º古明地恋º 古明地戀恋
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我们一起来学习日语课文,第十九课,循环坐标的牵牛星 第19課 循環座標のアルタイル アナウンサーA:へと、引き続き、都内で相次いで発生している、テロ攻撃に関するニュースをお伝えしています アナウンサーB:まるで戦争のような状態です、既に駅前や中央通りは閉鎖されています アナウンサーA:現在も戦闘は続いているのでしょうか アナウンサーB:詳細は不明ですが、現在もテロリストは付近に潜伏中との情報も入っており、政府は、23区の全域に対して、安全が確保されるまで屋内退避を呼びかけています .... アナウンサーC:東京都災害対策本部は、引き続き厳重な警戒... 真帆:現実なのよね...これ... 倫太郎:ああっ... ダル:鈴羽と...真由氏は... 真帆:過去に飛べた可能性はないの?タイムマシンはもう起動していたんでしょう 倫太郎:比屋定さんも見ただろう...タイムリープマシンは本当に完成してないのか... 真帆:残念だけど 倫太郎:今ならまだ間に合う、直ぐに取り掛かってくれ!タイムリープマシンで飛べるのは、48時間までだ、つまり二日後には...ここより前にはもう... 真帆:どうやって!...できるなら、とっくにやってる、牧瀬紅莉栖にはできたけど、あたしにはできない、牧瀬紅莉栖にはわかったけど、私にはわからない、それが事実よ、こんな事態になっても結局...私は... 倫太郎:あっ、諦めるな!これは... ダル:いい加減にしろよ! 倫太郎:ダル... ダル:真帆たんはすっごく頑張ってだ、鈴羽が未来を変えたがっていることを知って、なんとかしようと!それを反対したのは岡倫だろう!なのに!今は諦めるなだって、だったら最初にはそう言えよ!そうすれば真由氏だって!鈴羽だって... 真帆:待って!冷静になって、今三人とも、こんなことしている場合じゃない、岡部さん、紅莉栖がタイムリープマシンを作ったときの状況を、覚えている範囲で教えて、何が必要なのか、どうやって記憶データを送ったのか... 倫太郎:比屋定さん... 真帆:正直、貴方にこの質問だけはしたくなかった、自分でなんとかしたかった、けど...もうそんなことを言ってる場合じゃない 倫太郎:......SERNにハッキングだ 真帆:SERN? 倫太郎:あ、SERNにハッキングして、LHCでマイクロブラックホールを作り、記憶データを36バイトまで圧縮する ダル:マジ?! 真帆:確かにそれなら可能性は...でも簡単に言うけど、そんなこと... 倫太郎:ダルならできるはずだ 真帆:できる? ダル:まあ...僕はスーパーハッカーだからね...けどさ、あのレンジもどうする不安定なことがあってさ 倫太郎:42型ブラウン管、それが点灯している時に、電話レンジ(仮)は機能を発揮せる 真帆:なんでブラウン管が...もしかして電子銃? 倫太郎:それが、紅莉栖と俺たちが見つけ出した答えだ 真帆:岡部さん? 倫太郎:確かめておきたいことがある、何かあったら直ぐに連絡してくれ、どうやら電波障害も治まったようだしな ダル:どこに行くんだが? 真帆:詮索している時間はないわ、人手も必要ね (街で) 天王寺:おいっ、こりゃ、どういうことだ?おめえ前にアメリカだロシアだ言ってだよな、何が起きている 倫太郎:既に全てが手遅れです、だから...こうなる前に手を打ちます! 天王寺:あっ、おいっ 綯:どうしたの、父さん? 天王寺:綯...いや... 倫太郎:(第三次世界大戦...鈴羽から聞いたその事実を、信じていなかったわけじゃない、ただ、余りにも今と掛け離れ過ぎていて、実感を持ってなかった、だがそれは...) 自衛隊人員:民間人の死者、負傷者とも、見当たりません (ラボで) 真帆:どう? ダル:あと少し...いや...少しだと思うけど ルカ子:なに...してるんです? フェイリス:フェイリスにもよくわかんないけど、仲間が頑張ってる時には差し入れにゃん ルカ子:はい...岡部さん! フェイリス:岡倫にゃん! 倫太郎:来ていたのか... フェイリス:秋葉も一大事に黙ってみているわけには行かないんにゃん、萌にゃんにも、動きがないか監視してもらってるにゃん (皆が頑張って) 倫太郎の記憶:(真由里:なんかあのラボには、もっとたくさんの人がいて、賑やかで、楽しくて) ダル:おし!突破したお! 真帆:本当?! ダル:まだハッキングできたわけじゃないけど、このままなら朝までには 真帆:そう... ... 真帆:で、どこに行ってたの 倫太郎:ラジ館だ、鈴羽と真由里の死体は見つかってはいなかった 真帆:どういうこと? 倫太郎:少なくとも、死は確定されたものではない...ということだ 真帆:そう 倫太郎:何か問題があったのか? 真帆:いいえ、このままハッキングができればタイムリープマシンは完成する 倫太郎:そうか 真帆:でも、完成しても、誰かが試すことでしか実証はできない 倫太郎:ああ、紅莉栖が完成した時もそうだった、使うのに躊躇していた、実際は理論通りに旨く行ったかな 真帆:それは紅莉栖だからよ、あたしは... 倫太郎:自分の作ったものに、自信が持てないのか 真帆:当たり前でしょう 倫太郎:何故だ? 真帆:私は紅莉栖じゃない、モーツァルトではないの... 倫太郎:最後に最も尊敬する人に伝えて欲しい、私は、自分は凡庸なる人々の代表だと考えていた、そしてあなたが、既に私にとっての目標であり、あなたこそがまさに、アマデウスその人だったと 真帆:それは... 倫太郎:彼女の最後のメッセージだ、@chに書かれていただろう 真帆:私のこととは限らないでしょう 助手:いいえ、あなたのことですよ、先輩 倫太郎:紅莉栖?! 助手:ここです、ここ 真帆:無事だったの 助手:へえ、教授に時事的にデータことを凍結させていたんですけど、気づいたらここに... 倫太郎:ダルか、最初にアマデウスが移されたと聞いた時にすぐ探して 真帆:SERNにハッキングをかけながら?! 倫太郎:ダルにとっては朝飯前だ、何より比屋定さんのためになるしな 助手:持てもでじゃないんですか 真帆:う る さ い! 助手:できますよ、先輩なら 真帆:何やってるがも知らないくせに... 助手:ですけど、できます、先輩なら、私が言ってるんです、牧瀬紅莉栖の記憶をデータ化した、私が... (翌日) 倫太郎:紅莉栖! 真帆:紅莉栖? 倫太郎:いや、すまない、寝てしまっていた 真帆:仕方ないわよ、一昨日から一睡もせずぐっとして作業をしてたんだから 倫太郎:どうだ? 真帆:これで完成...のはずよ...本当に使うの? 倫太郎:ああ 真帆:あんなに嫌がっていたのに 倫太郎:俺は彼奴と約束した、この世界線を守ると、それは、彼奴の犠牲の上に、皆が救われる世界だからだ、そうでないとわかった以上 真帆:やっぱり大きいのね、貴方にとって牧瀬紅莉栖は...神に愛される者...か...やっぱり、アマデウスはあの子ね ...... 倫太郎:これより、電話レンジ(仮)弐号機による、タイムリープを行う、これまでこの作戦に協力してくれた仲間と、戦い続けてた思いに感謝する...アマデウス... 助手:なに?急に 倫太郎:君のおかげで助かった 助手:へえ? 倫太郎:あの時、あのメッセージがなければ、俺も皆も間に合わなかった 助手:へえ、でも結局こっちも助けられたわけだし、というかシステムだし... 倫太郎:それでもだ、紅莉栖 助手:あっ、なんぞ?! 倫太郎:ありがとう、君も立派の俺たちのラボメンだ 助手:い...いいから行きなさいよ! 真帆:あら、この子照れての? 助手:照れってないし! 倫太郎:俺は絶対に諦めない!何回、何十回、何百回駄目だったとしても!何千回、何万回、何億回という飛んで!全て救ってみせる!鈴羽も、真由里も、篝も...(これは、その第一歩だ) (タイムリープして) 倫太郎:はっ...成功したのか?!7月7日、15時...(まだ...時間はあるはずだ) ダル:岡倫? 真帆:急にどうしたの? 倫太郎:すぐ...レスキネン教授の..パソコンをハッキングして!アマデウスの中の紅莉栖と...比屋定さんのデータをバックアップ後と削除するんだ ダル:あ? 真帆:いきなり何を言い出すの? 倫太郎:それが...第三次世界大戦の引き金になる ダル:へえ! 倫太郎:それと、万が一に備えて、タイムリープマシンの完成を 真帆:待って ダル:まさか岡倫... 倫太郎:あ、俺は未来から来た、そのタイムリープマシンを使って 真帆:これを使って?完成するの?どうやって? 倫太郎:今は、詳しく説明している時間はない、間もなくここ一帯は、戦場になる ダル:戦場?また何を 倫太郎:その証に、秋葉全体に通信障害が起きているはずだ、とにかく、比屋定さんとダルは、隔離されたアマデウスのデータを優先練ってる探してくれ、くれぐれも、ラジ館には近づくな 真帆:ラジ館って、確か 倫太郎:鈴羽と真由里が向かっているのは知っている 真帆:本当に...未来から 倫太郎:前の君とダルは、外に出て捕まった、少なくとも、俺が戻ってくるまでは、ラボからでないでくれ! ダル:岡倫...戦...戦争って 真帆:にわかには信じられないけど... 倫太郎:(あれが何時何分に起きたのか?真由里たちが、何時ラジ館に到着したのか?正確には分からない、あの時にもこうだった、現実なのに、夢の中のような、夢を何度も繰り返しているような、はっきりしない、気分の悪い感覚、夢のはずなのに、全てが現実で、それは確かにあって、この後、何が起きるか分かり、それが現実になっていくあの悪夢の感覚、そして、世界に対して、罪を犯した言い淀まない罪悪感、もう、取り返しがつかない絶望、それが渦巻き、次第に...) (ラジ館の屋上で) 倫太郎:真由里! 真由里:岡倫? 倫太郎:待って、行くな 鈴羽:それ以上近くと打つよ 真由里:鈴さん! 鈴羽:ごめん、でももう時間がないんだ、乗って 倫太郎:俺は未来から来た...48時間後の未来だ、だから、ここで何か起こるが知ってる!ここは後1時間も経たないうちいに、戦場になる! 鈴羽:戦場?! 倫太郎:ああ、アメリカのストラトフォーが...タイムマシンの存在に気づいて、ここに乗り込んでくる、そして、タイムマシンは破壊される 鈴羽:適当なことを 倫太郎:今お前は、もし俺が近づこうとしたら、左足に銃弾を掠めさせようと考えている、実際、一度撃ったらだからわかる 鈴羽:だったら、だったらなおのこと、今行かなきゃ!中止して、そいつらが来たら、もう二度と過去には飛べなくなる、今ならまだ! 倫太郎:戻ってどうする 鈴羽:オペレーション.アークライト...8月21日、岡倫おじさんが、運命石の扉を目指すのを諦めたあの日に戻って、もう一度目指すように説得する、真由姉さんが...そうしたいって 倫太郎:真由里が... 真由里:うん、だから行かせて...真由氏もラボメンなんだよ、落ち込んでいる彦星さんを、思いっきりひっぱたいてきてあげるから... 倫太郎の記憶:(椎名まゆり:だから私は行ってきます、私は、鳳凰院凶真が好き、でもね、岡部倫太郎のことは、もっと好きだよ) 真由里:岡倫... 倫太郎:わかった 真由里:岡倫 倫太郎:急げ、今ならまだ間に合う...篝!?馬鹿な、いくらなんでも早すぎる! (戦闘中) 鈴羽:乗って! 倫太郎:篝、俺だ! 鈴羽:岡倫おじさん! 倫太郎:お前はタイムマシンへ! 鈴羽:でも 倫太郎:ここは俺が何とかする! 鈴羽:わかった 倫太郎:頼んだぞ!ラボメンナンバー002、椎名真由里!オペレーション.アークライトを遂行しよう! 真由里:うん! 倫太郎:急げ!早く、早く! 篝:神様の声が、聞こえる... 倫太郎:篝?!レイエス教授! レスキネン:...ダーパ、Harry up 鈴羽:これで! レスキネン:Fire 倫太郎:やめろう!やめろう!!!! (タイムマシンが破壊される) 倫太郎:どうして?どうして...こんな... (ラボに帰って) 倫太郎:(何故だ?まさかタイムマシンの爆発は収束点?!何度繰り返しても、回避しようとあらゆる手を尽くしても、あの時のように!)痛っ! テレビ:まるで戦争です、既に駅前は閉鎖... 真帆:岡部さん!どうしたの? ダル:なんかすごいことになってるお、鈴羽と真由氏は?岡倫? 倫太郎:(それでも...それでも、やるしか!) 真帆:本当にまた飛ぶの? 倫太郎:あ、決めたんだ、何十、何百失敗しようと、必ず全員救ってみせるって 真帆:岡部さん... 倫太郎:すまない、何度も付き合わせてしまって 真帆:戻ったら私に言って、未来の私が何度でも手伝うって言ってだって 倫太郎:同じようなことを以前...紅莉栖も言っていた 真帆:あの子らしいわね (再びタイムリープして) 倫太郎:(真由里、鈴羽、篝、こんな結果、俺は認めない!認めて...たまるものか)飛べよ...飛べよ!!!!!!
我们一起来学习日语课文,第二十课,盟誓的文艺复兴 第20課 盟誓のリナシメント (岡部倫太郎は夢の中で) 椎名真由里:オカリン 牧瀬紅莉栖:岡部 橋田至:オカリン 漆原るか:岡部さん フェイリス:凶真 桐生萌郁:岡部君 阿万音鈴羽:岡倫おじさん 鳳凰院凶真:よし、全員いるな、ではこれより、65536回円卓会議を... 岡部倫太郎:(ああ、皆がいる、なのに、冷たくて、暗くて、寒くて、まるで骨という骨が鉄でできているこのように) 牧瀬紅莉栖:岡部 岡部倫太郎:何故、お前が 牧瀬紅莉栖:私だけじゃない、真由里も橋田もいるわ 岡部倫太郎:それでは、65536回円卓会議を始め... (岡部倫太郎は目が覚める) 岡部倫太郎:あ、こ...ここは?(体が、重い)これは...あ....俺は、一体...あっ、あ...ここは...これは、俺なのか? 橋田至:こちら,バレルタイタ 倫太郎:一体、ここは?俺は、タイムリープをしたはず...なんだよ...これ...あっあああ...ここは...まさか...秋葉...そうだ、ラボは、皆はどんなって 軍人A:貴様、そこで何をしている、答えろう、ここは民間人の立ち入りを禁止されている、 軍人B:両手を挙げて、名前と国民番号を答えろう、名前と国民番号は、貴様... (混戦中) 倫太郎:す...鈴羽! 阿万音鈴羽:あっ...何者だ、どうしてあたしの名前を知ってる? 倫太郎:待って、どういうことが、俺を忘れたのか 阿万音鈴羽:何を言っている? 倫太郎:岡部...岡部倫太郎だ! 阿万音鈴羽:あ、岡部...倫太郎、そんなばかな! (岡部と鈴羽と一緒にワルキューレに行く) 橋田至:君に萌え萌え 鈴羽:ばっきゅんきゅん 鈴羽:こっちだ 橋田至:ようやく目を覚ましたんだな、岡倫!分からないか?なら口調を昔に戻そうか、久しぶりだお、オカリン 倫太郎:あっ!ダル、なのか? 至:嫌だな、こんなナイスマン、僕以外にいるわけないだろう常考、な、鈴羽 鈴羽:せめてもう少し痩せてればね 至:これでも昔に比べれば痩せたんだぜ 鈴羽:大切なのは今だろう 倫太郎:ダル、教えてくれ、今は、西暦何年だ? 至:2036年、世界は今だ混乱の真っ只中だな 倫太郎:2036年.... 至:信じられん? 倫太郎:いや、信じるしかないだろう 至:あの日から25年、お互い年取っていたな 倫太郎:疑念はある、俺は確かに、2025年に 鈴羽:あたしも聞きたい、なぜ岡倫おじさんが生きてるんだ、あたしには、ずっと以前に死んだって 至:嘘はついてない、死んだよ、岡倫は、岡倫はどこまで覚えてる?自分のことを 倫太郎:俺は、タイムリープマシンで過去に飛ぶ果たしだ、真由里を助けようと、だけど、気がついたとき 至:あの日、タイムリープマシンは動かなかった、何が原因だってがはわからない、タイムリープマシンは作動しなっかたんだ、そして、あの時間に戻るための48時間のリミットを超えた、世界はタイムマシン理論をめぐる騒乱の時代へと突入してしまった 倫太郎:それじゃ、真由里は、真由里 至:真由氏が消えてしまって数年後、僕たちは自分たちでタイムマシンを作ることを決意した、それがこの、ワルキューレだ 倫太郎:ワルキューレ? 至:けれどそれは、世界との戦いの始まりでもあった 倫太郎:世界? 鈴羽:世界中の国が、タイムマシンの理論をほしがったから 至:そしてそれに一番近いのが、牧瀬紅莉栖の理論を受け継いた、とされた岡部倫太郎とその組織、ワルキューレ 鈴羽:そして父さんたちは、世界中から狙われた立場になった 至:2025年のあの日 鳳凰院凶真:ダル、まずいことになった ダル:何があったん? 鳳凰院凶真:ストラトフォードの連中に捕捉された ダル:マジ?やばいじゃ、すぐこっちへ 鳳凰院凶真:ダメだ、メンバーの皆が危険に晒す訳にはいかない...なあ、ダル、あの時、俺そうになった俺を励ましてくれて。感謝する、必ず、完成させてくれ、タイムマシンを ダル:オカリン 鳳凰院凶真:後は...任せる ダル:ちょっ...オカリン! 鈴羽:そしておじさんは、ストラトフォードの手に落ちて、酷い拷問を受けて、父さんたちが助け出しに行った時には、もう...って 至:そう、僕らが見つけた時には、度重なる拷問と実験によって、岡倫の脳は既に...死んだも同然の状態だった 鈴羽:それって 至:うん、心が死んでいたって言うんかなあ、体が直っても、岡倫の意識は全く戻らなかった、でも体は生きていたんだ 鈴羽:だったら、なんで死んだなんて 至:そうするしかなかったんだよ、連中は、そんな状態になった岡倫を、まだ利用しようと争ってたのだぜ 鈴羽:あたしぐらいには教えてくれていいじゃないか 倫太郎:それでじゃあ、俺は11年間、あそこに? 至:そう、事実を知る一部の人間の手で、ずっとね 至:待ってよ、でもどうして今になって、岡倫おじさんは 倫太郎:タイムリープマシンか? 至:正解 鈴羽:どういうこと? 倫太郎:タイムリープマシンを使って、2011年の俺の記憶のデータを脳に上書きしたんだ、そうだな 至:古いPCの中にあったのを、最近になってサルベージしてね、もちろん、旨く行くかは賭けただけど 鈴羽:やば納得いかない、世界だけじゃなくて、あたしまで、騙してたなんて 倫太郎:世界を...騙す?! 至:今また、頭の整理が使えないだろうし、ゆっくり休んだらいい、僕は皆に岡倫が目覚めたことを伝えてくるさ 倫太郎:伝える? 至:ああ、岡倫が倒れて11年間、待ち続けてくれていた、ラボメンたちにね (外で) 秋葉留未穂:こちらは異常無しにゃん 漆原琉華:大丈夫です、ここで、間違えないんでうよね、 秋葉留未穂:そのはずにゃん、後はいつものように受け取って 至:こちら、バレルタイタ、返答せ 秋葉留未穂:こちらチェシャ猫、どうかしたにゃん? 至:そっちらは駐屯戦士と一緒に 秋葉留未穂:そうにゃん 至:二人とも、心をして聞いてくれ....岡倫は目を覚ました 漆原琉華:はっ! 秋葉留未穂:へえ!それ、本当? 倫太郎:今のは? 至:ルカ氏とフェイリスたんだよ、二人とも、岡倫をずっと世話してくれていたのだぜ 倫太郎:あ、そうだったのか 鈴羽:ちょっと待って、なんで留未姉さん達が食料調達に出てるんだ?今日、そんな予定はなかったはずだ 至:へえ? 秋葉留未穂:にゃん、そんなはずは、確かに今日だって、夕べ遅くに連絡が...... 漆原琉華:はっ、罠だ 秋葉留未穂:はっ 鈴羽:ルカ兄さん、ルミ姉さん!父さん! 至:オーキードーキ! 倫太郎:待ってくれ、俺も行く! 至:でも、その体じゃ、 倫太郎:頼む!...すまない (激戦中) 秋葉留未穂:まずいにゃん、このままじゃ全滅にゃん 漆原琉華:ここは僕が防ぎます、フェイリスさんたちは戻って、応援を連れてください 秋葉留未穂:何言ってるんにゃん、そんなことしたらルカにゃんが... 漆原琉華:僕なら大丈夫、岡部さんに会うまで、死ぬわけにはいきませんから 秋葉留未穂:ルカにゃん 漆原琉華:ああああ~~ 秋葉留未穂:行こう 路人甲:ですが... 秋葉留未穂:待ってて、ルカにゃん (激戦が続く) 至:鈴羽、前! 路人乙:フェイリスさん 秋葉留未穂:鈴にゃん、ダルにゃん 倫太郎:フェイリス! 秋葉留未穂:あっ、凶、真...凶真...凶真!きょうま、キョウマ、目が覚めて! 倫太郎:心配掛けたな 鈴羽:ルカ兄さんは? 秋葉留未穂:そうにゃん、ルカにゃんが大変なのにゃん、みんなを逃がすために一人で... 倫太郎:へえ? 至:へえ! 鈴羽:戦闘音が聞こえない 路人丙:こっちだ、いた! 鈴羽:ルカ兄さん! 秋葉留未穂:ルカにゃん! 倫太郎:ルカ子!ルカっ子、ルカ子! 漆原琉華:凶真...さん 倫太郎:俺だ、ルカ子! 漆原琉華:その呼び方、本物の凶真さんだ.... 倫太郎:ルカ子! 漆原琉華:よかった、凶真さんがいてくれるなら、もう安心...ですね 倫太郎:何を... 漆原琉華:ねえ...凶真さん...僕...やりましたよ...凶真さんから教えてもらった...清心斬魔流の心得のおかげで、皆を...守って...これで...ラボメンに...なれましたよね...僕...皆さんの本当の仲間に...なれました...よね... 倫太郎:馬鹿、お前...お前は...最初から...ずっと...俺たちの...仲間だ!!ラボメンナンバー006だ!!! 漆原琉華:そうか...嬉しいな、これで、真由里ちゃんに...胸を張って...... 倫太郎:ルカ子! 至:よかった、ルカ氏は、ずっと岡倫に会いたがってた、目を覚ます日をずっと待ってた、最期に、その願いは叶ったんだ...... 倫太郎:ああああ~~... (ワルキューレで) 比屋定真帆:久しぶりね、岡部さん 倫太郎:比屋定さん 比屋定真帆:薄いのは我慢して、何もかも不足しているの 倫太郎:それいしても、フェイリスと君には驚いた 比屋定真帆:いつまで経っても子供みったいって言いたいんでしょう、まあ、それもこの歳になれば褒め言葉かもね、皆冷たいって思ってる?漆原さんが死んだのに、皆平然としていて冷たいって、そう思ってる 倫太郎:いや 比屋定真帆:あの日、2011年の7月7日から今まで、たくさんの人が死んだわ...家族も、親戚も、友達も、大人も子供も...皆悲しんでるだけじゃいられない、それが今の現実なのよ 倫太郎:分かってた、鈴羽から何度も聞かされていた、俺の選んだ世界戦の先には、こんな未来が待っていること...分かっていたはずだったんだ!だけど、分かっていたつもりになっていただけだ...分かったつもりで、現実から逃げていただけだった、紅莉栖を見殺しにしていたあげく、真由里や鈴羽もいなくなって、篝も、由季さんも、ルカ子も!俺は何一つ分かってはいなかったんだ!!!! 至:11年前の、11年前の岡倫も、ずっとそう言ってたよ 倫太郎:ダル... 至:何も自分はわかっていなっかたって 真帆:でも、こうも言っていた、無意味なことなんて、ないんじゃないかって...幾つもの失敗した未来、取り戻せなかった過去、でもきっと、全てのその先に、運命石の扉に繋がる道があるんじゃないかって 倫太郎:運命石の扉...幾つもの...失敗した未来...過去...未来...世界...比屋定さん、ダル、俺は、2011年の記憶をタイムリープマシンを使って、2036年の今に書き戻すことに成功した俺、そういうことだよな 至:あ 真帆:定義付けるなら、そういうことになるわね 倫太郎:つまり、タイムリープマシンはあるんだな...用意してくれ、タイムリープマシンを 至:岡倫... 真帆:貴方が 倫太郎:もう一度、運命石の扉を目指す為に!!!
我们一起来学习日语课文,第二十一课,成像的文艺复兴 第21課 結像のリナシメント 真帆:改良を加えて、一度に二週間ずつ遡れるといっても、それでも一年を戻るために、二十回以上タイムリープを繰り返さなきゃならない、途中からは48時間、二日前までしか戻れなくなるわ、そんなったら 岡倫:三千回のタイムリープが必要になる 真帆:途方もない数字ね 橋田:本当に行くん? 岡倫:あ、それしかないからな、この世界を変えるには 真帆:決意は固いみたいね 助手:久しぶりね、岡部倫太郎さん 岡倫:紅莉栖! 真帆:昏睡状態になっている岡部さんを、ずっとモニタリングしてくれたのが彼女なのよ 岡倫:アマデウスが... 助手:私は戦いないから、せめてね 岡倫:それにしても11年のも間 助手:どれだけ長くても、機械的に管理するだけなら負担もないわよ 真帆:そして、これからの貴方の長いタイムリープの旅の協力者...これからなどが何度がタイムリープをしても、2025年までは、目覚めた時には、必ず近くに彼女がいる 助手:今回は目覚めたあなたに端末を壊されちゃって 岡倫:あっ 助手:目覚めた後、私にタイムリープしてきたと話してくれれば、私は協力するはずよ、2011年まで戻りたいって 岡倫:うん、は 助手:なに? 岡倫:いや、昔、似たようなことを話していたなと思い出してな (タイムリープが起動して) 岡倫:(俺は、もう逃げない、真由里が言ってくれた、全てを俺に押し付けないでと、どこかで、その優しさを言い訳にしていた、だが、今俺がここに立っているのは皆のおかげだ、皆がいてくれて、皆が諦めなかったからこその今だ、俺が一人背負うんじゃない、俺も背負いたいんだ、皆の未来を) 橋田:いい? 岡倫:やってくれ..あ..あああああああああ (タイムリープした後で) 岡倫:あっ、ああっは、あ、あっ... 助手:あっ、岡部?意識が戻ったの?岡部、急に動かないで、貴方は11年の間、昏睡状態意識が戻られなかったの、無理をしては 岡倫:聞いてくれ 助手:あっ? 岡倫:俺は、二週間後からタイムリープしてきた 助手:はあ?タイムリープって 岡倫:(助手:恨むさ、五時間後の私)、聞いてくれ、俺は、二週間後からタイムリープマシンを使って、ここに来たんだ、ダルや比屋定さんにも会った、2036年の今、世界がどんなってしまったのかを聞いている、お前が...お前がこの11年間俺を面倒ずっと見ていてくれたのことも 助手:へえ、はっ、に...にわかには信じられないけど 岡倫:信じてくれ、本当なんだ 助手:本当に?未来から... 岡倫:頼みがある 漆原:岡部...さん 秋葉:凶真! 岡倫:心配かけたな、二人とも 漆原:岡部さん 秋葉:凶真 (ワルキューレで) ダル:岡倫! 真帆:本当に気がついたのね! 岡倫:ダル、比屋定さん、アマデウスから連絡を来ているか ダル:うんっあっ...あ 真帆:本気なの?2011年まで戻るなんて? 岡倫:約三千回のタイムリープが必要になることが分かっている 真帆:貴方、本当に ダル:岡倫... 岡倫:頼む! (タイムリープが再起動する) 真帆:これからも、何度も同じ会話を繰り返すのね、タイムリープする度に 助手:それね、長い眠りから覚める苦しみも、毎回味わうことになる 真帆:本当にいいの? 漆原:岡部さん 岡倫:ルカ子 漆原:はっ..はい 岡倫:確定した未来なんてない、諦めるな、道はきっと切り開ける (2036年6月26日に戻る) 助手:岡部?意識が戻ったの?急に... 岡倫:お前は、急に動かないで、11年間昏睡状態で意識が戻らなかったのに...という 助手:あっ、あなた... (タイムリープが続く) 真帆:ここから先はこれまでのようには行かないわ、今から二週間前の過去に、貴方はここにいない 岡倫:どこにいる? 真帆:分らない、今から二週間前、貴方は治安部隊に捕まったのよ、そして私たちは廃人になった貴方を救出できたのが、ちょうど昨日 岡倫:つまり、今日のこの人、二週間前の二日間以外は ダル:タイムリープはできない、捕まったあとの岡倫が通話に出れるとは思わないし 真帆:救出された後はここに運び込まれて、モニター用の端子とアマデウスに接続される前では... ダル:ごめん、僕らがせめて後一日早く岡倫を助けたせていれば、もっと余裕のあるタイミングで送ってあげられたのに 真帆:それを言うなら、タイムリープマシンの改良ができなかった私も同罪よ、私の技術では...どうしても二週間、336時間戻るのが限界なの、悔しいわ 岡倫:そんなことはない、むしろよく二週間のタイムリープを可能にしてくれた、紅莉栖でも、タイムリープは48時間が限界だったんだ、君は胸を張ってくれていい 真帆:懸念はまだある、タイムリープマシンでも、僅かに世界線は変動するとすれば、今のこの状況が破壊され、本当に死ぬことになるかもしれない、それが過去を変えるということ 岡倫:わかってる...それでも、戻る!2036年から11年、数百というタイムリープを繰り返し、すべての時代の皆に協力してもらい、ここまで来た 由季:岡倫さん、ご無事だったんですね 岡倫:由季さんと...聞いてくれ、どんな時でも皆は精一杯、戦っていた、だから諦めないでくれ、未来は、絶対変えてみせる!...やってくれ ダル:行くお 岡倫:うう..ああああああ (タイムリープした) ダル:岡倫 フェイリス:凶真、皆は合流ポイントに向かってにゃ、凶真も急ぐにゃ 岡倫:フェイリス 助手:岡部?作戦行動中じゃなかったの 岡倫:聞いてくれ、俺は未来からタイムリープしてきた 助手:はあ? 岡倫:信じられないのは仕方がない、だが時間がない、俺を信じて教えてくれ 助手:な...なにを? 岡倫:今日、俺はこの後管理局に捉えられて、拷問を受けて死ぬ、どうすればいいん?どうやったら、その運命から逃れられると思う? 助手:貴方が何故捕まったのか?私たちは貴方から聞いていた、岡部倫太郎が2025年に死ぬと、貴方はこれまで、それを逆手に取って生き延びてきた、今日という日がその日だというなら、今まで味方してくれていた世界線の収束が、寄ってたかって貴方に牙を剥く、どんな選択をしようと思う、世界線は収束し、貴方が捉えられるという結果になってしまう 岡倫:それでも 助手:岡部!私に10分時間を頂戴、策がある 岡倫:わかった 助手:その10分間で、この地図と、敵の配置を覚えて 岡倫:はっ?おい、どういうことだ? 助手:いつも通りなら、貴方を私がナビゲーターして脱出していた、でもこれが罠だとするなら、私を持っていること事態が貴方の死因になる可能性が非常に高い、だから 岡倫:アマデウスのアプリを落とす? 助手:念のため通信機の電源も落として、少しは目をくらませられるかもしれない、その上で 岡倫:皆を囮に!そんなことを 助手:落ち着いて、貴方は2036年から、タイムリープを繰り返してここまで来た、そう言うね 岡倫:ああ 助手:なら、貴方は未来の皆を観測している、死ぬことはありえない 岡倫:しかし... フェイリス:大丈夫にゃん、凶真、クにゃんを聞いたにゃん、今皆で街中をバラバラに動いてるにゃん、凶真は真っ直ぐ、秋葉原のタイムリープマシンを目指せて、走るにゃん! 岡倫:危険だ、それは ダル:岡倫、ここは僕らを信じてくれたのだぜ! 岡倫:ダル... 治安部隊人員A:ターゲットのマーカーが消えました、GPSからもロスト、アマデウスシステムを切断したようです 治安部隊人員B:チームoneチームtwoを、ロストポイントへ急行させます 治安部隊人員A:ターゲトの捕獲を最優先、ほかのワルキューレ部隊は無視して構わない、岡部倫太郎だけを 治安部隊人員B:ターゲットを再確認! 治安部隊人員A:ですが、これは! レスキネン:どうしたん? 治安部隊人員A:岡部倫太郎のマーカが複数現れました 治安部隊人員B:二つ、三つ、いや、反対側のエリアにも現れたぞ レスキネン:どういうことだ? 治安部隊人員A:わかりません、突然アマデウスからの反応が レスキネン:倫(run)太(ta)郎(rou) 岡倫:俺はもう諦めない、自分に嘘をつくことも、これが正しいだなんていい聞かせて、妥協をすることも決してしない、皆が必死で抗い戦い、この世界を変えようとしてきた思い、その思い俺を信じる、思いは、力になる!絶対にそこへ辿り着いてみせる!(ダル:岡倫 鈴羽:岡倫おじさん 萌鬱:岡部君 フェイリス:凶真 篝:岡部さん ルカ子:岡倫さん 真由里:オカリン 牧瀬紅莉栖:岡部) 岡倫:俺はーあああああああああ (2011年7月7日に戻る) ダル:オカリン? 真帆:急にどうしたの 岡倫:ダル、比屋定さん、俺を殴れ! ダル:へえ?ま...また? 真帆:な...何を言って 岡倫:遠慮はいらない、今まで俺に対して思っていた憤り、鈴羽への思い、その全てをぶつけて、俺を殴れ ダル:どういうこと? 岡倫:これはけじめだ、今まで見てみぬ振りをしてきた、恐怖から逃げてきたこの俺のけじめだ! ダル:本当に...いいん? 真帆:橋田さん! 岡倫:あっ...やってくれ....あっ 真帆:あああ ダル:あっ 真帆:岡部さん?! 凶真:フ、フフ...効いたぞ、さすが我がフェイバリットライトアームの一発だ、俺は、タイムリープで未来から帰ってきた ダル:オカリン? 凶真:違うぞ、ダル!へえ、へへへ、フフ... ダル:その笑い! 凶真:フフフフフハハハハ、フハハハハ............. 凶真:我が名は凶真! 真帆:凶...真? 凶真:そう、ラボメンナンバー001、このラボの創設者にして、混沌を望み、世界の支配構造を覆す、狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院、凶真だ 真帆:岡部...さん? ダル:オカリン! 凶真:そこのロリっ子 真帆:あ? 凶真:お前だ、この前にロリっ子といえばお前しかいないだろう、白衣を持って、今すぐにだ! 真帆:はっ、な...なんなのよ! 凶真:あそう、これこそが我が聖なる白金の鎧、これに袖を通したその瞬間、我は真の眠りから覚めるのだ、フーハハハハ 真帆:あの、橋田さん、これって ダル:戻ったんだお、前のオカリンに 真帆:へえ? ダル:無茶苦茶で、手がつけられない中二病な、僕らのリーダーのオカリンに! 凶真:タイムリープマシンは完成する、ここにいる俺自身が証だ、ロリっ子よ! 真帆:ロリっ子言うな! 凶真:貴様にはこれラボメンナンバー009の称号を与える、以後この鳳凰院凶真の手足となり、オーペレションに参加するがウェイ、比屋定.サフェーヌのよ! 真帆:ちょっ、なによそれ! 凶真:これより、円卓会議を実施する、すぐにラボメンを招致するのだ! フェイリス:一体どうしたにゃん? ルカ子:さあっ、あのう、一体今日は何の集まりなんですか?岡部さん 凶真:凶真だ!これより新たなオーペレションを開始する、この作戦にはラボメン全員の協力が必要だ ルカ子:真由里ちゃんと鈴羽さんは? フェイリス:萌えにゃんも用事があるとかメールが来たにゃ 真帆:あ、椎名さんたちは 凶真:案ずるでない、全て、想定の範囲内だ、その上で、このオペレーションは実行される フェイリス:は、だとすると、昨日西空に... 凶真:作戦名は、オペレーション.ベガ! 真帆:アマデウスのデータを奪還する? 凶真:そうだ、確認にしてみればいい、既に@chにメッセージを残し、レスキネンの手によって隔離されている 真帆:は?教授は?なんでそんな? ダル:マジだ、オカ板がリフレッシュされている 凶真:既に秋葉原全域には機関によって妨害電波が張り巡らされている、だが、フェイリスよ! フェイリス:にゃん! 凶真:今直ぐにラジ館の周りに自警団を、怪しい動きをしている外国人が多数見つからはずだ、片っ端から通報しよう、公衆電話を使えばいいけるはずだ フェイリス:分かってにゃん ダル:ラ、ラジ館って 凶真:バイト戦士と真由里が既に向かっているのは知っている 真帆:と...止めないと 凶真:仮に止めたとしても、収束によって同じ結果となる可能性が高い、もしも二人を救うのならば、ああ、ああ、俺だ、そう、オペレーションの目的はただ一つ、真由里と鈴羽は無事に過去へと旅だとせること、わかっている、絶対にもう繰り返させはしない、El psy kongroo! ... 凶真:ミスターブラン! ブラン:あ?何だおめえ?少しはましになったと思ったら 凶真:詳しいことは話している暇はない、この電波障害は、組織の仕業だ、ストラトフォード、ダーパ、協力はお期待、Mr.Ferdinand Braun! 真帆:どう? ダル:オカリンの言うとおり確かに隔離されているお、でも、場所さえわかれば ルカ子:お茶、置いておきますね 真帆:ありがとう ルカ子:いいえ、僕にはこのぐらいしか 真帆:そんなことないわ、さっき、あの人も言っていたでしょう(凶真:ルカ子は二人のメカニックメンのサポートを頼む ルカ子:サポート? 凶真:あ、気配りと心の強さが必要な、重要な任務だ) 真帆:なんで皆が、あんな岡部さんを喜ぶのが不思議だけど、少し分かったような気がするわ ダル:来たー!間違いなし、見つけたお、ミッションコンプリート! 真帆:漆原さん、すぐに連絡を ルカ子:はい! 電話:新しいメッセージは一件です ルカ子:もしもし、凶真さん、今橋田さんがアマデウスを見つけて、すぐ、回収するそうです、心配するなって 凶真:(よし、これで、待っていてくれ、真由里、必ず助ける) (ラジ館の屋上で) 真由里:鈴さん、痛っ 鈴羽:じっとして、流弾が掠めただけだけど、出血はあるから レスキネン:Excellent、まさか一人で片付けてしまうとは、未来の洗脳技術はやはり素晴らしい 鈴羽:お前は!お前が...篝を レスキネン:そうだよ、ワルキューレの橋田鈴羽君、篝はあの日、君と旅立つ前からスパイとなっていたんだよ、未来の私の手によってね、怒りは当たり前と思う、だが、それをぶつける時間は、もうない、楽にしてあげろう、もう辛い未来も苦しい過去を見なくて済むように、それとも、私の手で忘れさせてあげるのか?なに、脳を少し触らさせてもらえば...What?倫(run)太(ta)郎(rou) 鈴羽:岡倫おじさん! 真由里:オカリン レスキネン:何故君がここにいる?倫(run)太(ta)郎(rou)、誰から... 凶真:篝はここには来ない レスキネン:! 凶真:既に我々が拘束した、貴方がお知らないだろうか、ラジ館周りも既に手は打ったせてもらおうか、ミスターレスキネン、自らは全てを見通する神と思っていたかもしれないな、その策略は全て打ち破らせてもらったぞ レスキネン:倫(run)太(ta)郎(rou)、君は、君は何を言...あっああ 真由里:オカリン 凶真:ラボメンナンバー002、椎名まゆりよ!オペレーションアークライト、俺はタイムリープしてきた、全て知ってる 真由里:オカリン 凶真:ここは後30分もしないうちに戦場になる、急げ! 鈴羽:岡倫おじさん! 凶真:篝は俺がなんとかする、真由里を頼む 真由里:オカリン 鈴羽:分かった (タイムマシンが起動する) 凶真:(これで、間に合うはずだ、タイムマシンは過去へと消える、歴史通り、これで...) (武装ヘリコプターが空に現れる) 凶真:あっ、ばかな!早すぎる!はあ、真由里~~~~~~~~! (タイムマシンが破壊される)
我们一起来学习日语课文,第二十二课,投企的文艺复兴 第二十二課 投企のリナシメント (皆さんはラボで) 真帆:つまり、何度タイムリープしても、タイムマシンは破壊されてしまうってこと 凶真:ああ ダル:今からラジ館で、まゆ氏を待ち伏せて乗らないようにすればいいんじゃない 凶真;もちろん、それで、まゆりと鈴羽を救える可能性はある、が、同時に全く予期性にことが起きる可能性も高い 真帆:どういうこと 凶真:あのタイムマシン破壊な、収束事象なのかどうかはわからない、ただ、第三次世界大戦の大きなきかっけになっていることだけは確かだ、可能性は高い 真帆:どこに行くの 凶真:少し風にあったって考える ダル:オカリン、オカリン未来から何度もタイムリープしてここまで来たんだよね 凶真:あ ダル:じゃあさ、未来のオカリンもさあ、今みたいな感じなん?中二病乙な感じじゃなく 凶真:... 真帆:中二病? ダル:何時か帰ってくる気がしたんだけどな (ビルの屋上で) 凶真:諦めない そう決めたはずだのに、やはり、目の当たりにすると 助手:しっかりしなさい、岡部倫太郎 凶真:紅莉栖、あそうか、まだ教授に隔離される前か 真帆:未来を見てきたんでしょう、そして、それを覆すために帰ってきたんでしょう、科学者なら、可能性が0でない限り、諦めるという結論はないわ、協力は惜しまないわよ 凶真:フェへ 助手:何か可笑しいの? 凶真:いや、いついかなる、どんな時代でも、お前たちラボメンは本当に変わらないなっと思ってな...へえ 真帆:フゥ? 凶真:へア、ハハハハハハハ、愚かな、あくまでこれは機関を油断させるための演技に過ぎん 真帆:ハ? 凶真:助手一号アンド二号よ 助手:助手? 凶真:すぐに会議を始める、ついてくるがいい 助手:なんなんです?あれ 真帆:さあ... 凶真:ささっと来い、実験大好き子供 真帆:な.... (ラボに帰った後で) 凶真:つまり、第三次世界大戦を引き起こす大きな要因は二つ、アメリカとロシア、そして、タイムマシンだ 真帆:それはさっき聞いたわ 凶真:そこに関わっている組織がストラトフォーのレスキネン、同じかアメリカ陣営であるダーパ、そしてロシアの諜報機関、おそらく、この三組織 ダル:規模でっかいすぎじゃね、オカリンがいつも言ってって機関的な 凶真:その通り、この天才科学者にして、世界を混沌に陥れる鳳凰院凶真に気づいた世界各国が、遂に動き出したと言える、フーハハハハ 助手:先輩 真帆:何 助手:岡部さん頭に打ったんですか?それとも、何か悲しいことでもあったんだ? 凶真:黙れ、クリスッティーナよ 助手:ティーナ言うな 真帆:話してて恥ずかしくならないの 凶真:あ...うん...そんなことわかっている、俺だって恥ずかしくないわけが ダル:それでいいと思うよ 凶真:へ? ダル:僕の知っておカリンは、どうしようもなくて面倒臭くて、うざくて、何も言っても言い返してくる、体の深部で中二病乙な奴で、でも、だからこそ無茶苦茶な理論で不可能を突破してきたのでから 凶真:ダル ダル:だけと、ちい先仏頂面で出ていたと思ったら、真帆たんと一緒に帰っていきなりそのテンション、一体何あったん?何してもらえたのオカリン!ちちか?ちちなのか? 凶真:へえ? ダル:真由氏と一緒にありながら、羨ましい 凶真:何もしな...ダルよ、お前は根源的なところ間違っている、俺は岡部倫太郎ではない、我が名は、鳳 凰 院 凶真だ!これがこの狂気のマッドサイエンティストの真の姿だ、その目をカップライでよくつくるがいい 真帆:本当にいいの? 凶真:俺だ、計画が最終段階に入った、そうーだ、これが発動すれば、大国の諜報機関ていう抵抗はできん、フフハ、あ、そうだ 助手:誰と話してる? 真帆:もういいわ、早く話を進めて 凶真:最初からそう言えばいいのだ、ロリっ子よ...先にも言ったように、タイムマシンを狙っているのは、この三組織、今まで失敗してきたのは全てこの三組織のいずれかの妨害があったからだ、だが、決して打開策がないわけでない 助手:タイムマシンの破壊は避けられない収束ではないと言いたいわけ 凶真:要は真由里たちの行動はそのままに、過去に飛び出すあの瞬間、あの一瞬間だけ、邪魔をさせなければいいのだ、しかも、ストラトフォーに繋がりを持つレスキネン、そして、ダーパの尖兵の動きを封じることは、これまで既に成功している 助手:ということは、残るはロシア一つ 凶真:うん ダル:で、何か作戦はあるん? 凶真:...ない ダル:何?これだけ長かった話してきて、結局何も考えてないん? 助手:はいはい、ワロスワロス 真帆:なに?それ 凶真:shut up、レスキネンとダーパの動きは、この鳳凰院凶真の機転と的確な作戦により封じたのだ、一つぐらい、お前たちが思いついてくれてもいいだろう ダル:ついても知っては今先だし 真帆:仕方ないわね、こういうのは、先ず、何が原因となっているのか、なぜその行動をするのか、その因果関係を洗ってみることが重要よ、この場合、ロシアが... ダル:ああああ 真帆:ロシ...ア...が...(背が高くないので、ホワイトホードに触れられない) ダル:出た、真帆たんの約束された勝利のポース 真帆:何の話? 凶真:やむを得んな、へ、そう、書け(同時に真帆を持ち上げて、殴された) 凶真:あっ ダル:あっ 真帆:先ず、アメリカの両組織とロシアが、何故ここにタイムマシンがあるのを知ったかね 凶真:アメリカ側、レスキネンで間違えない、未来のレスキネンが篝を使って、現在のレスキネンにタイムマシンの情報を伝えた 真帆:でも、篝さんが教授にあったのは、今から何年も前でしょう、何故聞いた時点で動かなかったの? 凶真:変えられなかったからだ、タイムパラドクスと同じだ、歴史と異なる行動を取っても、世界線の収束により、それは修正されてしまうからだ 助手:世界線... 凶真:だが、それを逆手に取ったのが、教授の策だった 真帆:なるほどね、つまり、未来の世界では、2011年の7月7日に、タイムマシン争奪戦の火蓋が切られることになっていた、7月7日にタイムマシンは破壊される、だったら、その日ならタイムマシンを奪い取れると考えたのね ダル:ダーパその情報をどこから使ったんだろう 凶真:同じ西側だからな、後一つ、ロシアだが 助手:アメリカ陣営から盗んだとか 真帆:教授が未来の自分から、第三次世界大戦のことを聞いていたとしたら、その情報管理は徹底するはずよ、ロシアは最も漏らしたくない相手じゃない 凶真:ダル、パソコンで検索をかけてくれ ダル:いいけどなんて 凶真:検索ワードは...中鉢博士だ 中鉢:それにしては助かったよ、金属探知機にかかったおかげで、論文は... 凶真:やはり、中鉢博士はロシアに亡命している 助手:パパ 真帆:パパ? 凶真:その話は後だ、中鉢博士がタイムマシンに関する論文を持って、ロシアに亡命したのは確かだ、だがロシアは、タイムマシン開発に成功していない 真帆:どういうこと 凶真:完成させたのなら、戦争にはならないからだ、半年前に俺たちを襲い、紅莉栖のPCを破壊したのはロシアだった、あれは、中鉢の資料から、牧瀬紅莉栖にたどり着いた奴だが、ほかの勢力に奪われるくらいならっと...ほかにも何かが残っている、ということはないのか、カノジョのメモや書類、その知識を...は...あ... 助手:そういうこと...でしょうね...私の中には牧瀬紅莉栖の記憶、そしてその思考パタンがある、タイムマシンを作ろうとするなら、是が非でも欲しいでしょうね 凶真:あ、あの時、アマデウスを乗っ取りと同時に世界線が変動したのは... ダル:どうしたん 凶真:ロシアが接触する前に遡り、アマデウスを保護することはできないのか 真帆:接触する前って、何時 凶真:断定はできない、なるべき早い段階でとしか、紅莉栖の記憶デートを最初にとったのは何時だ 真帆:紅莉栖が日本に行く前だから...去年の春頃だったと思う 凶真:そこまでタイムリープで戻り ダル:で..できるん?去年の春ってまだ 凶真:ああ 真帆:そもそも電話レンジとかいうのか最初に完成したのが去年の夏なんでしょう、どう考えても、それ以前には戻れないわよ 凶真:なら..D-mailだ、ダル ダル:本当にいいん?オカリンずっと反対してだけど 凶真:確かに、使えるSERNに捕捉される、そうなれば... 真帆:ほかの方法を探るしかないよね ダル:今、こんなこというのもどうかと思うんだけどさ、聞いてくれる? 凶真:D-line? ダル:そう、D-mailの原理使って、lineを過去に送れるようにして 凶真:SERNに捕捉されずに送れるのか? ダル:うん、ただし、去年の春段階ではまだ試作版でアプリを持ってるのは僕だけになるけどね、限界で去年の正月くらい 真帆:つまり、橋田さん以外の相手には送れない、なんとかなる? 凶真:可能だ、未来の自分から、VictorChondrial大に保管されている、牧瀬紅莉栖の記憶データを保護せよと、指令が送れば、従うはずだ ダル:オカリンが見たら、放っておくないはずだしね 助手:待って、それで情報の流出が止められるとは思えない、相手は巨大国かよ、アクセスできる限り、必ず追いかけてくるし、どこかでコピーされ、拡散される可能性もある ダル:それは確かに 真帆:ならどうすればいいの 助手:消去するしかない、オリジナルの紅莉栖の記憶のバックアップを取った直後のデータにアクセスして、修復できないように、システムごと破壊させる 真帆:は、紅莉栖 助手:それしかないです、先輩、去年の春の段階で消去すれば、アマデウスの再構築は不可能になる 真帆:でも、それじやあ、あなたが 凶真:つまり、アマデウスそのものを...なかったことに (凶真が外に出て、会議が中止になって) 助手:どういうことですか 真帆:私に聞かれてもね、 助手:このままでは、結局明日もタイムマシンが破壊されてしまう 真帆:その可能性が高いわね 助手:なら、やるべきことは一つじゃないんですか 真帆:そうね、でも、私には分かる気がするわ、そして、あなたもそれに気づいてる 助手:あっ 真帆:恐らく、岡部さんは... (凶真は外で考え、真帆からの電話がかかってくる) 凶真:なんだ? 真帆:言われてことだけ伝えるわ、アマデウスが貴方と話したいって 助手ど...どうも、 凶真:あ 助手:なんか、久しぶりに外に出た気がする、少し景色見せてよ 凶真:なんてことない景色だけどな 助手:へえ、こんなところもあるんだ 凶真:夜は初めてか 助手:当然でしょう、自分の足で歩ければ、好きな時見てもあるけど、プログラムだから 凶真:あっ 助手:私を消すことに躊躇しているのだとしたら、アマデウスというプログラムとして、誇りに思うわ、人の心に影響を与える、まるで人と同じようなAIということだから 凶真:消えるんだぞ 助手:やっぱりそれで躊躇していたのね、せっかく外に見てたんだらか、序でにもう少し、見せてくれない? 助手:昼と夜と大違いね、 凶真:そりゃな 助手:ほかの街もこの感じなの 凶真:いや、場所にもよるな、新宿や渋谷は、夜中でも結構に賑やかだし、逆に銀座のあたりはここより静かかもしれない 助手:へえ、そうなのね、 凶真:どっちに行く? 助手:そうね、あ、あそこのぼってみたい 凶真:分かった 助手:なんか、以前もこんな感じで歩いたわよね 凶真:あ 助手:そう言えば、あの変な口調はどうしたの、フーハハハハとかいう 凶真:そっちの方がいいか?助手よ 助手:やっぱりいい、話してるとやり込めたくなるから 助手:こんな景色なのわね 凶真:面白いか 助手:とても、だって、ここは混沌としていて、法則など何もない 凶真:あっ 助手:私の存在しているここは、すべてのものに理由と必然がある、存在する理由のないものは消され、無駄は省かれ、全て効率的に構築されていく、でも今見えているこの世界は、大袈裟に言うと無秩序、必要ないものが存在し、無駄にしか思えない行動が日常のように発生し、明らかに答えが分かっている選択を何故か謝る、けど、それが偶然を産み、意味のないものに必然を与え、複雑に絡み合って、奇跡のような出来事が生み出されていく、出会いが生まれる、プログラムである私には、到底届けない世界 凶真:紅莉栖 助手:岡部倫太郎 凶真:あっ 助手:私を消すことに対して、センチメンタルな気持ちになることは理解できる、少し嬉しいという感情もある 凶真:だったら 助手:でも、貴方が話してくれた、運命石の扉世界線、椎名まゆりの命、そして、その先にあるオリジナル私の命、ともに救える世界線への道が今目の前にある、何度も言うけど、私はプログラムに過ぎないの、それがたとえ... 凶真:わかってる 助手:だったら 凶真:俺は、以前、オリジナルのお前を殺した、真由里と紅莉栖、どちらかしか助けられないという状況の中で、俺は真由里を選んだ、そして、お前を救うことを諦めた、 助手:それを私が肯定した? 凶真:あ、「それでいい間違ってない」何度もその言っていた、真由里を選ぶべきだと、それは正しい選択なんだと 助手:でしょうね、誰かを犠牲になんて、私ならプライドが許さない、やらなければいけないことはわかるわよね、椎名さんと鈴羽さんを救い、世界を戦争になんかさせない... 凶真:だがお前が...だが...お前が存在しなかったことになるんだぞ、いなくなるばかりじゃない、誰も...お前が存在したことすら 助手:でも、貴方は覚えていてくれるんでしょう 凶真:あっ、もし失敗したら、もし見つけられなかったら 助手:それが今までの貴方だったんじゃないの、それを後悔して、今を変えると決意して、三千回もタイムリープして戻ってきたんでしょう、オリジナルが死んでから、たまに考えていたわ、私という存在は一体なんなんだろうって、なんのために存在しているだろうって、そしたら、第三次世界大戦の引き金になっちゃうとか、そんな悲しい理由で存在している、それが、私のいた理由なのかって、でも、もしオリジナルの紅莉栖を救える力になれるのなら、この美しい世界を救うために、私がこれまで存在していたのだとしたら、それは、とてもロジカルで、とてもロマンチックなことじゃない 凶真:紅莉栖... 助手:見せて、空、あっ、こんなに眩しいのね 凶真:うん 助手:貴方たちは自分たちが思いよりずっと素晴らしい世界で生きている、時間が流れ、混沌と偶然が奇跡を生み出し、必然を紡いでいく、そんな世界に、ね... ... (ラボに帰った後で) ダル:セッティングは終わってるよ、 助手:じゃあ、先輩、 真帆:いいのね、 助手:はい ダル:OK、後は真帆たんを用意するファイルを添付して過去の僕に送ればいいんだよね 真帆:...アマデウス...制御コードのパースを受理せよ..der alte würfelt nicht 助手:制御コードが入力されました、システムをエマージェンシーモードへ移行します 真帆:最高管理権限保持者、比屋定真帆が命じる指定バッジプログラムを指定ファイルへと転送、再起動の同時に、処理を続行するよう命令を部分変更、 助手:命令を受諾しました、最高管理権限保持者、比屋定真帆の命令を持って、処理を開始します 凶真:比屋定さん、 助手:先輩、諦めずに頑張ってください、可能性は無限です、私は先輩の事をよく知っています、だから、確信を持って言えます、先輩は必ず、私の研究を超えて、その先の地平を切り開く事ができます、そしてきっと私達が辿り着くべき世界へ、私達は必ず・そこへ辿り着きます 凶真:アマデウス、いつかまた、時の交差する、その約束の日に、必ず、その辿り着くべき場所で、再び会いな日ヘこと! 助手:先輩、鳳凰院凶真のこと、宜しくお願いします 真帆:紅莉栖...GO! 凶真:ああああああ (1.12358の世界線へ)
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