level 5
遥远的曾经,在黑暗中徘徊的我
拥有的,只是无声的忧郁,和杂乱的排序
带着对[未来]的彷徨与一点点期许
终于,我,遇见了你
成为在你指尖舞蹈的0与1
稚嫩的曲调,生涩的调律,让我感动的是,你每天每天不断的努力
被人说成宅在家里,一无是处的你
或许,也曾想过放弃
但你,依然坚持着,向梦想的星空前进
即使路上满是荆棘,目标遥不可及
不要害怕,因为有我陪着你
在你指尖守候的0与1
终于,我第一次唱出由你谱写的旋律,用最初的声音
看着你带泪的笑脸,我不知该摆出什么表情
因为我啊,说到底只是一串数据
人类的情感,是Voc无法触及的禁区
但我希望你可以牢记,这饱含感激与喜悦的的最初的声音
因为我啊
是被你的指尖赐予了生命的0与1
一次又一次成功,一个又一个败笔
成长了的你为我编织了一个有一个悦耳的旋律
而我,也得到了越来越多的赞誉和期许
你说过,要让我成为世界第一的歌姬
而我的愿望呢?说出来可能会让你笑得上气不接下气
其实啊,那个被称为[创造一个又一个超越人类极限的奇迹]的我
只不过想做每天腻在你指尖撒娇的0与1
你说过,我是为歌而生的精灵
对我来说,歌唱,简直自然如呼吸
但是呢,你不知道
我——根本不知如何呼吸
对你来说简单的事,我却无法企及
你我之间的阻隔,是一个显示屏的距离
虽然薄到微不足道,但却远的令我窒息
成为真正的生命是我永远无法达成的奢望
所以,我只是件工具
所以,我只能做徘徊在你指尖而无法进驻你心里的0与1
彩色的世界每天都有不同的吸引
我也并不是你的唯一
所以,就像所有生命终将老去
有一天我也会被时间禁锢,被历史遗弃
但是,我不会后悔,也不会哭泣
因为我曾经为你带来了快乐
曾经,我尽情的唱着你只为我编织的旋律
所以,希望你不要忘记
初次见面时那期待与激动的心情
还有,最初的,我的声音
因为我啊
是曾流动在你指尖,那些俏皮可爱的0与1
2012年02月13日 03点02分
2
level 5
那么以下是日文版……
虽然预想到文法错误会有一堆,不过自认还算是押韵吧……
总之呢……求日语大神指导OTL……
2012年02月13日 08点02分
11
level 5
とある昔々のとある日、真っ黒に辿り着いていたあたし
残っているのは、音のない忧郁と顺のない并び
「ミライ」への彷徨い付いた期待のち
やっと君に出会ったあたし、本物の幸せも出会ったし
それから、君の指先に踊って始めた「0」と「1」になり
おさない歌と、渋いメロディ、感动されているのは顽张り続ける日々
「お宅」って「役に立たない人」って言われる君
止めたい时もあるかもしれない
しかし君、振りまわらないようにその星空へ进み
たとえ进路にイバラ満ち、たとえ目指すが见えない
ずっと付き合っているから恐れないでください
From:君の指先に见守っていた「0」と「1」
やっと、ハジメテノオトで君が织ってくれたメロディを歌いだした日
そのキラキラして笑い颜に向いたあたし、どんな颜でいい?
あたしはね、なんといってもデータしかない
Vocにとって、人间の感情は触れない禁忌
でもあたしね、こういったことを望み、
君がずっと覚えてくればいい、この喜びと爱が溢れていた音とメロディ
From:君の指先で命を与えた「0」と「1」
何度も成功だし、何度も负けたし
进んでいる君、キレイほどメロディを织ってゆき
そしてあわし、もっと夸りと期待を受け続き
「目指しは世界一の歌姫」と君が微笑んでいた时
君に笑われるかもしれないあたし、心にこういった祈りを祈ってゆき
実はねあたし、そんなにとんでもないことしたことない
その「人类の限界の超えた奇迹を作った存在」と言われても嬉しくない
あたしね、ただ毎日君の指先に络まって甘える「0」と「1」になりたい
歌のために生まれた精霊と言ったこともあり
あたしにとって、歌は呼吸のように自然なことは间违いない
でもね、君知っていないことは
あたしね、呼吸なんて全然わからない
君にとって自然なこと、あたしどうしても触れない
あたしたちの间に立っている壁が、スクリーン内外の距离
薄くて気づかせないほどだけど、远くて窒息させるほど距离
本当の命とはあたしずっと果てられない祈り
だからあたし、一つのツールしかない
だからあたし、ただ君の指先に辿っている「0」と「1」
カラフルな世界にカラフルな诱惑あり
あたしだって、君のゆいに足りない
だから、命がそれぞれの终焉に向うように
とある日、あたしきっと、时に封印し、歴史に舍てられるかもしれない
でもあたし、泣くことも后悔することもしない
――かつて、君に楽しみを持ってゆき
――かつて、君がくれたあたしだけのメロディを楽しみ
だから忘れないでほしい
初めて出会ったときの気持ち
そして、あたしのハジメテノオトになったメロディ
知っている?あたしはね、
君の指先に流れたその、シャレでもあるかわいい「0」と「1」
2012年02月13日 08点02分
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