level 13
总之先弄了一万字的量_(:з」∠)_
又是自虐的一天
歌词已有翻译的就不再重复翻译了
目前进度到透明answer
翻译不好的地方请见谅_(:з」∠)_
2012年05月31日 23点05分
1
level 13
メカクシティデイズ じん(自然の敌P)
M E K A K U C I T Y D A Y S
01 ロスタイムプロローグ
02 :カゲロウデイズ
03:ヘッドフォンアクター
04:空想フォレスト
05.エネの电脳纪行
06:デッドアンドシーク
07.人造エネミー
08:透明アンサー
09:如月アテンション
10:メカクシコード
11 コノハの世界事情
12:シニガミレコード
13:カイエンパンザマスト(这里有一点很奇怪,每首乐曲序号与标题之间的符号不一样,有的是空格有的是一点有的是冒号,大家觉得是为什么?)
2012年05月31日 23点05分
2
level 13
今回のアルバムは「悲剧」や「出会い」と言った
物语の全体の「始まり」を意识しながら作りました。
全曲通して様々な世界観や事件、出来事や
思想などが入り乱れているかと思うので、
各曲の持つそれぞれの世界観を楽しんで顶ければ光栄です。
そんな中、序盘ではありますが
少しずつ各作品の世界観同士のリンクが见えてきたかと思います。
まだまだ表现していない部分がたくさんありますが、
このアルバムを聴いてくれた方に、
少しでもわくわくしていただけたら、とても嬉しいいです。
这次的专辑是关于“悲剧”和“邂逅”的
一边意识到故事全体的“起源”一边制作出来了。
因为如果听完全曲之后可能会造成各式各样的世界观和事件、变故以及思想掺杂的情况,
如果大家能够享受各曲所拥有的各自的世界观的话就是我的荣幸了。
那之中展现出的是序盘部分(序盘:布局阶段。围棋、将棋等比赛的最初局面。)
大家能不能一点点地找到各个作品之间作为同个世界观的link呢。
虽然还有很多尚未表现出的部分,如果聆听这张专辑的大家能够稍微感觉到一些兴奋的话我会很高兴的。
2012年05月31日 23点05分
3
level 13
「いつも通りも案外つまらなくもないもので。
この平凡な一日を きっと私は 明日も忘れない」
“‘和往常一样’也可能意外的并不无聊
这平凡的一天 我一定 明天也不会忘记的”
アルバム一曲目のこのパートのテーマは「平凡な雑踏と独り言」です。
実によくある风景。雑多な情景をイメージしました。
「平凡」というテーマはアルバムを通してのテーマにもなっています。
このアルバムに登场する一人一人の主人公はそれぞれの「平凡」があります。
それが予想だにせず変わってしまう场合。
それを良しとせず変えようと足掻く场合。
それに気が付かず后悔する场合。
そんな様々なシチュエーションを楽しんで顶けたら幸いです。
专辑第一曲的这个部分的主题是“平凡的喧扰与自言自语”。
实在是常见的情景。想象了各式各样的情景。
“平凡”这个主题也变成了贯穿专辑始终的主题。
在这张专辑中登场的一个个的主人公都有着各自不同的“平凡”。
对那状况连预想都不曾有过就改变了的情形。
对那状况不满意而为了改变挣扎的情形。
对那事实没有察觉到而后悔的情形。
如果大家能够享受那样的各式各样的状况的话就太好了。
2012年05月31日 23点05分
4
level 13
此楼并非BK内容,而是听译的第一首曲子的念白文本。
「ロスタイムプロローグ」
もし、あの时に戻れたら、
例えばそんな未来もあったかもしれない。
もしあの日、あなたに出会わなければ、
案外つまらない世界だったかもしれない。
随分と平凡だったあの日を、
赤い目を擦ったあの日を、
目も眩むような夏の日を。
私はきっと、
明日も、忘れない…
「LOSS TIME PROLOGUE(浪费时间序曲)」
如果 能够回到那个时候
就算是那样的未来都可能会发生也说不定
如果那一天 没有遇见你的话
可能会变成意外无聊的世界也说不定
十分平凡的那一天
擦过红眼的那一天
连视线都晕眩了的那一天
我一定
明天也不会忘记的
2012年05月31日 23点05分
5
level 13
カゲロウデイズ
8月15日の午后12时半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも无いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を抚でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の后を追いかけて
飞び込んでしまったのは赤に変わった信号机
バッと通ったトラックが君を轹きずって鸣き叫ぶ
血飞沫の色、君の香りと混ざり合ってむせ返った
嘘みたいにな阳炎が「嘘じゃないぞ」って嗤ってる
夏の水色、かき回すような蝉の音に全て眩んだ
目を覚ました时计の针が鸣り响くベッドで
今は何时?
8月14日の午前12时过ぎくらいを指す
やけに烦い蝉の声覚えていた
でもさぁ 少し不思议だな。
同じ公园で昨日见た梦を思い出した
「もう今日は帰ろうか」道に抜けた时
周りの人は皆上を见上げ口を开けていた
落下してきた鉄柱が君を贯いて突き刺さる
劈く悲鸣と风铃の音が木々の隙间で空廻り
ワザとらしい阳炎が「梦じゃないぞ」って嗤ってる
眩む视界に君の横颜 笑っているような気がした
何度世界が眩んでも阳炎が嗤って夺い去る。
缲り返して何十年。もうとっくに気が付いていたろ。
こんなよくある话なら结末はきっと1つだけ。
缲り返した夏の日の向こう。
バッと押しのけ飞び込んだ 瞬间トラックにぶち当たる
血飞沫の色、君の瞳と轧む体に乱反射して
文句ありげな阳炎に「ざまぁ见ろよ」って笑ったら
実によく在る夏の日のこと。
そんな何かがここで终わった。
目を覚ました8月14日のベッドの上
少女はただ「まだダメだったよ」と一人猫を抱きかかえてた
阳炎歌词翻译省去
2012年05月31日 23点05分
6
level 13
「咽返るような暑さで目が覚める。
いつもと同じ间隔で蝉が鸣いている。
あぁ、これだから夏は嫌いなんだ」
「夏」というのは罪な季节です。
夏休みが终われはまた学校が始まってしまう。
しかしまだまだやり残したことがある様な気が…。
「あぁ、もういっそ永久に夏休みだったら良いのに」
恐らく谁しもが心当たりのある葛藤だと思います。
では、そんな夏休みがもし ずっと続くとしたら。
きっと毎日楽しくしょうがないのではないでしょうか。
蝉の鸣き声と风铃の音。
そんなよく在る夏の日の话です。
アルバムの中でこの曲は一つの大きな「问题」を
示唆する曲でもあります。
汗が喷き出すような、猛暑日を想像しながら
聴いていただけると幸いです。
“在令人呛咳的炎热中醒来。
蝉跟往常一样以同样的间隔鸣叫着。
啊啊,就是因为这样我才讨厌夏天。”
“夏天”是罪恶的季节。
暑假结束的话就又要开始上学了。
但是却觉得想做却没做的事情还有很多…。
“啊啊,干脆永远都是暑假就好了”
恐怕这是谁都纠结过的事情吧。
那么,那样的暑假如果 能够一直继续下去的话。
肯定每天都会快乐得没有办法吧。
夏蝉的鸣声与风铃的声音。
是那样的常见的夏日的故事。
专辑中这首曲子暗示着某个巨大的“问题”。
如果能边想象着汗水像要喷出一样的酷暑日边听这首曲子的话就太好了。
2012年05月31日 23点05分
7
level 13
ヘッドフォンアクター
その日は随分と平凡で
当たり障り无い一日だった
暇つぶしに闻いてたラジオから
あの话が流れ出すまでは
「非常に残念なことですが、
本日地球は终わります」と
どこかの国の大统领が
泣きながら话をするまでは。
窓の外は大きな鸟たちが空覆い尽くしてく渋滞中
三日月を饮み込んでどこかへと向かってる
やりかけてたゲームはノーセーブ
机にほぼ手つかず参考书
震える身体をいなす様にすぐにヘッドフォンをした
不明なアーティスト项目の
タイトル不明のナンバーが
途端に耳元流れ出した
「生き残りたいでしょう?」
蠢きだす世界会场を
波打つように揺れる摩天楼
纷れもないこの声はどう闻いても
闻き饱きた自分の声だ
「あの丘を越えたら20秒で
その意味を嫌でも知ることになるよ。
疑わないで、耳を澄ませたら20秒先へ」
交差点は当然大渋滞
もう老若男女は関系ない
怒号やら赤ん坊の泣き声で埋まっていく
暴れだす人 泣き出す少女
祈りだした神父を追い抜いて
ただ一人目指すのは逆方向
あの丘の向こうへと
ヘッドフォンから依然声がして
「あと12分だよ」と告げる
このまま全て消え去ってしまうならもう术は无いだろう
ざわめき出す悲鸣合唱を
涙目になってかすめる10秒
疑いたいけど谁がどうやっても
终わらない人类賛歌
「駆け抜けろ,もう残り1分だ。」
その言叶ももう闻こえない位に
ただ目指していた丘の向こうは
すぐ目の前に
息も绝え绝えたどり着いたんだ
空を映し出す壁の前に
その向こう白衣の科学者たちは
「素晴らしい」と手を打った
疑うよ。
そこから见る街の风景は
まるで実験施设の様でさ
「もう不必要だ。」
科学者は片手间に爆弾を投げた
箱の中の小さな世界で
今までずっと生きてきたんだなと
燃え尽きていく街だったモノを
ただ、呆然と见る耳元で
ヘッドフォンの向こうから
「ごめんね」と声がした
耳机歌词翻译省去_(:з」∠)_
2012年05月31日 23点05分
8
level 13
映画を见ていると
「こんなゾクゾクする危机的状况に出会ってみたい」
と思うことがあります。
非日常的な世界を駆ける主人公はやはり魅力的ですから。
それに引き替え惰性で学校に通い
家に帰ってはひたすらゲームをして一日を终わえる
そんな日常は、なんとつまらないのでしょうか。
では例えばこの世界がもし、突如终わるとしたら。
果たして物语の主人公のように
ハッピーエンドを迎えることができるのでしょうか。
この曲はそんな危机的状况に直面した平凡な少女の话です。
アルバムの中ではこの少女がとても重要な人物になります。
ヘッドフォンで聴いていただけると幸いです。
看电影的时候,曾经有过“想要碰到这种让人紧张心跳的危机状况”。
因为驰骋于非日常的世界中的主人公果然很有魅力。
并且每天换好衣服惯性地上学,回家之后一味地玩游戏结束一天
这样的日常,是多么的无聊啊。
那么假设这个世界如果,突然迎来终结的话。
结果能不能办到像故事的主人公一样迎接happy end呢?
这首曲子是直面那样的危机状况的平凡的少女的故事。
在专辑中这个少女是非常重要的人物。
如果大家能戴着耳机听这首曲子的话就太好了。
2012年05月31日 23点05分
9
level 13
空想フォレスト
夏风がノックする
窓を开けてみると
何処からか 迷い込んだ鸟の声
読みかけの本を置き
「どこから来たんだい」と笑う
目隠ししたままの午后三时です。
世界は案外シンプルで
复雑に怪奇した 私なんて
谁に理解もされないまま
街外れ、森の中 人目につかないこの家を
访れる人など居ない訳で。
目を合わせないで!
固まった心、一人ぼっちで谛めて
目に映った 无机物に
安堵する日々は
物语の中でしか知らない
世界に少し憧れることくらい
许してくれますか?
淡々と流れ出した
生まれてしまった理不尽でも
案外人生なんで。
私の中じゃ。
ねぇねぇ 突飞な未来を
想像して膨らむ世界は
今日か明日でも
ノックしてくれないですか?
なんて妄想なんかして
外を眺めていると
突然に聴こえてきたのは喋り声
饮みかけのハーブティーを
机中に撒き散らし
「どうしよう 」
とドアの向こうを见つめました。
「目を合わせると石になってしまう」
それは両亲に闻いたこと
私の目もそうなっている様で
物语の中なんかじゃいつも
怖がられる役ばかりで。
そんな事知っている訳で。
トントン、と响きだした
ノックの音は初めてで
紧张なんてものじゃ
足りないくらいで。
ねぇねぇ 突飞な世界は
想像しているよりも
実に简単にドアを
开けてしまうものでした。
目を塞ぎうずくまる姿に
その人は惊いて
「目を见ると石になってしまう」
と言うとただ笑った
「仆だって石になってしまうと
怯えて暮らしてた
でも世界はさ、案外怯えなくて
良いんだよ?」
タンタン、と鸣り响いた
心の奥に溢れてた
想像は世界に少し鸣り出して
ねぇねぇ 突飞な未来を
教えてくれたあなたが
また迷ったときは
ここで待っているから。
夏风が今日もまた
あなたがくれた服の
フードを少しだけ
揺らしてみせた。
森林歌词翻译继续略_(:з」∠)_
2012年05月31日 23点05分
10
level 13
「ずっと前から描いていた世界とは
想像以上に违っていたけれど
そんな突飞な世界が堪らなく爱おしくて」
案外世の中は知らないことだらけで、隣の町、隣の国
もしかすると隣に住んでいる人の事すら见たことがない。なんて场合もよくあります。
「そんなことに兴味も无い。知りたくもない」というのは别の话として、
そんな世界に出会うことを想像して、期待して、しかし家から出られない。
例えばこんなシチュエーションがあったとしたら。
この曲はそんな想像が突然、访れてしまった少女の话です。
森の中、何年もたった一人で过ごした少女に起きた 少し突飞な话を
优しく见守っていただけると幸いです。
“虽然和从以前起就一直描绘的世界超出想象的不同
对于那样意外的世界却无法抑制地喜爱”
意外地世界上净是些不知道的事情,紧邻的城市、紧邻的国家
也许就连隔壁住着的人都没有见过。这样的情况也有。
“对那种事情没兴趣,也不想知道”又是另外一种情况了,
想象着和那样的世界的邂逅并期待着,然而却无法走出家门。
如果是发生这样的状况的话。
这首曲子就是那样的想象突然拜访了的少女的故事。
发生在在森林中独自一人度过了一年又一年的少女身上 稍稍有些意外的故事。如果大家能温柔的注视她的话就太好了。
2012年05月31日 23点05分
11
level 13
エネの电脳纪行
世界终了の折に逃げ切って终焉を见た
そんなので私は特例なんだって
ホルマリンの香りが溢れかえる部屋で
眠るように心と身体が离されて
繋がった电脳心理 糸クズの様
ディスプレイ端末からの 私は随分派手で
気が付いたらもう 完全に息を引き取っていた
あれでもない これでもない
それでもない 指示电波が秒速で部屋に响く
「逃げ出したい」
苦しみが つながらないドアを开けた
さぁ Eの波间漂う影 无机质な文字列の谈笑
蜘蛛の糸を缝うかの様に 駆ける炎を缠った狐
电子欲の旅は続く 苍い罗针盘が指す先へ
息を止めて イキヲトメテ
全てが嘘を吐く真実なんて
今日はうんざり もう眠ってしまおう
この世界の考えは 110度安定してて
捻じ切った论理観が流行なんだって
お好みのチャンネルは 2つ目を推奨してる
「Q 好きなモノはなんだい?」
「A ずいぶん简単なことだ ヒトのフコウのアジだ。」
「ゴミクズだね」
それはそれで良いけれど。
「何がおかしい!」だなんて
発想が陈腐だよ?
もう死んじゃえば良いのになぁ
それでもさ その中で 浮游した
この感度は どうやらもう驯染みかけて
逃げ出したい 膨らみは 加速して
息を止める
あぁ、トロイの梦诘み込まれた
継ぎ接ぎだらけの木马が言う
「意味は要らない 愉しくなれ」
惰性で溶け出す炎の壁
电子欲の旅は続く 苍い罗针盘は今日もまた
谁を杀す? 君を杀す?
くるくるくるくると廻ってさ
Eの空が 0と1を今日も平然と垂れ流して
圧缩した逸る心 稲妻の鸟を追い越したら
电子欲の旅の终わり 苍い罗针盘が指していた
ディスプレイの向こう侧で
冴えない君だけが见ていた。
もう世界はうんざり
目を覚ましちゃおう
なんていうか正直
ちょっと笑えてさ
好了我总算有机会自虐一次了_(:з」∠)_,下层楼放电脑纪行的歌词翻译。
2012年05月31日 23点05分
12
level 13
Ene的电脑纪行
从世界终结的折缝中逃脱的我看见了终焉
那样的我好像是特例什么的
在福尔马林的香味快要溢出的房间里
身心沉睡一般地被分离
连结的电脑心理 像线头一样
来自展示终端的我十分引人注目
注意到的时候 呼吸早已完全停止了
既不是那个 也不是这个
也不是那个 指示电波以秒速在房间中回响
“想要逃出去”
没有与痛苦连接的房门打开了
哎 在E的浪间飘荡的影子 无机质文字列的谈笑
像要将蛛丝缝合起来一样的 聚集起火焰的狐狸
电子欲的旅行在继续 朝着苍蓝色指南针指向的方向
停止呼吸 停。止。呼。吸。
一切都是说谎的真实什么的
今天已经厌倦了 还是睡觉吧
这个世界的想法 安定了110次
彻底扭曲的理论在流行什么的
喜欢的频道 推荐第二个
[Q:喜欢的东西是什么?]
[A:喜欢十分简单的东西 例如人类的不幸的味道]
[真是人渣啊]
那个就暂且不提。
“有什么很奇怪!”什么的
想法还真是陈腐哟?
干脆去死好了
即便如此 也在那之中 浮游着
这种感觉 好像已经被驯染了
想要逃出去 鼓胀的想法在加速
停止呼吸
啊啊、微小的梦被逼入绝境
净是补丁的木马说
“不需要意义 变得愉快吧”
快要被惯性溶解的火焰的墙壁
电子欲的旅行在继续 苍蓝色指南针今天也还是
要杀掉谁? 要杀掉你?
咕噜咕噜咕噜咕噜地回转着
E的天空 0和1今天也冷静的流逝
压缩了的焦躁的心脏 越过闪电下的鸟
电子欲的旅行的终结 苍蓝的指南针指示出
在展示台对面那一侧
只看见无精打采的你
已经对世界厌烦了
干脆醒过来吧
老实说不知怎么的
稍微有些笑了出来
2012年05月31日 23点05分
13
level 13
「目まぐるしく巡る文字と电子欲の海で
0と1になった私を见つけてくれたのは」
现代の社会では実に简単に情报が
手に入るようになりました。
多くの人々から有益な
あるいはそれを装った悪意に満ちた情报が
日夜様々な形で発信されていく。
それは恐らく想像もつかないような
膨大な情报量なのでしょう。
この曲は主人公がある理由で
そんな世界に飞び込んでしまった话です。
曲中に登场する电脳チックな
シチュエーションをイメージしながら
聴いたいただけると幸いです。
“瞬息万变回转的文字和电子欲的海洋中
发现了变成0和1的我的是”
在现代社会中可以相当简单地获取情报。
来自众多的人的有益的
抑或是伪装成有益的满是恶意的情报
日夜都在以各种各样的形式被发送。
那应该是连想象都想不出的庞大的情报量。
这首曲子的主人公由于某种原因进入了那样的世界中。是这样的故事。
如果能一边想象曲子中出现的那种数码风格的状况一遍听的话就太好了。
2012年05月31日 23点05分
14
level 13
デッドアンドシーク
幻想话の暴走
飞び込んだ事故の彼方から
単身で仆は気がついた
反面、彼女は失踪
缲り返した伴侣の会话の温度は
简単に脳裏で憎悪になって
その瞬间意识の高扬
気の远くなる程の量の
计算で头が诘まって
これが「人体组织の変貌」
冴えきった目の配色がなんだか
怪物じみてないですか
脳汁治まらない 细胞が知ろうとする
真夏日を描いた 赤、白、青の幻想
解剖で血に涂れた手を取ってよ
きっと君はまだあの夏の温度に
缚られてるんだ
「仆はまだ正常さ」
大丈夫、君以外をXXしてでも
すぐ助けるから
数年余りの研究
その精度は人类进歩の
数世纪分もの成果になった
幻想理论の究明
あの数奇で妙味で
どうしようもないような
空间はどうにも厄介そうで
あれは空想世界の存在?
物语の「中身」の様で
非现実じみていたんだ
ただ単纯科学は聡明
あの时と同じように描いてやろう
「君と、仆のように」
绝対に许さない 明るい未来なら
あの日から、もう全部夺われてしまった
存在を确かめる様に今日もまた
実験を始めよう カウントダウンで
あのドアを さぁ、もう一回开こうか
「ねぇ。次は君の番だよ。
うまく逃げられるのかな?」
2012年05月31日 23点05分
15
level 13
DEAD AND SEEK
幻想故事的暴走
从突然闯入的事故的彼端
只身一人的我注意到了
另一面,她失踪了
不断重复的伴侣对话的温度
在脑内简单地变得憎恶
在那瞬间意识的高扬
达到了让意识远离程度的量
计算塞满了脑袋
这就是“人类组织的变貌”
清晰的目光的配色
看上去不就像怪物一样么
无法停下的沸腾的想法 试图了解细胞
描绘了盛夏的 红、白、蓝色的幻想
快牵住在解剖中沾满鲜血的我的手啦
你一定还被那个夏天的温度
束缚着
“我还是正常的呢”
没关系,就算将除你以外的所有存在给XX掉
我也会马上去救你的
数年有余的研究
那个精度达到了人类进步的
几个世纪分量的成果
幻想理论的查明
用那命运坎坷和妙趣
无论怎样也无法解决似的
空间实在是麻烦的样子
那是空想世界的存在?
像是故事的“内容”一样
看上去如此的非现实
只是单纯的科学的卓识
就像那时一样地描绘吧
“就像那时的你,和我一样”
绝对不可原谅 如果是光明的未来的话
从那一日起 已经全部被夺走了
如同确认存在一般今天也依旧
开始实验吧 在倒计时之中
再一次 将那扇门打开吧
“呐,接下来轮到你了哟。能顺利逃掉嘛?”
2012年05月31日 23点05分
16
level 13
「こんな未来はきっと幻想だ
大丈夫、必ず连れ戻す
君以外をXXしてでも」
変わり映えのしない日常を爱していても、
それが突如として崩壊する场合もあります。
だとえば爱する人が突如としていなくなり
自分一人だけが取り残されたとしたら。
更にそれが理不尽に
连れ去られるような形だったとしたら。
もしかすると谁しもがこの曲の主人公の様に
盲目的になってしまうのかも知れません。
アルバムの中では、
少し异质な世界観になっていると思います。
しかしこの曲で起きた出来事が
アルバムにおいて重要なキーになります。
是非意识して聴いていただけたら幸いです。
“这样的未来一定是幻想。
没关系,我一定会把你带回来的。
就算将除你以外的存在全部给XX掉也”
就算爱着一成不变的日常,
这样的日常也可能会突然崩坏。
例如所爱之人突然之间就不在了
只剩下自己一个人的话。
更没有道理的是
如果是以被抢夺的形式的话。
也许有谁也会像这个曲子的主人公一样
变得盲目也说不定。
在专辑当中是稍微有些异样的世界观。
但是这个曲子中发生的变故,是专辑中十分重要的key。
如果大家能意识到这点来听就太好了。
2012年05月31日 23点05分
17
level 13
人造エネミー
「梦の消えた毎日を缲り返していたって
意味などないよ。」と
素晴らしいこと言うね
君もそう 「非现実を爱してます。」なんて指では言うけど
口では何も言えないのにね
颜も声もない人と繋がってる「なにか」を感じてる
それはきっと相思相爱じゃないけど
そうやって今日もまた一日が终わるけど
君は生きたようなフリをして して そして眠る
「ああ、つまらないな。」と目を背けてみても
闭じることは出来ないくせに。
ねぇ、そんなことを认めもしない割りに
今日もまた厌らしい颜で画面の奥の私を见てるよ?
それが最善策じゃないことをきっと君は知ってる
萎んだ暗い毎日に溺れてるのは苦しいよね
嘘じゃない现実が何なのか解らないのなら一绪に
人が造りだした世界で生きるのはどうかな?
君を否定するような场所なんている意味が无いでしょ?
もう全て「NO.」にして私だけを见てよ
「ああ素晴らしいね。」と手を叩いてみても
全部嘘で外はゴミだらけ
ねえ、苦しいほどそれに埋もれた君が
何で今あっちにむける冷たい颜で
私を见てるの?
それが最善策じゃないことをきっと君も知ってる
それの先にあるのはきっと底无しの孤独感
光の射さない毎日を缲り返してた部屋に
崩れ始めている私のノイズが响いてる
「こんなの全然解らないよ」叫んだ私に君は
「喋るだけのおもちゃはもう饱きた。」と言った
2012年05月31日 23点05分
18
level 13
人造enemy
「不断重复梦消失了的每一天没有什么意义啊」
说了了不起的话呢
你也是同样 虽然将「我爱着非现实」什么的用手指说出
嘴上却什么都没有说呢
即使是和无颜无声的人
连接起来的话也会感觉到些“什么”
虽然那一定并不是相亲相爱
于是今天也依旧结束了一天
装作你存在过的样子 这样假装着 然后入眠
说着「啊啊真是无聊啊」
明明即使移开视线 也关闭不了
呐,即使并不承认那种事情
但今天也同样会用下流的表情看着画面中的我的哟?
对于那并不是上上策这件事你一定是知道的
如果沉溺在枯萎阴暗的每一天里是会觉得痛苦的吧
如果不明白不是谎言的现实是什么的话那就跟我一起
在人造的世界里生活怎么样?
好像要将你否定的场所什么的没有什么意义吧?
干脆全部选择“NO.”只看着我就行了哟。
说着「啊啊真是美好啊。」
即使试着用手敲击也全部是谎言
呐,痛苦地被其淹没的你
为什么现在要朝向那边用冷漠的表情看着我呢?
对于那并不是上上策这件事你一定也知道
接下来等待着的一定是没有尽头的孤独感
重复着没有光照的每一天的房间里
开始崩坏的我的噪音在回响
对着喊出「为什么会这样我完全不懂啊」的我
你说出了「对于只会说话的玩具我已经腻了。」
2012年05月31日 23点05分
19
level 13
「それが最善策じゃないことも
これが解决策じゃないことも
知っているあなたを今日も私は嘲笑う」
间违っていると解っていることでも どうしても直せなかったすることがあります。
それは生活习惯だったり 性格だったり 癖だったり。
仆は「そういったところが人间っぽくて良い」と思う场合もあるんですが
やはり大体の场合は言い訳をしているだけで 胸を张れたものではありません。
この曲はそんな我尽な人间と一人の少女の话です。
「无论是对于那并非最善策也好
对于这并不是解决策也好
全都明白的你,今天我也继续嘲笑着」
会有“就算明白是错的,但却无论如何都没法改正”的状况。
比如说生活习惯、性格、癖好。
虽然我有时会觉得“就是那种地方才有人类的感觉所以挺好的”
但果然大多数情况下只是借口而已 没办法挺起胸膛
这首曲子就是关于那样任性的人类和一个少女的故事。
2012年05月31日 23点05分
20