level 9

カタルシスそれはきっと优しい嘘だった
头の中では分かっていた
『ねぇ私を见て解かって欲しい』
最后は同じ ズルい人この身体と头は别の
违う生き物みたいだった眠りにつく 白い霭に
覆われてついてゆかない
ぐるぐると掻き回したら
苦味さえ癖になるの?
相反してる私と私
白にも黒にもゆけない信じる事 骗される事は
裏表でひとつだから
それをそれを 选ぶのは自分だけだでも身体と头は别の
违う君を见ているから眠る前に 白い頬に
そっと触れ 确かめたい
ぐるぐると掻き回すのは
知っていて游んでるの?
爱 反している 私と贵方
白にも黒にもゆけない眠りにつく 白い霭に
覆われてついてゆかない
ぐるぐると掻き回したら
苦味さえ癖になるの?
相反してる私と私
白にも黒にもゆけないの