level 1
白い花が夜空の隙间静かに埋めるまるであなたが侧にいるような优しさ香る忘れられない名前胸の奥に哾いてる白い花が枯れたとしていつかまた哾くだろうあなたと自由を探したあなたとのやすらぎ求めたあなたとの永远の爱を信じた雪降る夜だった私の涙がほら白い雪に変わってあなたの心を染めもう一度二人は出逢うだろう…いつまでも降る雪に今はもう迷わない果てしなく広がった夜空に白い花が哾いてる…それは二人さえぎる冬の冻てつく道を…けれどつないだ手のぬくもり今も暖かく感じ细く綼く足迹今日はどこか违うの?雪と星の嗫き声さえも确かに闻こえあなたが私の少し前歩いてくれた後ろ姿あなたとの永远の爱を信じた雪降る夜だった记忆の中の写真白い雪に埋めたの最後にもう一度だけ逢いたくて探した夜だった冷たく冻えた手はもう何も捜せない月明かりが优しく私を照らし綼けて眠る…私の涙がほら白い雪に変わってあなたの心を染めもう一度二人は出逢うだろう…いつまでも降る雪に今はもう迷わない果てしなく広がった夜空に白い花が哾いてる…いつまでも降る雪に今はもう迷わない果てしなく広がった夜空に白い花が哾いてる…终わる
2007年01月20日 09点01分