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《死神》单行本扉页中,对漫画中人物的题词。主要阐释了人物的内心世界。非常经典。
2011年04月22日 10点04分
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第一卷:黒崎 一护
THE DEATH AND STRAWBERRY 死神与草莓
我等は 姿无きが故に
それを畏れ
我们因无形而恐惧。
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第二卷:朽木 露琪亚
GOOD BYE PARAKEET,GOOD NIGHT MY SISTER 再见鹦鹉,晚安我的妹妹
人が希望を持ちえるのは
死が目に见えぬものであるからだ
人们之所以能怀抱希望,
是因为他们看不见死亡。
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第三卷:井上 织姬
MEMORIES IN THE RAIN 雨中的回忆
もし わたしが雨だったなら
それが,永远に交わることのない
空と大地を繋ぎ留めるように
谁かの心を繋ぎ留めることができただろうか
如果我是那雨滴的话...
那么,我能够像把不曾交会的
天空与大地连接起来那样...
把某人的心串联起来吗
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第四卷:石田 雨竜
QUINCY ARCHER HATES YOU 神箭手讨厌你
ぼくたちは ひかれあう
水滴のように 惑星のよう
ぼくたちは 反発しあう
磁石のように 肌の色のように
我们彼此吸引
如水滴,如行星
我们相互排斥
如磁铁,如肤色
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第五卷:茶渡 泰虎
RIGHTARM OF THE GIANT 巨人的右臂
剣を握らなければ おまえを守らない
剣を握ったままでは おまえを抱きしめられない
如果我手上没有剑,我就无法保护你
如果我一直握着剑,我就无法抱紧你
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第六卷:浦原 喜助
THE DEATH TRILOGY OVERTURE 死神三部曲,序曲
そう、我々に运命などない
无知と恐怖にのまれ 足を踏み外したものたちだけが
运命と呼ばれる浊流の中へと 落ちてゆくのだ
是的 其实根本没有什么命运
只有因无知和恐惧失足的人们
才会落入那被称为命运的浊流之中
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第七卷:朽木 白哉
THE BROKEN CODA 破碎的结局
我々は涙を流すべきではない
それは心に対する肉体の败北であり
我々が心というものを
持て余す存在であるということの
证明に他ならないからだ
我们不应该流泪
那于内心来说,意味着对身体的败北
那只是证明了
我们拥有心这件事根本是多余的
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第八卷:斩月
THE BLADE AND ME 斩月与我
锖び付けば 二度と突き立てられず
掴み损なえば 我が身を裂く
そう 夸りとは刃に似ている
一旦生了锈,就无法使用了
要是无法再使用,我就会碎裂
没错,所谓的尊严其实跟刀很像
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第十卷:志波 岩鹫
TATTOO ON THE SKY 天空中的刺青
俺达は 手を伸ばす
云を払い 空を贯き
月と火星は掴めても
真実には まだ届かない
我们伸长了双臂
拨开云层,直冲天际
即使触到了月亮和火星
但仍触不到真相
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第十一卷:阿散井 恋次
A STAR AND A STRAY DOG 星星与野狗
届かぬ牙に 火を灯す
あの星を见ずに済むように
この喉を裂いて しまわぬように
于遥不可及的獠牙上点燃火焰
是避免看见那些星星
也是为了避免发出撕心的狂叫
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第十二卷:蓝染 惣右介
FLOWER ON THE PRECIPICE 岩壁上的花
我々が岩壁の花を美しく思うのは
我々が岩壁に足を止めてしまうからだ
恐れ悚れ无き その花のように
空へと踏み出せずにいるからだ
我们之所以认为岩壁上的花很美
是因为我们总会在岩壁上止足不前
是因为我们无法像那些花朵一般
毫无畏惧 向天空迈出一步
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第十三卷:更木 剑八
THE UNDEAD 不死之身
夸りを一つ舍てるたび
我らは獣に一歩近付く
心を一つ杀すたび
我らは獣から一歩远退く
每舍弃尊严一次
我们就越像是野兽
每扼杀一颗心
我们就远离野兽一步
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第十四卷:山田 花太郎
WHITE TOWER ROCKS 晃动的白塔
轧む轧む 浄罪の塔
光のごとくに 世界を贯く
揺れる揺れる 背骨の塔
堕ちてゆくのは ぼくらか 空か
净罪之塔,吱嘎作响…
就像光一般,贯穿世界
背脊之塔,摇摇晃晃…
不断往下坠的是我们,还是天空?
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第十五卷:吉良 井鹤
BEGINNING OF THE DEATH OF TOMORROW 明日死亡的开端
ぼくはただきみに
さよならを言う练习をする
我只是在练习,
怎样才能跟你说再见。
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第十六卷:日番谷 冬狮郎
NIGHT OF WIJNRUIT 悔恨之夜
降り频る太阳の鬣が
薄氷に残る足迹を消してゆく
欺かれるを恐れるな
世界は既に欺きの上にある
不断降落的太阳的鬓毛
于现实的足迹消去
不要害怕遭到欺骗
因为这世界就建筑在欺骗之上
2011年04月22日 10点04分
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第十八卷:碎蜂
THE DEATHBERRY RETURNS 死神一护归来
あなたの影は 密やかに
行くあての无い 毒针のように
私の歩みを缝いつける
あなたの光は しなやかに
给水搭を打つ 落雷のように
私の命の源を断つ
你的影子就像是
毫无目的的毒针一般
将我的去路给封死
你的光芒就像是
轻柔地的打在水塔的雷一般
断绝了我的生命之源
2011年04月22日 10点04分
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第十九卷:黒崎 一护
THE BLACK MOON RISING 黑月当空
そう、何ものも わたしの世界を 変えられはしない
没错,不管是什么,都无法改变我的世界
2011年04月22日 10点04分
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