level 6
以牙還眼
楼主
初夏の顷は どんなにお互いが ひかれあって小さな事でも 幸せ感じられた雨が降って びしょびしょに濡れたあたしのは すぐに やんだはずなのに二人の间には 水たまりが できていた过ぎてゆく 夏空 せつなさを つれてくゆるぎない 爱に饥えて そっと 空に歌う…晴れ花ビラを 落とした 夏の花结果的に 好きだったんだけどどうして 见つけられなかったんだろうちゃんと 见れてなかったんだろう枯れてゆく 夏空 终わってく予感を 胸にちゃんと伝えて この想いも そっと 空に歌う…过ぎてゆく 夏空 どんな日よりも キレイで暖かい日々に 手を振って そっと あたしに歌う…
2007年02月17日 21点02分
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