橘yuk1 橘yuk1
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【3.25】~⑥~重发: 66 BOLG 凌晨更新.... 昨日は、ってか今日はアメブロさんのライブトークで おちまさとさんと河部千恵子さんとみんなで喋りました。 3日目の长ーいブログを読まされスベリまくって焦りました。 おちまさとさんに、「今の世の中にぶっちゃけ言いたい事ってなに?」と闻かれて焦りました。 昨日家の键を无くしたと思い、姉に来てくれと頼んで、よくポケット探したら见つかって喜びました。 大丈夫と姉に电话した时は既にタクシー乗ってて焦りました。山下。所沢下。芋ようかん。 そのライブトークに行くため、みんなで待ち合わすところに向かって牛丼片手に歩いていたオイラ。 後ろから来たおじいちゃん(推定65歳)に追い越されました。 そのおじいちゃんの足下を见ると、インラインを履いていたのだ。 笑った。结构うけた。なのでスイスイすべるじいちゃんを携帯に纳めようとしたが、 撮ろうとした顷には远くに行ってしまった。 オイラは肩を落としていた3分後。 目の前をインライン履いたじいちゃんが通り过ぎたのだ。 スイスイ~~。 2周目か。もしくは、3周目かもしれない。いや、もしかするとそれ以上・・・ だとするともう一度来た时に今度こそ写真に纳めよう。 3分後・・・ ・・・来た!!! オイラは戦闘态势に入った!30メートル・・・25メートル・・・20メートル・・・ もう少し!オイラは息を饮んだ。 15メートル・・・   いまだ!!! シャッターを押すその瞬间!おじいちゃんがクルクルと回りだしたのだ! ぎゃははははは!!!!回った~~~~~~!!!!! その瞬间を见事激写したので见てくれ。 决定的瞬间だぞ(笑) このおじいちゃん、绝対アイススケート见てるだろうなぁ。
【报道】レコ直♪PickUpのw-inds.特集——三子介绍新专辑 ニュー・アルバム『Journey』 ――待望の6thアルバム『Journey』がリリースされますね。 龙一「また新たな自信作ができました!」 庆太「今回は自分达でやりたいことがいろいろできたんですよ。仆としては、もっともっとかっこいいパフォーマンスをみせていきたいと思っているんですけど、それができる楽曲が今作にはたくさん入っていて。」 ――凉平君はつねにパフォーマンス、魅せるという部分において努力を欠かさない、いい意味で贪欲な人だもんね。 凉平「単纯に自分达がもっとレベルアップしたいという気持ちからそういう楽曲もやれるようになったと思いますしね。昔だったら、同じ楽曲を与えられて、それをかっこよくみせられるのかといえば、きっとみせられなかったと思うし。」 ――1曲目の『THIS IS OUR SHOW』はライブの光景、3人がかっこよくパフォーマンスしてる姿が瞬时に见えてくるダンス・チューンで。 庆太「早くライブでやりたいですね。この曲だけでなく、全体的にもライブを意识したような流れになっていて、とくに头5曲は飞ばしっぱなしで、『TRIAL』 からは今までのw-inds.らしい感じの流れになっていて、そこからポップソングだったりバラードソングだったり、で、ブギウギだったり(笑)。で、『TRIANGLE』でさらにテンションあげて、最後シングル初のバラード『ハナムケ』で感动的なフィナーレを迎えると。」 ――绝妙な流れだよね。庆太君が个人的にお気に入りの曲は? 庆太「踊ったらすごく気持ちいいんだろうな、かっこいいパフォーマンスができそうだろうなって思うのは『Crazy for You』。バラードでは『メッセージ』ですね。この曲は、叶山さん(现トゥール・ビヨン)に久々に曲を书いていただいて、デビュー当时からずっと书いてくださっていた人なんで、自分の中でもすごく歌いやすかったし、すんなりとその世界の中に入りこめましたね。」 ――龙一君は? 龙一「仆は『Top Secret』と『Milky Way』ですね。初めて聴いた瞬间からいい曲だな、単纯に好きだなって。仆は曲を聴くときに、メロディーはもちろん、それ以上にアレンジにどうしても耳がいってしまうんですよ。アレンジによって曲の印象ってガラッと変わるし、そのメロディーにあっているアレンジがくるとゾクっとくるんですよね。まさにこの2曲はアレンジの感じが绝妙ですし、『Top Secret』はサビで盛り上がるところだったり、『Milky Way』は歌词もすごくいいですし。仆的には、仆个人的には(强调して)ですけど、この2曲が好きですね。」 ――わかりました(笑)。今回、「着うた®」でもアルバム全曲がダウンロードできるということで、ぜひみんなにオススメの着信音を教えてください。 庆太「せっかくなんで、全曲いきましょうよ。」 凉平「いいね~。じゃあ1曲目『THIS IS OUR SHOW』から。」 庆太「これはベタにめざましでしょ。」 龙一「で、急に懐かしい友达から电话がかかってきて、その着信音が『Is that you』。」 庆太「いきなり2曲目『Top Secret』が飞んでるんだけど(笑)。」 龙一「结构伟い人からの电话、バイトの店长からとか。う~ん……ちょっと违うな。浮気相手とか?または不伦相手、または……父亲。」 一同(爆笑) 庆太「で、『Crazy for You』は、この间合コンで知りあったお気に入りの子(笑)。」 龙一「『Devil』もめざまし。朝起きるべきか、二度寝すべきか、葛藤してください。あと、嫌いな人とか。」 庆太「『TRAIL』は自分が受けたオーディションからかかってくる着信。これが鸣ったら合格だと。勉强が思うようにはかどらなくてちょっと落ち込んでいても、元気になれるんじゃないかなって。」 凉平「『远い记忆』は、恋人でしょ。」 龙一「『Milky Way』は7月生まれの人。」 凉平「『Journey』 は上京した友达。」 龙一「『地図なき旅路』は亲友。」 庆太「『Celebration』はクリスマスのときのアラーム(笑)。」 凉平「あとは、片思いの相手。で、この曲で両思いになれますようにと。」 龙一「いいね~。で、『ブギウギ66』は6月6日生まれの人(笑)。『TRIANGLE』は同じ人を好きになったけど、亲友の人。」 庆太「『ハナムケ』は最近离れ离れになってしまった亲友。」 ――ちなみにそんなみんなの着信音は? 凉平「マネージャーだけ桜冢やっくんの『1000%SOざくね?』にしてます(笑)。」 龙一「メールはオアシスの『ワンダーウォール』なんですけど、そろそろレッチリに変えようかなと思ってます。」 庆太「仆はメールは水槽の音ですね。ポコポコポコって、でも、ほとんど気付かないですけど(笑)。」 ――では、最後に3人からメッセージをお愿いします。 凉平「すごくいいアルバムができましたので、ファンの方はもちろん、まだw-inds.の音に触れたことのないという人にもぜひ聴いていただけたらと思います。」 龙一「今までもそうでしたけど、6枚目でやっと作った感というか、自分达でやりたいようにやってるなって。というか、これまで以上に明确なビジョンと意识でやれたので、そんなところを感じてもらえたらうれしいなと思います。」 庆太「今回の『Journey』というタイトルになっているんですけど、昨年出した5年目で5枚目のアルバムが『THANKS』ということで、本当に感谢の気持ちを込めてみなさんにお届けしたあとに、新たな旅立ちというか、头の5曲を聴いていただければ仆らの新たなる方向性を感じてもらえると思いますし、あと、昨年韩国とか台湾とかいろんなところに行かせていただいて、今後はアジアも视野に入れて活动していけたらという、そんな思いも込めてこのアルバムを『Journey』と名付けました。 しかも、今回は全15曲というボリュームもあり、ダンスナンバーからw-inds.らしいポップなもの、バラードと、本当にたくさんの楽曲があるし、季节的にも夏にもクリスマスにも、今の卒业シーズンにも聴けたりと年中聴けるアルバムだと思うし、何か旅立つ人、いつどんな旅立ちにでも合うようなアルバムになっているので、ぜひたくさんの人に聴いてもらって、ダウンロードしてもらえたらうれしいです。
【杂志】Cool2月下——w-inds.2人组秘话“我们家他啊” 秘话1 我们家凉平他啊~——满二十岁之后的他有什么变化吗? 庆太&龙一:(齐声)预备一点儿也没变! 龙一:从好的意思上说,真的是完全没变过。 庆太:因为凉平是个我行我素的人嘛。不过现在比以前付出了更多的努力,舞蹈也一直自觉地练习。出道后都过了5年却比以前还要努力的人几乎没几个吧?这一点我觉得已经很了不起了。 ——听说凉平的私人生活很神秘? 庆太:这点也没变。龙一最近不是经常跟他一起吗? 龙一:是去年巡回结束后那会儿,我大概知道了点什么。 庆太:快告诉我吧! 龙一:那就是我行我素。 庆太:你们到底在没在一起啊(笑)?!然后就是凉平最近没怎么生气过。过去偶尔会有不能开玩笑的时候,后来渐渐变得可以接受了。不过是真的接受还是忍住了自己的怒火呢?这就不得而知了。但愿他已经习惯了…… ——的确是没有看过凉平生气的样子呢,一直都是又稳重又温和的表情。 龙一:虽然很少,但真的有生气过哦。只是我不太懂为什么。凉平有自己独特的想法,如果被否定就会生气的,是这样吧? 庆太:只要在他说“我是这么想的”时添上一句“才不是那样吧”,就会生气。 龙一:虽然有这么固执的一面,但一谈到舞蹈却容易被动摇呢。只要说“我觉得这样跳比较好”,马上就答“OK”了。很快接受别人的意见,然后努力做得更好,真是个上进的人。 庆太:他有在blog上写我Solo活动的事哦。当时我就想“凉平真的好温柔啊”,因为龙一从来就没写过(笑)。 龙一:喂,没决定我非写不可吧! 庆太:倒没说是非做不可,只是温不温柔的问题而已。 龙一:我是到现在才发现的嘛。 庆太:好过分啊(笑)。看来我是被你偶尔的温柔给骗了。 龙一:(温柔的)对不起。 庆太:不要用恋人的口气好吧(笑)!好了,回到正题。 ——很冷静,感情的起伏又不会太激烈的感觉吧。 庆太:是啊,按照自己的步调,坚持自己的想法向前方努力的身影,作为同一个队的成员来说是非常令人钦佩的。But!我唯一在意的是,关于那个我行我素的调调,难道大家就没想法吗?龙一你也明白我的意思吧! 龙一:大概……就是读不懂的空气。其实这种个性我觉得也挺好。只要一有想讨论这点的人,马上就会觉得“不能深入那里!进入了也没有什么意义!”我们是绝对不会去碰他那个非常自我的部分的。对凉平来说,不想他人进入的领域,连我们也是无法进入的。 庆太:你越说我好象就越在意起来了(笑)。 ——也就是说想强加给别人的价值观给他也是不行的。 龙一:对,爱情也是一样。 庆太:而且一旦踩上他的地雷,就会轰的一声(笑)。连平时不生气的份儿也在瞬间一齐爆发,生气时最恐怖的人非千叶凉平莫属! ——这么多年都呆在一起,应该不会踩到地雷才是呀! 庆太:龙一就踩了。虽然是蛮久以前的事儿了,有一次练合声的时候,不知道是谁走音了。大家都说“是你吧”,龙一好像说了句“是凉平啦”,当时真的惹凉平生气地奔出房间呢。而我就在一边看着…… 龙一:因为我是一脸认真地责备着。 庆太:啊哈哈哈!因为龙一表情太严肃了。凉平有很多像这样让人捉摸不透的地方呢。然后啊,要想缓和凉平的心情,谈谈恋爱的话题就没错。 龙一:啊,的确如此! 庆太:一聊起这个话题,他会很开心呢。不管先前怎么生气都会飘飘然起来。 ——很喜欢谈这个吗? 龙一:因为凉平有他的一套自创恋爱哲学呀!很喜欢拿那个跟别人讨论。反正我的想法是完全不一样呢。 庆太:那也是个地雷哦(笑)。 龙一:我就不能提否定意见么? 庆太:凉平的意志非常坚定,所以才会一天不落地练习,而且一直持续到现在。秘话2 我们家龙一他啊~——大家说说他的个性吧! 庆太:龙一挺容易受影响的(笑),一旦迷上什么东西,整个性格一下子就改变了。到现在为止他热衷的事儿不少,也让我们看到了很多不同的一面。
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