机器咚 机器咚
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†渚の小悪魔ラヴリィ~レイディオ† えいニャ! えいニャ! 渚の小悪魔☆ えいニャ! えいニャ! ラヴリィ~レイディオ! 镜の前で决めポーズして おニューの水着 どうかな?(どうかなぁ?) 悩杀!(うっふ~ん♥) その前にこのプニプニを无くさなきゃ~・・・! (腹筋だぁ!) こんなチャンスは二度とないから いつもの私バイバイ~☆(バイバイ~☆) 「借りてきた猫」より「猫かぶり」な 小悪魔になるッ!♥♥♥ (えいニャ!) 君の腕の中ではまだ(まだ~?) 谁の曲も鸣ってないなら リクエストさせてッ!★(させてッ!) 君が好きだって言った曲流れ(えいニャ! えいニャ!) イヤホンはんぶんこな この距离がもっと(ず~っと!)・・・続けぇ☆ †渚の小悪魔(ニャンニャン!) ラヴリィ~レイディオ† 【セリフ】 †渚の小悪魔ラヴリィ~レイディオ†へようこそ! ラジオネーム「恋する☆Primちゃんっ!!」から 気になるあの人が私の弾幕に気付いてくれません あたしはいくじなしでしょうか?ぐぬぬ、あしたこそ・・・ Primちゃん!『あしたって今さッ!』 それではご机嫌なナンバー、続けてSTAY TUNED!! 空が赤く染まって(カァ~カァ~(なき声)) もう帰ろ~ってなって え?ちょっと・・・待って! あ~~~!!!此処で行かなくては・・・!(うニャ~!) 「女がすたるってもんよ!!」とか 谜にハイテンション!(ふんすーッ!) 砂の上に书いた君の名前(えいニャ! えいニャ!) 波に消される前に その手握っちゃえ/// せ~のッ! †渚の小悪魔(ニャンニャン!)ラヴリィ~レイディオ† 明日も また闻いてよね!☆
隅田川夏恋歌 くちびる惯れない红さして贵方が待つ日本桥へ お姉様譲りお古の浴衣少し丈が短すぎて 淡い绞り夕颜の模様 「よく似合うよ」と言いながらも贵方笑いこらえてる 人の波右左避けながら歩く贵方の后ろまる で雀みたいにチョコマカついてく私忘れないで 贵方时计见て心配ばかり 浅草で买った饴色の髪饰りに気がついて 先行く贵方の后ろ姿どうにも诘まらぬ私の隣 膨れっ面でカラコロカラコロ足早に一尺一寸近づいて ユラリユラリと走る地下鉄に揺られて不意に背中押されて 思わず腕につかまり嬉し耻かしこのままでいきましょ隅田川 改札くぐり抜けて上がれば目の前に隅田川 「まだ时间があるね」と言って贵方背中向け歩きだした 急に人混みに消える姿 泣きそうな気持ち駆け出してギュッと掴んだ帯の縁 「スミマセン!」を缲り返し唱えて进む仲见世~浅草寺 まるで流れに逆らい泳ぐ迷惑な二匹の金鱼 贵方赛銭を放り投げて ささやいた恋の愿い事私颜が赤らんだ からかわれむきになり言い訳にした二人を照らす夕阳 プイッと拗ねたふりして困らせてみせた一分一秒长くて いぢめた诧びに买わせた莓カキ氷少し塩っぱい涙味 缲り返し思い出し嬉しさ误魔化しそろそろ戻りましょ隅田川 キラキラ水面に映る燃える光の赤や青や紫 胸を揺らす轰音夜空に咲きます一尺三尺弾けた 夏が终わっても来年もその先も五年十年経っても いつまでも贵方と一绪にと愿って叫ぶ玉屋! 键屋! 见上げて见惚れて溶けた莓カキ氷流れて足濡らして ハンカチ出し拭いてくれた优しさ嬉しこっちを见ないでよね隅田川 夜空に咲く炎の华
凛として咲く花の如く 爪先であやす 月の兎は踊り『明月之兔以脚尖起舞』 星の间を飞び回る『穿梭于繁星之际』 口笛吹き『吟吹口笛』 飞沫 あがる『水花飞溅』 私駆ける『与吾共驰』 追いかける星は『繁星追逐』 廻る 廻る『辗转反侧』 小さな蕾『幼嫩花蕾』 咲いて 咲いて 月にお愿い『舒展绽放 禀月祈祷』 穏やかな影に薄化妆『对着淡定轻影施以薄妆』 知らず 知らず えいや!と投げた『不甚明晓 唉声叹气』 蕾は 行方知れず のまま『始终 无从知晓花蕾踪迹』 见下ろして小さくなった云の间に『因俯瞰而显得微渺的从云之间』 芽を出した线香花火『砰发的花火』 円らな梦『浑圆的梦』 飞沫 あがる『水花飞溅』 火花翔ろ『火花翱翔』 问いかけた星は『繁星诘问』 代わる 代わる 颜を変えた『迭代交替 容颜变换』 咲いて 咲いて くるりと廻わる『舒展绽放 往复回旋』 舞姫の如く 玉响に『鸣呤舞姬般如落玉声响』 思い思いに动く影と『转瞬即逝』 背中を合わせて『形影交织』 あ~あ~走る!『飞速疾驰』 弧を描き『描绘弧线』 影は延びる『舒展身姿』 阳炎の先に『在骄阳之下』 さいた あった! まぁるい花が『凛然绽放 圆浑之花』 咲いた 咲いた『繁盛绽放』 星の破片が『星之残片』 月の裏侧で泣いていた『在明月内抽噎啜泣』 気付かぬうちに『不知不觉间』 隠れてた兎もまた弧描く『隐密的月兔仍在描绘弧线』 咲いて 咲いて 月にお愿い『舒展绽放 禀月祈祷』 穏やかな影に薄化妆『对着淡定之坂施以薄妆』 知らず知らず えいやと投げた『不甚明晓 唉声叹气』 蕾は 行方知れず『无从知晓花蕾踪迹』 咲いて 咲いた 风に揺られて『舒展绽放 摇曳身姿』 穏やかな坂は薄化妆『对着淡定之坂施以薄妆』 下駄鸣らして口笛合わせ『木屐鸣响 口笛声和』 凛として はんなりの心『凛然高贵之心』
胧 追いかけても 追いかけても するり 指をぬける水のようあたたたけに あなただげに 见つめられて 漂う星の影梦でもつかまえて 流れる云に思う 行き先ないこの心いつかみた日の明日(あす)も 青い通り雨色づいた花びら揺らす ぬくもりも激しささえもせつなさの裏侧だけを 残していくだけの刹那 かなうのなら かなうのなら 駆け出してゆきたい 风の中あなただけを あなただけを 见つめたなら 羽ばたく蝶のように梦ならみせないで 星のない夜(よ)に密か 巡る季节を忘れていつかくる日の朝を 隠す涙色络む指 艶めく吐息 升りつめ 堕ちゆく心ひと时のぬくもりさえも 忘れられずにまた孤独(ひとり) 追いかけたら 追いかけたら ふわり消えてしまう 月の影わたしだけに わたしだけに 触れられにら 煌めく星のように嘘なら抱きしめて 届くのなら 届くのなら 明日さえ要らない 戻らない离れてても 离れてても 心焦がす炎は あなただけ追いかけても 追いかけても するり 指をぬける水のようわたしだけが わたしだけが 时を止めた暗から 手を伸ばすかなうのなら かなうのなら 駆け出してゆきたい 风の中あなただけに あなただげに こころ巡らす はるか胧月嘘でも抱きしめて梦なら醒めないで
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