったのでこの点はうれしい。やっぱファンとしては「ライブならでは」の体験をしたいわけで、そういう点でトークは欠かすことの出来ないものだと思う。客のノリも全体的に良かった。个人的にはI’veのライブでPPPHはあんまり合わないと思うんだけどまあそのあたりは无礼讲で流せるかな…重要なのはノリのいい曲にはちゃんとノルと言うこと。歌い手だけが盛り上がっててもはたから见て寒いだけだしね。そういう点で今日の会场の一体感は心地よかったです。…闭幕してからすぐに外に出るとリストバンドの列ができてたので急いで并ぶと、なんと100个限定だったらしく俺のすぐ後ろで列が切られる超ラッキーなことがwかなりのレアアイテムもゲットできてマジでいいライブでしたねぇ。ちなみに下の写真は今日ゲットした物贩。ライブパンフはCD付いてるんでいつか通贩すると予想。(KOTOKOの羽パンフみたいに)
2007年02月19日 06点02分 11
level 1
达人们来翻译吧~~~召唤吖!
2007年02月19日 08点02分 12
level 6
召唤~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2007年02月19日 08点02分 13
level 8
啊。。。。。A兄快快现身。。。。。。。。
2007年02月19日 10点02分 14
level 6
据A大叔自称,他因为工作关系不得不离家。所以接下来都很难出现了....
2007年02月19日 14点02分 15
level 8
。。。。。。。。。偶滴A兄啊。。。。。没有你的日子偶怎么过。。。。
2007年02月20日 10点02分 16
level 1
MAMI KAWADA FIRST LIVE TOUR 2006 in YOKOHAMA BLITZI'veの歌姫?川田まみの初のライブツアー?「MAMI KAWADA FIRST LIVE TOUR 2006」に逝って来ました。译:(作者)来到了I've的歌姬:川田まみ的首次登台演唱活动「MAMI KAWADA FIRST LIVE TOUR 2006」。うん、やはりライブは良い。译:嗯~果然还是演唱会比较好呀~会场は横浜BLITZ。16时から开始の物贩に并んでいる际はエラく暑い中、イヤになるくらいの青空の下并び、査収するブツを抑えて待っていたら、入场前の行列生成を开始しようかと言う16:30顷からまるでスコールかと言うような猛烈なにわか雨が降って来やがりました。特にセンセイの日ごろの行いが悪い所为ではないと信じたいです。译:活动设在了横浜的BLITZ会场。与16点的贩卖同时袭来的还有与“美好”的大晴天携手降临的酷热……攥着入场券等待入场验收时,刚有点形成入场队列16:30的开始,天上突然下起了非常猛烈的暴雨。这下虽然是不用受酷暑折磨了,但要我说的话这下雨其实还不如大热天来的好受。で。今回のライブツアーは横浜?大阪梅田、名古屋と三都市のツアーなのですが?本日の横浜が初日。よって?後日の大阪梅田?名古屋に参加される予定の方にとってはネタバレとなる内容になりますので?以下はネタバレである事を了承の上でご覧下さい。译:那么、这回的演唱活动是在横滨、大阪梅田和名古屋三个都市巡回进行的----可是本日在横滨这场是第一场。也就是说----对于数日后预定参加大阪、名古屋处举办的活动的朋友来说、这个记事会暴露会场的活动内容-----所以请想要亲到现场感受惊喜的朋友们不要阅读。缲り返しますが?ネタバレ上等?もしくは本日横浜公演に参加した方のみどうぞ。译:重复一便----只请“认同剧透”----或者说是本日已经参加过公演活动的朋友们来阅读。  (-_-#)上记のように入场直前ににわか雨が降ったので?会场入りした时、中は真夏のような热気に包まれてました。ライブハウスとしては広めの会场で?アリーナの构造とかは新木场COASTに近い感じと思いました。译:如上所记----入场前因为突然下起了大雨,所以一进入会场内就被如同正夏般闷热的潮气给包围住了。会场如同音乐厅般宽阔的面积、应该说是很新颖的构造或是接近新木场COAST一类的感觉。若干开演时间が送れて18:10?ストリングスの音色に乗せて01 IMMORAL (BLUE GALE『IMMORAL』)いきなりえろげ主题歌からやってくれます。まぁこの曲は武道馆でも披露したし?今回のツアータイトルにもなったアルバムにも収录されているし?何よりもセンセイ自身はこの曲が好きなのでいきなりヒートアップします。译:数个开幕广播之后、18:10,随着序幕旋律的音色响起的曲目是01 IMMORAL (BLUE GALE 『IMMORAL』)真没想到突然一上来唱的就是H GAME的主题曲!不过嘛~这首歌在武道馆演唱会时也都露过面了嘛~、这次的公演又没什么特定的主题~、而且最最重要的是----我自身是非常喜爱这首歌地~所以会场一下子就情绪高涨了起来!02 radiance (『スターシップオペレーターズ』OP)デビュー曲にしてアニメ主题歌。认知度が高いこともあって会场もヒートアップしてゆきます。そしてこの曲终了後?「こんばんわ川田まみです!」と挨拶だけをはさみ、译:02 radiance (《星界驾驶员》OP)由于是出道时的动画片主题曲,其较高的认知度也让会场内的情绪再度升温!唱完radiance之后,まみ先用“大家晚上好!我是川田まみ!”简短地问候了一下,接着、03 明日への涙 (『おねがい☆ツインズ』ED)まるで川田まみメジャーメドレーとでも言うべき序盘のリスト。やはり知っている人が多いので腕の振りも挂け声もPPPHも事前情报の无いライブ初日にしてはかなりまとまっている感じです。そして曲が终了後本日一回目のMC。会场直前のスコールのようなにわか雨をさして?「雨女の本领を発挥してしまいました???」と自身の体质を暴露する一幕も。そして次の曲の说明。メジャーデビュー前のゲームのお仕事に触れ?「カッコ良い曲だったので」と歌いだすは译:03 明日への涙 (《拜托了☆双子星》ED)这好比说就是“川田まみ登台的必备曲之一”吧!果然也是很多人都熟悉的曲子、在配合歌曲挥手的节奏、呼喊声时都是PPPH,在没有事先预告过的初次公演中还能给人如此整齐的感觉,可见歌曲人气非凡。歌曲之后就是本日演唱会的第一个MC了。其中有まみ惊暴出自己特殊体质的有趣的一幕,关于进入会场前的那场雨,まみ表示“是因为我‘唤雨女’的能力不小心发动了…………”。 (\^ 7 ^/)然后就是介绍接下来所演唱的歌曲了。是まみ出道前在和游戏有关的工作中接触到的歌曲。“因为觉得曲子很有型所以就唱了”。04 I pray to stop my cry -little sea style- (ANIME『××看护妇学院』)サプライズ! 一昨年末のKOTOKOXmasライブでも披露された曲で?Remix版を川田まみが歌っていたのですがライブで闻けるとは! なお?サビの部分はKOTOKOライブのDVDを见れば判るように大きく左右にスイングして会场の一体感がサイコーになるので、大阪?名古屋に参加する皆さんも是非。今日の横浜では皆さん闻いているうちに?自発的にしている方々を见て思い出したのか後半はこの左右のスイングがかなり増えてました。译:04 I pray to stop my cry -little sea style- (动画《清纯看护学院》)惊喜!这是去年在KOTOKO演唱会中也曾出现过的曲目。而Remix版是由川田まみ演唱的,没想到能在她的演唱活动中亲耳听到!而当熟悉的主旋律流出时,观众也像KOTOKO演唱会时那样左右挥动手臂,将会场内的整体感一下子调整到了最高----打算参加大阪和名古屋现场的朋友到时候请一定组织好!今天横滨这场活动里是在听演唱时看有好多自发性的观众在这么做,所以歌曲的后半部份,现场才全都被带动了起来。
2007年02月22日 00点02分 17
level 6
请继续吧~~~~大爱~~~~~~~~~~
2007年02月22日 05点02分 19
level 7
出门在外~真是不方便啊~~感谢服务大众殿的翻译啊!这下小的可以安息了………………罐头有没有好好写作业啊~~
2007年02月22日 13点02分 20
level 6
TOT.........米有......还有一大堆作业....泣....写作业好累吖....三天之后就开学了........55555555555A大叔,有没有好好工作吖?
2007年02月23日 02点02分 21
level 7
还好啦~哎、这里的输入法真是不方便啊。等小的回来后、大家也都开学了…………55555
2007年02月24日 03点02分 22
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